第一戦線の内容(クリックで開きます)
◎殲禍炎剣聖餐群【0 】
今回の戦争サバイバルの敵は、|殲禍炎剣《ホーリー・グレイル》の飛来に呼応したオブリビオンマシンと、オブリビオンマシンと知らず従う兵士や傭兵のキャバリア、ただただ闘争の熱に浮かされた者、そしてヒーローズアースのファーストヒーロー達です。
第一戦線
①|殲禍炎剣《ホーリー・グレイル》【戦力-41(9/10制圧完了)】 衛星軌道に浮かび、高速飛翔体を無差別砲撃する暴走衛星「|殲禍炎剣《ホーリー・グレイル》」……その正体は、クロムキャバリアの人類を『七番目の猟兵』へと進化させようとするオブリビオン・フォーミュラでした! 殲禍炎剣は「世界が滅んでも良し、自身が破壊されても良し」という戦略で、天空より飛来し無慈悲な広域爆撃を開始しています。人類の未来について考えるためにも、まずは殲禍炎剣による世界の破壊を阻止することが先決です!(有力敵の口調は予兆で確認できます)
👿炎の雨降る: 殲禍炎剣は衛星軌道上からクロムキャバリアの地上に絶え間なく砲撃の雨を降り注がせ、地表を破壊し尽くそうとしています! これを止めるにはこちらも殲禍炎剣と同等の高度まで飛翔し、殲禍炎剣を破壊する他ありませんが、言うまでもなく殲禍炎剣は「高速飛翔体に気付き次第、確実に砲撃で撃ち落としてきます」……!(プレイングボーナス:殲禍炎剣による砲撃を何らかの手段で掻い潜り、攻撃を加える。) 👾炎剣の騎士団: 殲禍炎剣はユーベルコード「|殲禍炎剣《ナイト・オブ・ザ・ラウンド》」で召喚した「騎士剣」を配下のオブリビオンマシン軍団に装備させ、小国家の市街地に解き放ちます! 炎の斬撃を操るオブリビオンマシン軍団を迎え撃ち、市街地蹂躙を阻止しましょう!(プレイングボーナス:オブリビオンマシン軍団から市街地を守る。) 👿プラント防衛戦: 地上に舞い降りた殲禍炎剣の激しい攻撃により、小国家のプラントが破壊されようとしています! プラントに向けられた殲禍炎剣の攻撃ユニットを集中攻撃で破壊し、この目論見を挫きましょう!(プレイングボーナス:プラントの破壊を阻止する。) 👾抗う者たち: 殲禍炎剣は多数のオブリビオンマシン軍団を操り、数の暴力で小国家を物理的に破壊しようとしています! 現地の軍隊やレジスタンスに所属するキャバリア乗り達と協力し、押し寄せるオブリビオンマシンの大軍勢を一機残らず撃滅しましょう!(プレイングボーナス:現地の軍人やレジスタンスと協力する/数の暴力に対抗する。) 👿燃える世界: 「殲禍炎剣」がレーザーとともに放出した特殊ガスは、その熱を戦闘領域に留めさせ、まるで溶鉱炉の中のような「超高熱空間」へと変貌させました。機体の熱暴走、センサーの暴走、装甲の溶解……戦場に居続けるだけで、キャバリア内のパイロットにも命の危険が及びます。過酷な環境下で、平然と活動を続ける殲禍炎剣を打ち破って下さい。(プレイングボーナス:超高熱空間に対処する。) ⛺️猟兵空戦教導隊: 天空より飛来し無慈悲な広域爆撃を行う「殲禍炎剣」。ですが、これまで「殲禍炎剣」に空への進出を封じられていたクロムキャバリアでは、どんなエースパイロットも高空の敵への有効な戦術を知りません。そこで様々な世界の知見を持つ猟兵に、有効な装備や戦術を伝授して欲しいとの要請が届きました。世界の危機に対応するため、猟兵が持つ対空戦・空中戦の知識を各国に伝えて下さい!(プレイングボーナス:自身の経験を元に空中戦や宇宙戦闘の知識を伝える。) 👿攻撃チャンスは0.01秒: 各国への爆撃と離脱を繰り返す「殲禍炎剣」に打撃を与える作戦が、舞台となる小国家で提案されました。空を封じられる以前に開発され、無用の長物として封印されていた大型発射装置(カタパルトやマスドライバー)を使い、キャバリアを天高く射出して「殲禍炎剣」とすれ違う軌道へ送り込もうというのです。ですが攻撃を実行できるのは、射出されたキャバリアと「殲禍炎剣」がすれ違う一瞬のみ。その瞬間に、持てる限りの最大火力を叩き込んで下さい!(プレイングボーナス:一瞬で、最大火力を叩き込む!) 👿質量のある陽炎: 小国家の上空に、なんと数百機の「殲禍炎剣」が姿を現し、国民は恐慌状態に陥っています! どうやら「殲禍炎剣」の立体映像投影装置による撹乱のようですが、視覚はもちろん各種センサーまでもが、全てを本物と認識してしまっています。ですが、本当の「殲禍炎剣」は一機だけ。無数の殲禍炎剣から唯一の本体を特定し、撃墜して下さい!(プレイングボーナス:「殲禍炎剣」による撹乱を打ち破る。)
第二戦線
②神聖ヴィスタリア皇国【支援1】 👿「殲禍炎剣」を神と崇める「神聖ヴィスタリア皇国」からすれば、殲禍炎剣の残骸は言うまでもなく神の骸であり、何を置いても独占すべき聖遺物です! 彼らは近隣諸国に殲禍炎剣の残骸が落下したという報を受けて皇国内でも選りすぐりのキャバリア乗りを出撃させ、彼らの命に代えてでもあらゆる障害を跳ね除けて残骸を手に入れようとしています。(プレイングボーナス:敵の「死をも恐れぬ進撃」に対処する。)(支援対象:44調停機ナハトムジーク)
③ラトゥキス皇国【支援1】 👿三国緩衝地帯と呼ばれる激戦区に、「殲禍炎剣」の残骸のひとつが落下しました。これを確保せんとしたのは、帝政国家「ラトゥキス皇国」を支配する「貴族派」から送り込まれた部隊でした。ですが、皇室に権力を取り戻さんとする同国の皇子「カーティス・ハインツ」率いる部隊が猛烈な勢いで残骸に迫り、激戦区は混乱に陥っています。いずれの勢力にもオブリビオンマシンが紛れ込んでいますので、それらを撃破して下さい。(プレイングボーナス:皇子派部隊と貴族派部隊の争いを利用する。)(支援対象:43調停機カイセルレギオン)
④ラインラント自治領【支援1】 👿宗主国の戦乱に乗じ、自治権を大幅に拡大させた「ラインラント自治領」。自治権拡大を主導した戦争狂『ミヒャエル・ハイネマン中佐』が表向き死亡し、出奔したことで保たれていた平和は、「殲禍炎剣」の残骸の落下により破られました。戦争狂ハイネマン中佐の帰還と共に、彼に心酔する軍人達は、「殲禍炎剣」の残骸を確保し、戦火を一気に広げようとしています……!(プレイングボーナス:ハイネマン支持者に戦争の在り方を問う。)(支援対象:46調停機クライナーヴォルフ)
⑤グリプ5【支援4】 👿「グリプ5」は近隣小国家との間に宥和政策を積極的に採る小国家ですが、他国に「殲禍炎剣」の残骸を確保されれば自国に危機が迫ると考え、近隣諸国に先んじて残骸の回収に向かおうとしています。……とは言え、グリプ5のキャバリア保有数は極めて少なく、故に彼らは貴重なキャバリアに最新鋭の強化ユニットを搭載し、一騎当千のキャバリア単騎での残骸回収を狙っています。(プレイングボーナス:敵機体のどこかにある強化ユニットを見つけ、破壊する。)(支援対象:45調停機シルエットウイング)
⑥マクドナルド王国&セイヨウ帝国【支援2】 👿専守防衛型国家『マクドナルド王国』を頂上に戴く高山に、殲禍炎剣の残骸のひとつが墜落しました。これを受け、王国民の一部である西洋妖怪達が、妖怪達の皇帝『エンペラー・ノーライフ』の意見を待たずに動き始めました! 残骸の扱いについては王国で使うべき、猟兵に渡すべきなど意見が分かれていますが、戦闘となればパイロットの西洋妖怪を模した特殊機能(パイロット共々任意に設定して下さい)を持つキャバリアは脅威となりうるでしょう。(プレイングボーナス:妖怪キャバリアの特殊機能を破る。/迷う西洋妖怪パイロットを説得し、投降を促す。)(支援対象:42調停機ポンパドゥール)
⑦ルベレア王国【支援1】 👿ルベレア王国を取り巻くツンドラ地帯に、殲禍炎剣の残骸の一つが落下しました! 落下する残骸の放つ超高熱によって融解したツンドラ地下を目指し、ルベレア王国軍は強力なキャバリアに急造の「対地中装備」……キャバリアサイズの巨大ドリルやハンマー等……を装備して、殲禍炎剣の残骸回収に向かっています。彼らを戦闘でうまいこと足止めしつつ、こちらもツンドラの地中深くに沈んだ残骸のもとを目指しましょう!(プレイングボーナス:ツンドラの地中を掘り進み、残骸のありかを目指す。)(支援対象:47調停機メッサーシュミット)
⑧ストライフ帝国【支援1】 👾オガム地方の最大国家「ストライフ帝国」の戦闘部隊が、自国を越境し、殲禍炎剣の残骸のひとつに迫ろうとしています! 彼等は軍需産業から提供された豊富な資材でキャバリアをオーバーホールしており、かなりの精強です。彼等の機体の中に、オブリビオンマシンは含まれていません。(プレイングボーナス:装備と数で勝る戦闘部隊への打開策を発案し実行する。)(支援対象:45調停機シルエットウイング)
⑨ラスタニア民主共和国【支援1】 👾社会主義国家による軍事同盟「ヴェクタ条約機構」盟主を務める「ラスタニア民主共和国」が、アンサズ地方に落下した「殲禍炎剣」の残骸のひとつを確保しようとしています! 彼等はオブリビオンマシンの危険を知りながら、自国の戦力としてオブリビオンマシンを積極的に配備している為、先んじてラスタニア国内のどこかに発生しているオブリビオン・プラント(何故かオブリビオン化してしまい、オブリビオンマシンだけをひたすら自動生産するようになったプラントです)を破壊することができればラスタニアの作戦を妨害できそうです。(プレイングボーナス:ラスタニア国内のオブリビオン・プラントを破壊する。)(支援対象:48人類の未来を示せ)
⑩イ・エデハ・ラーゾック帝国【支援1】 👿地上での騒乱に乗じて地下帝国「イ・エデハ・ラーゾック帝国」も地上に侵攻し、「殲禍炎剣」の残骸を奪取せんとしています! 言うまでもなく、イ・エデハ・ラーゾック帝国の強者達は地下帝国の超技術で製造された超兵器(※詳しい形状や性能はマスターさんがオープニングで説明してください)を搭載したオブリビオンマシンに搭乗している為、これに対抗する手段がなければ勝利は困難でしょう。(プレイングボーナス:地下帝国の超兵器への対抗策を講じ、実行する。)(支援対象:47調停機メッサーシュミット)
⑪コラプス連邦【支援1】 👾かつて自国の忠実な兵士を敵国領内でわざと殲禍炎剣に撃墜させることで敵の国土を破壊してきた「コラプス連邦」でしたが、そのような作戦の結果として既に連邦軍の戦力はズタズタになっています。彼らは戦局逆転の切り札となる「殲禍炎剣」の残骸を奪取すべく近隣国に攻め込んでいますが、作戦に従事している(オブリビオンマシンに搭乗していない)一般兵には自国のこうした動きに疑問を持っている者も少なくないようなので、上手く説得すれば戦わずして投降させられるかも知れません。(プレイングボーナス:作戦に疑問を持つ敵兵を説得し、投降させる。)(支援対象:44調停機ナハトムジーク)
⑫正教派諸侯軍【支援1】 👿メリアグレース聖教皇国内に存在する反体制勢力「正教派諸侯軍」は、既に全員がオブリビオンマシンによる深刻な思想汚染を受け、マシンの傀儡と化しています。聖教皇国領内に落下した「殲禍炎剣」の残骸を奪取すべく出撃してきた正教派諸侯軍のパイロットは今や強力なオブリビオンマシンと半ば融合状態にあり、極めて強大な戦闘能力を誇りますが、反体制勢力に殲禍炎剣を渡したくない聖教皇国正規軍もまた、正教派諸侯軍を討伐すべくキャバリア部隊を出撃させてきます……!(プレイングボーナス:聖教皇国正規軍のキャバリア部隊と協力する/正教派諸侯軍VS聖教皇国正規軍のどさくさに紛れて殲禍炎剣の残骸を奪取または破壊する。)(支援対象:45調停機シルエットウイング)
⑬機天王朝セラフィオン【支援1】 👾約10年前の「謎の大消失」によって人口とキャバリアの殆どを失い滅びた「機天王朝セラフィオン」の生き残りで組織された亡国軍「|灰の王冠《アッシュクラウン》」も、祖国復興の為に「殲禍炎剣」の残骸を求めて行動を開始しました。祖国復興の夢に燃える灰の王冠メンバーはいずれも非常に高い士気を有しますが、組織だった大規模な軍事行動は苦手としており、残骸の回収にあたる複数部隊がいまいち連携できていない状況にあります。(プレイングボーナス:灰の王冠達の連携の隙を突く。)(支援対象:47調停機メッサーシュミット)
⑭龍腕【支援1】 👿「竜の生まれ変わり」を名乗る狂人大統領クラート・ワタナベの支配する国家「龍腕」が、「殲禍炎剣」の残骸のひとつを狙って動き出しました! 自動車の製造・輸出を基幹産業とする「龍腕」のキャバリア(オブリビオンマシンとは限りません)は、いずれもバイクや車両への変形機構を備えています!(プレイングボーナス:敵の車両変形による高速地上戦に対応する。)(支援対象:47調停機メッサーシュミット)
⑮屍鬼帝国【支援2】 👾かつて【人類皆不老不死】を掲げ、人体を生体キャバリアに改変するという事件を起こした「屍鬼帝国」。この「屍鬼帝国」に操られた複数のテロ組織が、「殲禍炎剣」の残骸のひとつを狙って動き出しています。出撃して来るテロリスト達は、帝国総帥による洗脳を受け、我が身を顧みない自殺的な特攻を仕掛けてきますが、突発的な事態へ対応するためか、洗脳は不完全のようです。(プレイングボーナス:洗脳された者達の、抗う意志を奮い立たせる。)(支援対象:43調停機カイセルレギオン)
⑯|マシュルム王国《キノコ》【支援1】 👿|マシュルム王国《キノコ》は数十年もの長きに渡り、|バンブーシュート共和国《タケノコ》と戦争を続けていました。約3年前に第三勢力の出現(猟兵の偽装工作)もあり、休戦協定が結ばれたのですが……。「殲禍炎剣」の残骸のひとつが、戦争の原因だったアルフォート鉱山付近に落下し、平和は破られました! |マシュルム王国《キノコ》は敵軍を破るべくエースパイロットを出撃させ、一気に残骸を確保せんとしています。(プレイングボーナス:キノコを称賛して敵を油断させる。/タケノコ派としてキノコを糾弾する。)(支援対象:42調停機ポンパドゥール)
⑰|バンブーシュート共和国《タケノコ》【支援1】 👾|バンブーシュート共和国《タケノコ》は数十年もの長きに渡り|マシュルム王国《キノコ》と戦争を続けていました。約3年前に第三勢力の出現(猟兵の偽装工作)もあって休戦協定が結ばれたのですが……。「殲禍炎剣」の残骸のひとつが、戦争の原因だったアルフォート鉱山付近に落下し、平和は破られました! |バンブーシュート共和国《タケノコ》は量産型を投入し、敵軍を退けるべく周辺の制圧を行っています。(プレイングボーナス:タケノコを称賛して敵を油断させる。/キノコ派としてタケノコを糾弾する。)(支援対象:42調停機ポンパドゥール)
⑱エルディスタン軍閥政府【支援1】 👿「エルディスタン連邦共和国」に落下した「殲禍炎剣」の残骸のひとつを狙い、かつてこの地を牛耳り、猟兵や他国に敗北した軍閥政府の残党が動き出しました! 捲土重来を狙う彼らは、かつて密かに生産されていたオブリビオンマシンに搭乗しており、既に完全に洗脳されてしまっています。ですが彼らの敗北のトラウマを刺激し、激昂させることで隙が生じるかもしれません。(プレイングボーナス:軍閥政府の敗北のトラウマを刺激する。)(支援対象:44調停機ナハトムジーク)
⑲オリュンポス【支援1】 👾企業体連合「オリュンポス」が、隣国との境目である峡谷に落下した「殲禍炎剣」の残骸のひとつを回収するべく、大量の低価格キャバリア(オブリビオンマシンではありません)を現地に派兵しました! 列強の侵攻により苦境にある彼らはオーバーテクノロジー入手のチャンスに狂喜しています。(プレイングボーナス:低価格量産キャバリアを一度に無力化する。)(支援対象:46調停機クライナーヴォルフ)
⑳黎国・愁国【支援1】 👿内海を挟み、クローン技術とアンサーヒューマンを用いた戦争ショー『ドールズ・ウォー』を繰り広げる「黎国」と「愁国」。この両国の間の内海に殲禍炎剣の残骸の一つが落下し、残骸の所有権を巡る『ドールズ・ウォー』が開始されました。戦いのために生み出されたアンサーヒューマン達(オブリビオンマシンには搭乗していません)は優秀なパイロットですが、野心を燃やすどちらの勢力にも、残骸を渡すわけにはいきません。(プレイングボーナス:『ドールズ・ウォー』の演出を装い乱入する。/アンサーヒューマンの超思考力を乱す。)(支援対象:45調停機シルエットウイング)
㉑南方小国(通称)【支援1】 👾常に隣国同士で食糧難を抱え、物資やプラントの奪い合いが頻発する「南方小国」と呼ばれる地域にも、殲禍炎剣の残骸のひとつが墜落しました。小国の部隊(オブリビオンマシンには搭乗していません)は、明日の食事のため、残骸を入手しようと動き出しています! ですが食欲が満たされれば、冷静さを取り戻して引き下がるかもしれません。(プレイングボーナス:敵パイロットの窮乏を利用する。)(支援対象:48人類の未来を示せ)
㉒トリアイナ【支援1】 👾経済成長を求める「トリアイナ」の政府が、近海に落下した殲禍炎剣の残骸のひとつを確保した模様です。海運企業を主体とするトリアイナは、複数の船舶を派遣し、確保した残骸がどの船に載っているのか分からないようにして本国へ輸送しようとしています。RXサーフブレイドやEPメガスラスター等を追加装備して海上戦に対応したキャバリア部隊(オブリビオンマシンではありません)を無力化しつつ、船ごと残骸を破壊、あるいは奪取してしまいましょう。(プレイングボーナス:キャバリアでの海上戦に適応する。)(支援対象:47調停機メッサーシュミット)
㉓エアトベーレ都市軍【支援1】 👾「エアトベーレ都市軍」は、8つの都市国家の連合部隊です。「殲禍炎剣」の残骸のひとつがその一つゼーフント市の近くに落下したことを受け、8人の「市長」は全会一致でその利用を決断。周辺諸国の持つプラントを鹵獲する足がかりとして、殲禍炎剣のもたらす技術を解析し、利用する方針で動き出しました。残骸を確保に向かう部隊(オブリビオンマシンとは限りません)を破り、彼らの野心を食い止めて下さい!(プレイングボーナス:連合部隊の連携を乱す。)(支援対象:43調停機カイセルレギオン)
㉔イーグゥ国【支援1】 👿複数の企業が集結し、武力によってプラントを得て建国された新興国「イーグゥ国」。彼らはさらなる新型キャバリアの開発のため、殲禍炎剣の残骸のひとつを確保しようと実験部隊を送り出しました。各パイロットは開発中の新機能(※詳しい機能はマスターさんがオープニングで説明してください)を搭載したキャバリアに搭乗しており、これに対抗する手段があれば優位に戦いを進められるでしょう。(プレイングボーナス:敵機の新機能に対応する。)(支援対象:46調停機クライナーヴォルフ)
㉕グランドール王国【支援1】 👿「殲禍炎剣」の残骸出現を受け、グランドール王国内部では「隣接するルベレア王国との和平を破棄し、かつての宗主国立場を復活させよ」とする野心派・過激派の声が高まっています。ルベレア領内に落下した残骸の確保によってルベレア侵攻と更なる国力強化を企むグランドール王国の過激派達と戦うのであれば、年間を通じて極度の低温に包まれたツンドラ気候への対策は必須でしょう。(プレイングボーナス:ツンドラ地帯の超低温に適応する。)(支援対象:44調停機ナハトムジーク)
㉖パラメリア共和国【支援1】 👾侵略国家『神聖ヴィスタリア皇国』は、これまで侵略を仕掛けていた『パラメリア共和国』に「殲禍炎剣」の残骸が落下したことを受け、共和国に対し残骸の譲渡を条件に『休戦協定の申し出』を行いました。共和国内ではこの事態に「信用できないので自分達で使うべき」「休戦協定を受け入れるべき」「新技術で国を富ませよう」など意見は割れています。落下地点周辺の警備キャバリア(オブリビオンマシンではありません)は手薄ですので、今のうちに残骸を奪取、もしくは破壊してしまいましょう。(プレイングボーナス:隠密行動で残骸警備部隊に接近する。)(支援対象:45調停機シルエットウイング)
㉗レイヤード【支援2】 👿「レイヤード」は殲禍炎剣の脅威から人類を守るための地下ドーム国家でした。ですが今回の殲禍炎剣の攻撃で、管理AIセラフが自滅。さらに所属も様々な企業パイロット達が、破壊されたドーム跡へ落ちてきた殲禍炎剣の残骸のひとつを巡って争い始めました! 地下都市を大混乱に陥れているパイロット達の野心は、オブリビオンマシンによる思考汚染によるもののようです。早急に撃破し、パイロット達を機体から救出して下さい。(プレイングボーナス:地下での戦いに適応する。/戦火に巻き込まれる人々を守る。)(支援対象:43調停機カイセルレギオン)
㉘アスワン【支援1】 👿近年、独裁政権が崩壊した「アスワン」では、西方都市『シシルカ』の近くに殲禍炎剣の残骸が墜落しました。シシルカにあるキャバリアコロシアムの選手達が、金銭や新機体などの報奨を求めて残骸の捜索に乗り出しています。彼らはオブリビオンマシンには搭乗していませんが、日夜コロシアムで鍛えられた腕は侮れないでしょう。(プレイングボーナス:選手達に堂々と戦いを申し出る。)(支援対象:43調停機カイセルレギオン)
㉙カームメドゥ国【支援1】 👿潤沢なプラントからの生産力ゆえに他国へわざわざ軍事侵攻する必要を持たなかったカームメドゥ国ですが、近隣国に「殲禍炎剣」の残骸のひとつが落下してきたことで状況は一変しました。「プラントの生産力を更に強化して自国の人口管理を緩和する」という目的のもとにこの残骸を奪取すべく、カームメドゥ国は残骸の落下してきた国に侵攻を始めています! カームメドゥ国軍は高い軍事力を持つものの、侵略戦争の経験はさほど無い為、そこを突ければこちらが有利かもしれません。(プレイングボーナス:侵略戦争のセオリーに不慣れな敵の弱点を突く。)(支援対象:46調停機クライナーヴォルフ)
㉚フルーⅦ【支援2】 👾専守防衛に努める小国家「フルーⅦ」は、他国からの干渉を避ける為の示威行為として殲禍炎剣の残骸獲得に乗り出しました! フルーⅦはグリプ5との取り決めによって自国のキャバリア戦力を少数に抑える政策を取っていますが、練度の高いパイロットによるツーマンセル戦術によってキャバリアの絶対数の少なさを補っており……つまり殲禍炎剣の回収に出向いてくるのも、「武装や機能はそこそこ止まりの量産機を、熟達したコンビネーションでハイエンド機級の強さに引き上げる二人組(乗騎がオブリビオンマシン化しているとは限りません)」です!(プレイングボーナス:敵のツーマンセル戦術に対応する。)(支援対象:42調停機ポンパドゥール)
㉛魔石の国『クライノート』【支援1】 👿霊峰から採掘できる『魔石』を特産とする小国家「クライノート」。その護り手である『宝玉騎士団』が、平原の小砦「アイゼン砦」に落下した「殲禍炎剣」の残骸の一つを確保するべく、行動を開始しました。宝玉騎士団の駆るキャバリア(オブリビオンマシンではありません)は、特産品である『魔石』を使い、30秒間、|速度と攻撃力を大幅に向上させる《オーバーブースト》機能を有しています。この機能を凌ぎ切ることで勝機は見えるでしょう。(プレイングボーナス:敵機のオーバーブースト機能を攻略する。)(支援対象:46調停機クライナーヴォルフ)
㉜人民国【支援1】 👿グエイザン大密林と呼ばれる広大な熱帯雨林に「殲禍炎剣」の残骸のひとつが落下。この地を支配する「人民国」が残骸確保のために動き出しました。かつて泥沼の戦争を経験したパイロット達(オブリビオンマシンには搭乗していません)は、新たな火種となるような技術の拡散を阻止しようとしていますが、「殲禍炎剣」の入手自体が、新たな戦争の火種となってしまいかねません。(プレイングボーナス:熱帯雨林での戦闘に対応する。/泥沼の戦争を防ぐ意志を伝え、投降を促す。)(支援対象:42調停機ポンパドゥール)
㉝バル国【支援1】 👿『神使』と呼ばれる法学者が最高権力を持つ神政国家「バル国」の部隊が、殲禍炎剣の残骸を確保するべく動き出しました。神使のため、国を守るためと狂信的に周囲を煽動する部隊長は、オブリビオンマシンに汚染されています。このオブリビオンマシンを撃破することで、彼らの動きを止めることができるでしょう。(プレイングボーナス:部隊を突破してオブリビオンマシンだけを狙う。)(支援対象:42調停機ポンパドゥール)
㉞ドゥム独立国【支援1】 👿天然の海産物で知られる北方国家「ドゥム独立国」。その近海の海溝に、殲禍炎剣の残骸のひとつが墜落しました。水産資源を狙う敵国を退けてきたパイロット達(オブリビオンマシンには搭乗していません)は精強ですが、彼らを水中戦で退けねばなりません。(プレイングボーナス:キャバリアでの水中戦に対応する。)(支援対象:45調停機シルエットウイング)
㉟ビバ・テルメ【支援3】 🏠温泉と観光を主な資源とする小国家「ビバ・テルメ」の温泉に、殲禍炎剣の残骸のひとつが落下することが予知されました! ……ですが、早期に予知が行われたおかげで、今なら他国やビバ・テルメ正規軍にさえ先んじて、予知があった地点で残骸の落下を待ち受けることが可能です。幸い、ビバ・テルメ上層部は殲禍炎剣の争奪戦にさほどの興味を示していないようなので、風光明媚な温泉地で保養するふりをして落下してくる殲禍炎剣の残骸を待ち受け、確保なり破壊なりしてしまいましょう!(プレイングボーナス:周囲に怪しまれないよう、温泉観光を楽しむ。)(支援対象:48人類の未来を示せ)
㊱アーホルン宗主国【支援1】 👿アルダワ魔法学園由来の種族が集まる「アーホルン宗主国」はプラントが首都アイト市周辺に集中する問題に直面しており、近隣国家に落下した殲禍炎剣の残骸とアルダワの蒸気魔導技術を組み合わせることで人類未踏の「プラントの新規建造」という偉業に挑戦することを目論んでいます。アーホルン宗主国軍は虎の子の「蒸気改造キャバリア」を駆り、通常のキャバリア用武装に加えて「蒸気で駆動する魔導兵器」を操ります!(プレイングボーナス:蒸気改造キャバリアの魔導兵器への対抗策を講じる。)(支援対象:46調停機クライナーヴォルフ)
㊲リ・ヴァル帝国【支援2】 👿リ・ヴァル帝国周辺で暗躍する死の商人組織「|始原の人《アダムカドモン》」も、勿論自らの営む軍需産業を更に拡大させるべくして、帝国近辺に落下した「殲禍炎剣」の残骸を求めています。
殲滅回路 をコックピットに組み込み、異常に高火力な殲滅機へ進化したオブリビオンマシンを駆る死の商人の私兵達をどうにかして食い止め、撃滅しましょう!(プレイングボーナス:殲滅回路によって発揮される異常な高火力に対処する。)(支援対象:44調停機ナハトムジーク)
㊳エイルフィリア王国【支援1】 ⛺️王家の姫君が『アイドル』として熱狂的支持を得ている「エイルフィリア王国」では、国内に落下した「殲禍炎剣」の残骸のひとつの扱いを巡り、国民に動揺が広がりつつあります。かつて猟兵に救われたスクルド姫は、王家主催の「殲禍炎剣撃破記念ライブ」の開催を決断しました。『アイドル』として、または『キャバリアのパイロット』としてライブを盛り上げ、残骸を猟兵に譲ることを認めるムードを作り上げて下さい!(プレイングボーナス:アイドルステージを盛り上げる。)(支援対象:48人類の未来を示せ)
㊴ロスト共和国【支援2】 👿水プラントによる大規模な人造湖、聖湖エリュシオンを中心とする「ロスト共和国」。その聖湖から流れる大河の三角州に「殲禍炎剣」の残骸のひとつが落下しました。ロスト共和国は、国内で暗躍するテロリストによる強奪を阻止するために部隊を派遣しました。ですが、新技術獲得によって社会不安の解消を狙う共和国のパイロットにも、残骸を渡すことはできません……。(プレイングボーナス:「殲禍炎剣」の残骸の危険性を訴える。)(支援対象:44調停機ナハトムジーク)
㊵バーラント機械教国連合【支援4】 👿『アーレス大陸』の近海に落下した「殲禍炎剣」の残骸のひとつを、バーラント機械教国連合南方海軍所属「アイゼンブラッド艦隊」が確保しようとしています。平均的な軍事力を持つ小国家であれば、この艦隊一つで制圧可能であるという大艦隊から、所属する優秀なパイロット達が残骸の捜索のために出撃しています。アーレス大陸の外の国々を全て敵と見なす機械教国連合へ、残骸を持ち帰らせるわけにはいきません。(プレイングボーナス:海上でのキャバリア戦に適応する。/艦艇を狙って敵を防戦に追い込む。)(支援対象:43調停機カイセルレギオン)
㊶秋津洲皇国【支援1】 👿和風群島国家「秋津洲皇国」の無人島に、殲禍炎剣の残骸のひとつが墜落。皇国の武家が、残骸の確保に乗り出しています。3年前にキャバリアほぼ全てを喪失し、新造機体(オブリビオンマシンではありません)に乗っているパイロット達は、他勢力が残骸を確保して侵略されるのを強く危惧しています。一方で「己の得物(武具、キャバリア等)を破壊されれば身分を失う」という厳しいしきたりを課されてもいますので、猟兵が彼らに被害を免れられないと感じさせる力を見せつけ、正道を示せば、撤退を促せるかもしれません。(プレイングボーナス:猟兵の力を見せつけ撤退を促す。/武家達に正道を示す。)(支援対象:47調停機メッサーシュミット)