5
アルダワ魔王戦争6-C~大魔王第五形態

#アルダワ魔法学園 #戦争 #アルダワ魔王戦争 #大魔王 #モルトゥス・ドミヌス #オブリビオン・フォーミュラ


●アルダワ魔法学園
(まさか、『猟兵達』が自らの『運命』に逆らい、『この場所』まで来るとは……)
 大魔王第五形態『ルトゥス・ドミヌス』は、迷宮に魔力を供給する巨大な蒸気反応炉の前で物思いに更けていた。
(だが、『運命』は『覆せない』。ただ、『死』ぬのが『先延ばし』になっただけ。どんなに『もがこう』とも、『運命』は変えられない)
 それでも、猟兵達が運命を受け入れる事はないだろう。
 例え、死ぬ事が決まっていたとしても、惨めにもがき、少しでも長く生きようとするはずである。
 だからこそ、ここで引導を渡す必要がある。
 死ぬ事が分かっていながら、この場所に来る猟兵達に対して、現実を突きつけるために……。

●ガジルからの依頼
「みんなに頼みがあるんだよ!」
 ガジル・コリアンダー(キマイラのスカイダンサー・f00907)が真剣な表情を浮かべ、今回の依頼を説明し始めた。
 今回の目的は、大魔王第五形態『ルトゥス・ドミヌス』を倒す事。
 ルトゥス・ドミヌスは巨神の如き肉体を膨大な魔力(『裁定者』のオーラ)で包み、その口から発せられた言葉は、現実に起こる現象として具現化されるようである。
 しかも、ルトゥス・ドミヌスの背後にある蒸気反応炉が壊れるような事があれば、地上の魔法学園も同時が消し飛ぶような大爆発が発生するので、注意をしておく必要があるだろう。
 そう言った事を踏まえた上で、ルトゥス・ドミヌスを倒す事が今回の目的である。


ゆうきつかさ
 このシナリオは、1話完結の戦争シナリオです。
 敵は必ず先制攻撃してくるので、いかに防御して反撃するかの作戦が重要になります。
 基本的に、恰好良ければ問題なし!
 能力値よりも、プレイングの恰好良さで判定します。
 そう言った意味で、ノリと勢いで、プレイングを書いてください。
 またオープニングに書かれていない内容は、自分の都合がいいように解釈して問題ありません。
 世界観に問題がない限り、採用していこうと思っています。
192




第1章 ボス戦 『大魔王第五形態『モルトゥス・ドミヌス』』

POW   :    『貴様らの攻撃は我が肉体には届かぬ』
無敵の【全身を包む『裁定者』のオーラ】を想像から創造し、戦闘に利用できる。強力だが、能力に疑念を感じると大幅に弱体化する。
SPD   :    『己の力にて滅びるがいい』
【ユーベルコードをも『喰らう』両手】で受け止めたユーベルコードをコピーし、レベル秒後まで、ユーベルコードをも『喰らう』両手から何度でも発動できる。
WIZ   :    『裁定者に仇為す者には災いあるのみ』
【悪意と魔力に満ちた言葉】を向けた対象に、【放った言葉を現実化すること】でダメージを与える。命中率が高い。
👑11
🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​
ソラスティベル・グラスラン
勝手に、結末まで綴らないでくださいっ…!
わたしの物語は、わたしが書きます…
大魔王を打ち倒し…輝かしき英雄譚を完成させるのですッ!!

今までの戦いと変わりなく、正面から一歩
オーラ防御で守り、第六感・見切りで攻撃が比較的弱い場所へ跳ぶ
怪力・盾受けで受け流し、気合いで耐える!

どうしました、大魔王よ
わたしはまだ『立っています』よ!!

継戦能力で耐え抜き、一歩ずつ前進
見た目では無防備に見える防御重視の【勇者理論】
着実に距離を詰め、恐怖を与える存在感

わたし一人倒せない、貴方の『裁定』はその程度なのですかッ!?
無敵を否定、恫喝し更に恐怖を
大斧を振り抜き大魔王を吹き飛ばし
『退き』ましたね?次は断ち斬ります…!!


尾守・夜野
「具現化する言葉…なぁ
任せた【俺】」
「任された【僕】」
僕の中で一等理屈屋で腹黒な僕の出番だね
煙に撒くのは僕の仕事だ
まず攻撃を避けつつ喋りで時間を稼ぐ
「それは僕には効果ないね」
何故なら僕らの国の言葉で攻撃とは進んで敵を討つ意
攻めもしない僕には関係ない

「この世界の言葉?
それなら僕らは無関係

不利になる事は許さない?
何か僕が直接したかい?

口開くを禁ず?
なら閉じたまま喋ろうか(腹話術)」
煽りつつ途中でUC使用

「次は何を?
言えないよね
言えば自分を追い詰めるのだから
不利にはなれないよね?」
虚を持って翻弄し真さえも愚弄し全て全てを曖昧に
無敵の牙城は口撃を持って砕き
徹底的に意思を壊し首筋に一撃をお見舞いしようか


アンネリーゼ・ディンドルフ
アドリブ連携大歓迎
SPD
「必ず先制攻撃ですか」
アンネリーゼは思案する

モルトゥス・ドミヌスのユーベルコードのうち、『己の力にて滅びるがいい』は、こちらのユーベルコードを受け止めてコピーしたこちらのユーベルコードを我がものとして使うらしいです
つまり、発動してもそれ自体が直接こちらに何かするものではないということです

「それではこのユーベルコードで対抗しましょう」
相手の攻撃は見切りで回避しつつ問答無用でユーベルコードを放ち、モルトゥス・ドミヌスの急所への攻撃を試みる

「このユーベルコードはオブリビオン相手にしか効果がありませんよ?」


岩永・勘十郎
魔王は無敵オーラを纏い攻撃。勘十郎は背後に大きく避けるが飛び散った破片を足に受け負傷。それを見て『運命には逆らえない』と笑う魔王。

「帝都では運命を『運ぶ命』と書く。自分の運び方次第って奴だ。ここに揃った猟兵達も、少なからずそうやって生きてきた。故に今がある。そしてこれからも、だ」

勘十郎はUCを発動し、なんと自らの足を削ぐように切り裂く。ただ肉体にダメージは無い。負傷という事象その物を削ぎ落し無かった事にしたのだ。故に傷は無くなっている。

そして魔王の太刀筋を見切った勘十郎は魔王の攻撃を“切落”という受けと返しが同時に繰り出される剣術究極のカウンター技を繰り出し【無敵】や【命】その物を切り裂いた。


著莪・尚武
◆連携・アドリブ歓迎

◆心情
『運命は覆せないですって』夏葉が言う
覆して見せるさ、見てて

◆行動
蒸気反応炉を【かばう】ように【盾受け】【オーラ防御】の準備
傷は【激痛耐性】で耐える

『真正面から受け止める!』

攻撃を受けたら【カウンター】だ
双銃から氷【属性攻撃】【マヒ攻撃】を【一斉発射】
牽制してあわよくば動きを止めるのを狙う

相手の無敵のオーラは似て異なる力で破る

『無敵なんてない、それを証明して見せる、
頼んだよ《その槍は不条理を許さず(アブサード・ブレイカー)》!』

無敵の力を無効化する槍で正面から挑む
槍に焔【属性攻撃】を宿し【怪力】で【鎧無視攻撃】を狙う

『全ての不条理を白紙に!アブサード・ブレイク!』


西堂・空蝉
【POWで攻撃】

ふむむ……これまたたいそう立派なカッコでのお出ましですねぇ。大魔王てぇのはまさに、こういうののことを言うんですかね。
なに、しかも無敵?ズルっこじゃあないですか。ま、ズルってえのは簡単に通らないからズルなんですけどね。(見せつけるように得物を構える)
敵の攻撃を【残像】で回避しつつ、目の前まで一気に接近します。
「そっ首、刎ねますよ」
わざと見せつけるような動きで【剣刃一閃】を用い、首筋の急所を攻撃することで「斬られる」という意識を敵から引きずり出します。
絶対無敵などこの世にあり得ず、切っ先が触れて斬れぬものはないはず。その確信を刃に乗せて振るいます。



●蒸気反応炉の前
「ふむむ……これまた、たいそう立派なカッコでのお出ましですねぇ。大魔王てぇのはまさに、こういうののことを言うんですかね」
 西堂・空蝉(血錆お空・f03740)は仲間達と共に、大魔王第五形態『ルトゥス・ドミヌス』を倒すため、蒸気反応炉の前にやってきた。
 蒸気反応炉の前には、ルトゥス・ドミヌスが陣取っており、禍々しい瘴気を放ちながら猟兵達を見下ろしていた。
「……『待って』いたぞ、『猟兵達』よ。これも『運命』。ここが『貴様ら』の『結末』だ」
 ルトゥス・ドミヌスが禍々しいオーラを漂わせ、不気味に笑い声を響かせた。
「勝手に、結末まで綴らないでくださいっ……! わたしの物語は、わたしが書きます……。大魔王を打ち倒し……輝かしき英雄譚を完成させるのですッ!!」
 ソラスティベル・グラスラン(暁と空の勇者・f05892)が怯む事なく、キッパリと断言をした。
「確かに『今まで』は、それで『上手く』いっていた。だが、『これから』は『違う』……。これは『避ける』事の出来ない『運命』……」
 ルトゥス・ドミヌスが猟兵達を見下ろし、冷たく言い放った。
「運命は覆せないですって」
 著莪・尚武(ブレイズ・アリス・ナイト・f23394)の姉、著莪・夏葉が、ルトゥス・ドミヌスを見上げた。
 ならば、その運命を覆すのみ。
 今までと同じように……。
 大魔王達が予知する事が出来なかった未来を、現実のモノに変えて……。
「ああ、『覆せない』。『我』が『証拠』を『見せて』やろう。さあ、『掛かって』こい!」
 ルトゥス・ドミヌスが猟兵達を挑発しながら、自らの身を守るようにして両手を構えた。
「掛かってこい……ですか」
 アンネリーゼ・ディンドルフ(オブリビオン料理研究所の団長・f15093)が、何かを悟った様子でルトゥス・ドミヌスを見上げた。
 ルトゥス・ドミヌスの狙いは、こちらにユーベルコードを使わせ、それを受け止めた上でコピーし、自らのモノにする事。
 つまり、ルトゥス・ドミヌスのユーベルコードが発動したとしても、それ自体が直接こちらに何かするものではない。
「……どうした? 『恐怖』で『何』も『出来ない』のか」
 ルトゥス・ドミヌスが不気味な笑い声を響かせ、アンネリーゼを冷たく見下した。
 おそらく、アンネリーゼを煽って、ユーベルコードを使わせようとしているのだろう。
 それが手に取るように分かるほど、禍々しいオーラが漂っていた。
「それでは、このユーベルコードで対抗しましょう」
 そんな空気を察したアンネリーゼが、Time's Arrow(タイムズ・アロー)を発動させ、『失われた過去の化身』の時を進める光の矢を発射した。
「いいぞ、いいぞ、もっと『撃て』」
 ルトゥス・ドミヌスが上機嫌な様子で、わざとアンネリーゼの攻撃を喰らった。
「何か勘違いしているようですか、このユーベルコード……オブリビオンにしか効果ありませんよ?」
 アンネリーゼが残念なナマモノを見るような目で、ルトゥス・ドミヌスをマジマジと見つめた。
「……なんだと!? 『ふざける』な!」
 ルトゥス・ドミヌスが全身を包む『裁定者』のオーラを想像から創造し、ありとあらゆる攻撃を防ぐ無敵の状態になった。
「さすがに、これはマズイか。よし、任せた、『俺』」
 すぐさま、尾守・夜野(墓守・f05352)が、一等理屈屋で腹黒な人格になった。
「……任された、『僕』。それにしても、凄いオーラだね」
 夜野がマジマジと、ルトゥス・ドミヌスを見つめた。
 ルトゥス・ドミヌスの全身は、『裁定者』のオーラに包まれており、すべてを拒絶するほどの勢いだった。
「さあ、『掛かって』くるがいい!」
 ルトゥス・ドミヌスが猟兵達を飲み込む勢いで、『裁定者』のオーラを広げていった。
「それなら、遠慮なく……!」
 ソラスティベルがオーラ防御を展開しながら、第六感と見切りを駆使して、ルトゥス・ドミヌスの死角に回り込んだ。
「フハハハハ、『無駄』だ。『我』は『無敵』……。どんな『攻撃』も防ぎ、『無効化』する」
 ルトゥス・ドミヌスが勝ち誇った様子で、高笑いを響かせた。
「それって、ズルっこじゃあないですか。ま、ズルってえのは簡単に通らないからズルなんですけどね」
 空蝉がルトゥス・ドミヌスに見せつけるようにして、素早く得物を構えた。
「だったら、僕には関係ないね。何故なら僕らの国の言葉で、攻撃とは進んで敵を討つ意。攻めもしない僕には関係ない」
 そんな中、夜野が他人事の如く、ルトゥス・ドミヌスの言葉を軽く流した。
「……『関係』ないか……。ならば、『無敵』の『身体』で、『貴様ら』を『始末』するだけだ。さあ、『運命』を受け入れ、『滅びよ』!」
 次の瞬間、ルトゥス・ドミヌスが猟兵達に向かって、勢いよく拳を振り下ろした。
「真正面から受け止める!」
 尚武がオーラ防御を展開しながら、ルトゥス・ドミヌスの攻撃を受け止め、カウンター気味に双銃から氷属性のマヒ攻撃を付与した弾丸を一斉発射した。
「……『無駄』だ! いい加減に『運命』を受け入れ、『死』ね!」
 ルトゥス・ドミヌスが『裁定者』のオーラで弾丸を防ぎ、再び猟兵達に攻撃を仕掛けてきた。
「……死ぬ運命か」
 その攻撃を避けるようにして、岩永・勘十郎(帝都の浪人・f23816)が飛び退いた。
 それと同時に勘十郎がいた場所の地面が抉れ、大量の破片が飛び散って、両脚にザクザクと突き刺さった。
「……これで『分かった』か。『運命』には『逆らえない』……」
 ルトゥス・ドミヌスが勘十郎の両脚を見つめ、不気味な笑い声を響かせた。
「帝都では運命を『運ぶ命』と書く。自分の運び方次第って奴だ。ここに揃った猟兵達も、少なからずそうやって生きてきた。故に今がある。そして、これからも、だ」
 即座に勘十郎が六道・龕灯返しの太刀(リクドウ・ガンドウガエシノタチ)を発動させ、上書き的に干渉する仙力を籠めた鋭さを高めた太刀による一撃で、自らの足を削ぐように切り裂いた。
 だが、肉体にダメージはない。
 負傷という事象その物を削ぎ落し無かった事にしたため、傷自体が無くなっていた。
「ほお……、これは『面白い』。だが、『貴様ら』の『運命』は変えられない」
 ルトゥス・ドミヌスが冷たく、猟兵達を見下ろした。
「その割には、動揺しているように見えますが……。それに、わたし達は、まだ『立っています』よ!」
 ソラスティベルが勇者理論(ブレイブルール)を発動させ、勇気、気合、根性で自らを強化し、ルトゥス・ドミヌスの前に陣取った。
「そもそも、それって本当に無敵なのかい? 本当は無敵だと思い込んでいるだけじゃないのかな? ひょっとして、イラッとした? 腹が立った? 結構、顔に出るタイプのようだね。なら黙ってようか? 腹話術だったら、問題ない?」
 夜野がルトゥス・ドミヌスを煽りながら、死鬼怪々(シキカイカイ)を発動させ、自身の一時的な五感の分譲を代償にして、式に五感を埋め込み、仮初の命を与えた。
「……『愚かな』ヤツめ。『滅び』の『運命』から『逃れる』事が『出来る』と思っているのか」
 ルトゥス・ドミヌスが猟兵達に対して、憐みの視線を向けた。
「わたし、一人倒せず、まだそんな事を言っているのですか……? 本当は動揺していますよね? その証拠が……これです!」
 それと同時に、ソラスティベルが大斧を振り上げ、ルトゥス・ドミヌスめがけて振り下ろした。
「……グォ……」
 その途端、ルトゥス・ドミヌスが、ほんの一瞬……退いた。
「……『退き』ましたね? 無敵のはずなのに……」
 その事に気づいたソラスティベルが、ルトゥス・ドミヌスをジロリと睨みつけた。
「あ、『当たり前』だろ。『我』は『無敵』だ」
 ルトゥス・ドミヌスが動揺した様子で、必要以上に強がった。
「それなら、無敵なんてない、それを証明して見せる、頼んだよ《その槍は不条理を許さず(アブサード・ブレイカー)》!」
 尚武が『その槍は不条理を許さず(アブサード・ブレイカー)』を発動させ、無敵の力・防御・超耐久・回避を無効化する白槍を想像から創造し、真正面からルトゥス・ドミヌスに攻撃を仕掛けた。
 その一撃はルトゥス・ドミヌスの身体を貫き、大量の血が噴水の如く流れ落ちた。
「な、なんだと……!? ば、『馬鹿』な、あり得ない」
 その現実を受け入れる事が出来ぬまま、ルトゥス・ドミヌスが口からブクブクと泡を吐いた。
「ほら、やっぱり、無敵じゃない。無敵だったら、傷つく訳がないし……。ひょっとして、最初から強がっていただけだね、これは……」
 夜野がルトゥス・ドミヌスを挑発しながら、無防備な首筋に強力な一撃を喰らわせた。
「ち、『違う』! 断じて『違う』!」
 ルトゥス・ドミヌスが自らの動揺を隠すようにして、猟兵達に拳を振り下ろした。
「いや……これが、お前さんの『運命』だ」
 それを迎え撃つようにして、勘十郎が剣術究極のカウンター技を繰り出し、ルトゥス・ドミヌスの無敵や命その物を切り裂いた。
「そっ首、刎ねますよ」
 次の瞬間、空蝉が残像で間合いを取りつつ、目の前まで一気に接近すると、剣刃一閃を仕掛け、ルトゥス・ドミヌスの首を容赦なく刎ねた。
「ば、『馬鹿』な……」
 そして、ルトゥス・ドミヌスは最後まで現実を受け入れる事が出来ぬまま、崩れ落ちた自らの肉体を見つめるようにして息絶えた。
 そして、猟兵達は蒸気反応炉の無事を確認した後、その場を後にするのであった。

大成功 🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​



最終結果:成功

完成日:2020年02月15日


タグの編集

 現在は作者のみ編集可能です。
 🔒公式タグは編集できません。

🔒
#アルダワ魔法学園
🔒
#戦争
🔒
#アルダワ魔王戦争
🔒
#大魔王
🔒
#モルトゥス・ドミヌス
🔒
#オブリビオン・フォーミュラ


30




種別『ボス戦』のルール
 記載された敵が「1体」出現します。多くの場合、敵は、あなたが行動に使用したのと「同じ能力値」の戦闘方法で反撃してきます。
 それらを踏まえつつ、300文字以内の「プレイング」を作成してください。料金は★0.5個で、プレイングが採用されなかったら全額返金されます。
 プレイングが採用されたら、その結果は400文字程度のリプレイと「成功度」で表現されます。成功度は結果に応じて変化します。

 大成功🔵🔵🔵
 成功🔵🔵🔴
 苦戦🔵🔴🔴
 失敗🔴🔴🔴
 大失敗[評価なし]

👑の数だけ🔵をゲットしたら、次章に進めます。
 ただし、先に👑の数だけ🔴をゲットしてしまったら、残念ながらシナリオはこの章で「強制終了」です。

※このボスの宿敵主は💠山田・二十五郎です。ボスは殺してもシナリオ終了後に蘇る可能性がありますが、宿敵主がボス戦に参加したかつシナリオが成功すると、とどめを刺す事ができます。
※自分とお友達で、それぞれ「お互いに協力する」みたいな事をプレイングに書いておくと、全員まとめてひとつのリプレイにして貰える場合があります。


挿絵イラスト