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重松・八雲(児爺・f14006)


『若さ? 童心さえ忘れずにおれば問題無かろう!』

古刹の嫡男として生まれるも故郷は幼少時に滅び、形見の刀と己の拳のみを頼りに、我武者羅に武者修行と諸国漫遊を続けてきた男。還暦以降は腰痛が酷いだの膝に矢を受けただのと宣い、安住の地にて楽隠居生活を満喫――していた筈が、何やかんやで気付けば前線に舞い戻っている剣客。性格は極めて単純な脳筋。豪放磊落で豪快。ノリと勢いと無駄なチャレンジ精神で生きる70歳児。厳つい見目に反し、けだまと甘味をこよなく愛す。 (読み:しげまつ・やくも)

妖狐の剣豪 × 破戒僧
年齢 70歳 (10月27日生まれ)
外見 181.1cm 赤い瞳 漆黒の髪 色黒の肌 
特徴 眼光鋭い 元気 豪快 チャレンジャー 実は純情 
口調 児(わし、おぬし、じゃ、のう、じゃろう、じゃろうか?)
真剣な時は 爺(私、貴殿、だ、だな、だろう、なのか?)
旅団
 
花守
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