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帝都櫻大戰㉒〜☆コ・キ・ド☆温船団決戦

#サクラミラージュ #帝都櫻大戰 #第三戦線 #幻朧帝イティハーサ #カルロス・グリード #☆コ・キ・ド☆


☆コ・キ・ド☆温船団グリードオーシャン・アルゴ
「やはり六番目の猟兵達を相手に足止めすらできぬか。
 こうなれば、我自ら出よう。
 我を帝都上空で戦った時と同じと思わぬことだ。
 これなるは古の盟約により我が『鎧』となった『幻朧帝イティハーサ』である。
 創り出される侵略新世界がお前達と我を隔てる『鎧』となる。
 お前達は我が纏う侵略新世界という広大な『鎧』を果たして突破してくるのだろうか?

 ……ところで何故我は『鎧』を強調しているのだろうか?」

☆コ・キ・ド☆温船団グリードオーシャン・アルゴ
「ついに☆コ・キ・ド☆さん達を突破してカルロスさんとの決戦となりました」
 フリル・インレアン(大きな帽子の物語はまだ終わらない・f19557)は☆コ・キ・ド☆温船団の残骸のひとつに身を隠し、集まった猟兵たちとブリーフィングを始める。
 前の戦い『帝都櫻大戰㉒〜☆コ・キ・ド☆温船団大海戦』に参加していなかった増援の猟兵のためにも手短に説明すると、
 『幻朧帝イティハーサ』に侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』を願った『カルロス・グリード』であったが、何故かその場にいた☆コ・キ・ド☆が『カルロスの錨カルロス・アンカー☆コ・キ・ド☆温船』の再孵化を願い、なんと侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』の海上に『☆コ・キ・ド☆温船団』を創り出してしまった。
 猟兵達は侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』の海上で『☆コ・キ・ド☆温船団』と戦いに勝利を掴み、今カルロスとの決戦を控えている状態であった。
「みなさんのおかげでカルロスさんとの決戦に挑むことができます。
 本当にありがとうございます」
 フリルは深々と頭を下げる。
 カルロスのコスプレ分身体のひとつなのだろうが、ここで打ち勝つことができればコンキスタドールがサクラミラージュに手を出しにくくなるだろう。
「さて肝心のカルロスさんなのですが、『幻朧帝イティハーサ』さんを『鎧』にして纏ってしまいました。
 ふえ?なんで私まで『鎧』を強調しているのでしょうか?
 『鎧』になった『幻朧帝イティハーサ』さんの力でこの侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』の力を得たカルロスさんはとてつもなく強化されています」
 この侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』を纏っているようなものなのだ。
 生半可な攻撃では……いや世界を破壊できる程の攻撃でなければ、カルロスに攻撃を届かせることはできないだろう。
「この『鎧』をどうにかできればいいのですけど……」
 頭を悩ませるフリルはふとあることに気が付いた。
「あ、あとすみません。
 ここら辺の『☆コ・キ・ド☆温船』には☆コ・キ・ド☆さんが使っていた『ヌギヌギン液』を使った武装が転がっています。
 間違って暴発させて『ヌギヌギン液』を浴びてしまわないように気を付けてください」
 『ヌギヌギン液』はアルダワ魔法学園の戦争『アルダワ魔王戦争』に出てきた液体で、この液体を浴びた者は武器と防具を脱ぎ捨ててしまう恐ろしい液体なのである。
 武器や防具を脱ぎ捨てて弱体化なんてしてしまっては大変だが、そんなドジをするのはフリルぐらいである。
 その証拠にここでブリーフィングをするフリルは水着姿であった。
 前の戦いで『ヌギヌギン液』対策に装飾である水着が推奨されていたが、安全な場所に避難するグリモア猟兵であるフリルにその必要はない。
 つまりはそういうことであった。
 さて、フリルのことは置いておくとして、『幻朧帝イティハーサ』という強大な鎧をどうにかしない限りカルロスにダメージを与えるのは至難の業のようだ。
「みなさんなら、何かいい手を思いつくと信じています。
 頑張っていってきてください」
 フリルは戦いに向かう猟兵たちを見送るのであった。


トルシ
『帝都櫻大戰』
 ㉒カルロス・グリード幻朧態〜異世界より来る刃 の戦場になります。

 第1章 ボス敵『カルロス・グリード幻朧態』
 『鎧』になった『幻朧帝イティハーサ』を纏い強大に強化されたカルロスとの決戦になります。
 『幻朧帝イティハーサ』の『世界を創造するもの』の力により、カルロスは侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』を纏っているのと変わらない防御力があります。
 この防御力をどうにかして攻撃をカルロスに届かせてください。

 プレイングボーナス……他世界文明の遺物を利用して戦う。/カルロスを強化している『鎧』をどうにかする。

 このプレイングボーナスとしてこの戦場には、浴びた者は武器と防具を脱ぎ捨ててしまう『ヌギヌギン液』を用いた武装があります。
 しかしこれは一例に過ぎず、カルロスを強化している『鎧』をどうにかできればプレイングボーナスとなります。

 それではカルロスとの決戦、頑張っていきましょう。
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第1章 ボス戦 『カルロス・グリード幻朧態』

POW   :    海王の矢
【無限に広がりゆく大海】から無限に供給される【『死の海水』の矢】を、レベル分間射撃し続ける。足を止めて撃つと攻撃速度3倍。
SPD   :    王錫海巨人
全長=年齢mの【『海水の巨人鎧』を纏った姿】に変身し、レベル×100km/hの飛翔、年齢×1人の運搬、【生命を蝕む呪いの海水拳】による攻撃を可能にする。
WIZ   :    インヴェイジョン・オーシャン
全身を【数万トンに及ぶ海水】で覆い、自身の【侵略への欲望】に比例した戦闘力増強と、最大でレベル×100km/hに達する飛翔能力を得る。
👑11
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アニー・ポップ
コキド??
それとイティハーサは鎧??
そんでヌギヌギン液は脱がす??

あ!
思いついたわ。
このヌギヌギン液を逆手に取っちゃえばいいわね!!
だって、「鎧」なら、これ、被ったら脱ぐことになるでしょ??
だから、カルロスって方には脱いでもらう事にするわね。
簡単な話、ヌギヌギン液入りの水鉄砲持って行ってカルロスに直接ぶっかければいいって話!
ちなみに、あたし、服は普通のだけど脱いでも問題ないと思うわね、ネズミだから。
誤って液を被った場合は服は後回しにしておくわね。
液かぶって武器落とした場合は拾って持っていく。

カルロスに液体ぶっかける→それと同時にインソムニアスナイプで狙いつける→カルロスが我に返った瞬間に撃つ




「コキド??
 それとイティハーサは鎧??
 そんでヌギヌギン液は脱がす??」
 ここまで出ている情報を口にしていたアニー・ポップ(白鼠夜想曲・f39927)はある事に気が付いた。
「あ!
 思いついたわ。
 このヌギヌギン液を逆手に取っちゃえばいいわね!!
 だって、「鎧」なら、これ、被ったら脱ぐことになるでしょ??
 だから、カルロスって方には脱いでもらう事にするわね」
 まるであつらえたかのようにカルロスの弱点となりえる武器がゴロゴロと転がっているのだ。
 これは使わない手はない。
 アニーは自身でも持てるサイズのヌギヌギン液入り水鉄砲を見つけ出すと、カルロス目掛けて走り出した。

「来るか猟兵よ。
 このイティハーサの力を見るがいい」
 そう言うとカルロスを纏う鎧『イティハーサ』は白い老人の姿から『海水の巨人鎧』へと変貌を遂げる。
 【王錫海巨人】へと姿を変えたカルロスにアニーは迷うことなくヌギヌギン液入り水鉄砲を撃ち放った。
「くっ、なんだ?
 身体が勝手に『イティサーハ』を脱ごうとしている。
 これは『ヌギヌギン液』か?
 あいつらめ我の弱点ともなり得るものを残していくとは」
 歯嚙みするカルロスは『海水の巨人鎧』を脱ぎ捨てたカルロスは通常の大きさに戻っていた。
「今がチャンスね」
 アニーは『ディスクガン』を構えると【インソムニア・スナイプ】を撃ち放つ。
 撃ち放たれた毒弾丸はカルロスの身体に撃ち込まれるがカルロスは倒れない。
 【インソムニア・スナイプ】はどれだけ敵を狙う時間を稼げるかで大きな効果が得られる。
 より多く狙撃の時間を稼げれば、より効果的にカルロスにダメージを与えることができただろう。

成功 🔵​🔵​🔴​

黒獣・村正
連携アドリブ歓迎にゃ!

にゃんぱらりん!猫の手を借しに来たのにゃ!
『にゃ~ん(私も居りますよ~)』

(ぐ~)…
『な~ん?(例の餡パンが有りますがお召し上がります?)』
(耳ぺたん)…今回は致し方無し…か(邪念がのう…貰った手前言えぬが…もぐぅ)

《剣豪ノ性》で《切断》にて切り捨てる。
先ずは《見切り》で避け、《威圧》と《フェイント》を入れて《カウンター》かの。

『なう?(村正様、私は何を?)』
拙者が《鎧砕き》に専念するフリで囮になるのでな、同胞(猫又)には《忍び足》《闇に紛れる》《迷彩》《目立たない》を使い隠れながら、《猫妖術》と《ヌギヌギン液》…とやらで不意討ちを頼む
『にゃ~(この面妖な水ですね、御意)』




「にゃんぱらりん!猫の手を借しに来たのにゃ!」
 『☆コ・キ・ド☆温船』の1隻に1匹の猫が現れた。
 右目を2本のベルトで眼帯をし、深緑色のロングコートを着込み、愛刀の『妖刀《村正》』を背にした黒猫のケットシ―は名を……特にないので愛刀の名を借りて黒獣・村正(黒獣士猫又・f06897)と呼ぶことにする。
『にゃ~ん(私も居りますよ~)』
 村正に寄り添うように現れたもう1匹の猫は妖怪の猫又で村正の同胞である。

 村正は遠く水平線を眺め物思いにふける。
(ぐ~)…と鳴り響く腹の音に猫又は懐を探り、
『な~ん?(例の餡パンが有りますがお召し上がります?)』
 と訊ねれば村正も耳をぺたんと折る。
「…今回は致し方無し…か」
 猫又から餡パンを受け取り一口齧れば、口の中に広がる甘みと……。
(こ し あ ん 以 外 は 認 め ね ぇ)
 と邪念が浮かび上がるが貰った手前言えぬと、そのまま飲み込む。

『なう?(村正様、私は何を?)』
 猫又が訊ねれば村正はそっと耳打ちをし、猫又はこくりと頷き瓦礫と化した船上を駆けていった。

「何をコソコソとやっているのだ?」
 遥かに上からかけられた声に村正は見上げれば、そこには海水の巨人鎧を纏ったカルロスの巨大な姿が村正を見下ろしていた。
 一般の猟兵でも巨大に感じられる【王錫海巨人】となったカルロスにケットシ―である村正にとってはそびえ立つ山のように感じられる。
 その威圧感に怯えることもなく村正は言い放つ。
「見つかってしまっては仕方がないのう」
 愛刀の『妖刀《村正》』を引き抜き村正は山の如き巨大なカルロスへと斬りかかった。

 村正は打ち下ろされる大滝の如き海水拳を躱しながら、カルロスを何度も何度も斬りつけていた。
 だが、いずれも海を斬るかのように虚しく水しぶきを上げるだけであった。
「何度やっても無駄である。
 今の我は『グリードオーシャン・アルゴ』そのものといっても過言ではない。
 人……否、猫に海を斬ることは叶わぬのだ」
 カルロスは淡々と語ると拳を村正を目掛け打ち下ろしていった。
「むっ」
 カルロスの拳を飛び避けた村正はある異変に気が付いた。
「足場が無い、万事休すかのぅ」
 飛び退いたその先に足場となる船の残骸が無かったのだ。
 まるで島を沈めるかのように船を沈めていたカルロスは止めとばかりに空中で身動きの取れない村正に右拳を振り下ろす。
「にゃ、にゃ~ん(お待たせしました~)」
 カルロスの眼前に飛び出した猫又は『ヌギヌギン液』を浴びせかける。
「くっ!しまった!?
 手が勝手に『幻朧帝イティハーサ』を脱ぎ捨ててしまう」
 纏っていた『海水の巨人鎧』を脱ぎ捨てるカルロスはみるみるうちに縮んでいく。
「…これまでの斬撃は海水の鎧に阻まれど…全て命中していたのじゃ。
 …お主の首級…頂戴いたす」
 【剣豪ノ性】が隙を見せたカルロスにこの機を逃すまいと手痛い一撃を打ち込むのであった。

大成功 🔵​🔵​🔵​

マウザー・ハイネン
海水の鎧…純粋な質量で押してきますか。
真っ向勝負は分が悪い、なら使えるものは使わないと、ですね。

UC起動し吹雪と聖剣の群れを招きましょう。
…海水の鎧で冷気が本体まで届かない?
これは鎧をなんとかせねばと戦場を探り怪しい薬瓶を探します。
どういう原理なのかは知りませんが僥倖と飛来した聖剣の刀身に液をかけるか括り付けてカルロスに投擲しましょう。
…鎧が海水ならそこに液体撃ち込めば鎧全体に液が拡散するのでは?
そんなものを纏ったなら当然液の効果は働くはずで…今です。
吹雪で四肢をマヒさせつつ動きが止まった所を聖剣の一撃を叩き込みましょう。
大丈夫、聖剣の予備はまだまだありますからご安心を。

※アドリブ絡み等お任せ




「海水の鎧…純粋な質量で押してきますか。
 真っ向勝負は分が悪い、なら使えるものは使わないと、ですね」
 数万トンに及ぶ海水を纏うカルロスを前にマウザー・ハイネン(霧氷荊の冠・f38913)は笑みを浮かべる。
「我の纏う海を越える手立てがあるというのか?」
 カルロスの問いに答えず、マウザーは氷細剣『ジュデッカ』を船の甲板に突き立てた。
 答えは行動で示すとばかりに『ジュデッカ』に魔力を注ぎ込む。
 すると巻き起こったのは氷獄の魔の吹雪であった。
「ほう、我が海を凍らせようという腹積もりか?
 だが、海は海流によって循環している。
 常に流動している我が海を凍らせることは叶わぬ」
 カルロスの言うように、カルロスの纏う鎧は形こそ変化はしていないが、常に流れ続け凍り付くことがなかった。
「いえ、私が待ち望むは希望でございます。
 そう、【氷獄の吹雪と共クナンノハテに希望は来たれり】と――」
 荒れ狂う猛吹雪の中、キラリと何かが輝き戦場に降ってきた。
 それは世界創世の座標となったとされる、天地開闢の聖剣であった。
 それも何本も……。
 それらの聖剣は船の甲板に次々と突き刺さっていく。
「いったい何を考えているのだ?
 それでは我を倒すことは叶わぬぞ」
「いえ、これで充分でございます」
 マウザーがそう言うと1本の『ディアボロスブレイド』がパリンという音と共に、マウザーの目の前に突き刺さる。
 マウザーは『ディアボロスブレイド』の柄を掴むとカルロス目掛けて投げた。
「いったい何をしている?
 それでは我が海を渡ること叶わ……」
 『ディアボロスブレイド』がカルロスの纏う海水に突き刺さった瞬間、カルロスの纏う海水の鎧ははじけ飛んでいく。
「これはまさか、『ヌギヌギン液』!?」
「はい、そうでございます。
 1本では足りないでしょうが大丈夫、聖剣の予備はまだまだありますからご安心を」
 マウザーとカルロスは甲板に突き刺さる『ディアボロスブレイド』を見渡した。
 そして、おかわりをどうぞとばかりにマウザーは『ディアボロスブレイド』をカルロスへと見舞うのであった。

大成功 🔵​🔵​🔵​

柳・依月
俺は柳依月、UDCアースの大学生だ。……だが、実は人間じゃない。妖怪だ。それでも俺は人間が好きで人間と共にある。彼らの日常を守る為、てのが俺の戦う理由になるのかな。
戦闘時は基本仕込み番傘での近接戦だが、中長距離や支援に回る時などは呪髪糸や禍魂による呪いなんかも使用する。
非戦闘なら情報収集が得意だ。主にネットだが、聞き込みとかもする。【化術】も得意だからな。

以下PL
ギャグ系の状況でもノリはいい方です。
 UCは指定した物をどれでも使用し(詠唱ご自由に)、多少の怪我は厭わず積極的に行動します。他の猟兵に迷惑をかける行為はしません。また、例え依頼の成功のためでも、公序良俗に反する行動はしません。




「ここが侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』か?
 本当に海だけで何もない世界だな」
 照り付ける日差しを『仕込み番傘』で遮りながら、柳・依月(ただのオカルト好きの大学生・f43523)はごちる。
 見渡す限りの水平線に所々に島があるというが、この新世界には生命を感じられない。
 ただ、海や島がそこにあるだけの世界――生物はこの侵略新世界を滅しに駆け付けた猟兵のみ。
 すべてが過去でできた世界に終焉を齎す為に依月は『仕込み番傘』を掲げた。
「業火の舞踏は終焉を告げる。
 血染めの傘舞、紅蓮の章」
 途端に降り出した赤い雨の中、依月は『仕込み番傘』を咲かせ【血染めの傘舞】を舞う。
 『グリードオーシャン・アルゴ』の青空を暗雲が覆い、降りしきる雨が海を赤く染める。
「生まれたばかりで申し訳ないが、終幕といこうか」
 世界を赤く呪詛で染め上げ、侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』は活動停止へと追い込まれる。
 滅びの運命を辿る侵略新世界『グリードオーシャン・アルゴ』に抗う術はない。
 未来を作る生物がここにはいないのだから。

大成功 🔵​🔵​🔵​



最終結果:成功

完成日:2024年10月29日


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種別『ボス戦』のルール
 記載された敵が「1体」出現します。多くの場合、敵は、あなたが行動に使用したのと「同じ能力値」の戦闘方法で反撃してきます。
 それらを踏まえつつ、300文字以内の「プレイング」を作成してください。料金は★0.5個で、プレイングが採用されなかったら全額返金されます。
 プレイングが採用されたら、その結果は400文字程度のリプレイと「成功度」で表現されます。成功度は結果に応じて変化します。

 大成功🔵🔵🔵
 成功🔵🔵🔴
 苦戦🔵🔴🔴
 失敗🔴🔴🔴
 大失敗[評価なし]

👑の数だけ🔵をゲットしたら、次章に進めます。
 ただし、先に👑の数だけ🔴をゲットしてしまったら、残念ながらシナリオはこの章で「強制終了」です。

※このボスの宿敵主は💠山田・二十五郎です。ボスは殺してもシナリオ終了後に蘇る可能性がありますが、宿敵主がボス戦に参加したかつシナリオが成功すると、とどめを刺す事ができます。
※自分とお友達で、それぞれ「お互いに協力する」みたいな事をプレイングに書いておくと、全員まとめてひとつのリプレイにして貰える場合があります。


挿絵イラスト