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💠ルウ・アイゼルネ(滑り込む仲介役・f11945)


『どうなろうと自分はただ、案内するのみです』

極寒の地で生まれたが、人狼病に感染してからは各地を転々とし、病を治す方法を探る旅を続けていた。 グリモア猟兵になってからは、各地で聞きつけた事件や情報の伝達役や仲介役として活動するようになる。 複数の花弁に変形する黒剣とカマイタチを放つ妖刀を所有しており、戦況によって一刀流と二刀流を使い分ける。 頭には人狼病の証である獣耳が生えているが尻尾は幼少期に切り落とされ、痕しかない。

人狼の猟奇探偵 × 黒騎士
年齢 21歳 (1月2日生まれ)
外見 177.6cm 黒い瞳 漆黒の髪 普通の肌 
特徴 ぼさぼさの髪 モノトーンで統一 左頬に傷跡 幼少から放浪の身 柔和な表情 
口調 普段は(自分、~さん、です、ます、でしょう、ですか?)
怒った時は 口が悪くなる(俺、お前、呼び捨て、だ、だな、だろう、なのか?)
旅団 猟兵商業組合 / 
グリモアベース / ―morgen― / 
 
仮初めの仲介所
担当 平岡祐樹
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フレンド アイテム
9
ユーベルコード シナリオ イラスト

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