7thKING WAR㉕〜蒼亡き穹にて殲滅を殲滅せよ(作者 黒代朝希
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「……デェェェストロォォォォイ!!」
 その絶叫と同時、足元の地面に大地破壊の一撃が叩き込まれ、大地は爆裂した。

「足りぬ、デストロイがまるで足りぬぞ!力とはパワーだ! パワーがあればデストロイできる!」
 その狂気的な思想(脳筋)を以て大地の破片を足場として飛び交うのは『ガチデビル』が呼び出した召喚魔王が最後の一体。
「そして我は、人面蜘蛛ビューティスパイダーの居場所にテレポートする能力を持つ。つまり『悪魔契約書』でスパイダーを送れば、我は全ての世界をデストロイできる。故に、ガチデビルの護衛を引き受けたのだ!」
 故に全ての世界に悪魔を輸出する『ガチデビル』の策に乗ったのだが……
「だが、やめだ! 何故ならばデストロイが足りぬからだ!猟兵! お前達を我が標的とする!」
 なぜなら、彼は――
「我こそはデストロイの王のボス、デストロイキングボス!真っ向勝負だ、猟兵よ……!」

「シンプルイズベストを極めたかのような能力ですね……」
 真剣な顔立ちでフレスベルク・メリアグレース(メリアグレース第十六代教皇にして神子代理・f32263)はグリモアベースに集った猟兵達に予知の内容を見せていく。
「最後の召喚魔王……『デストロイキングボス』の攻略が可能となりました。彼はその圧倒的な腕力を武器にするオブリビオンです」
 ちなみに、超スピードの正体は配下に行わせたテレポートによる産物だったが……先程の一撃でその配下、全滅したらしい。
「故に勝負は先制攻撃を凌いだ後、崩壊した大地の上で空中戦を如何に展開するかに左右されます」
 そこでフレスベルクは自身が納めるメリアグレースからキャバリアを持ち出し、空中戦様にチューニングして貸し出しを可能としたようだ。
「無論の事キャバリアやそれに値する兵器を自前で用いている方はそれを使って構いません。大事なのは『デストロイボスキング』に対して如何に空中戦を挑むか、なのですから」
 そう告げ、フレスベルクはグリモアの聖典を捲って転移の術式を編み始めている。
「いよいよ最後の召喚魔王の攻略が可能となりました。これを以て順調に『ガチデビル』の攻略へと進めていきましょう」


黒代朝希
 良いですね、こういったシンプルなキャラ。
 そしてこういったシチュエーションならキャバリアの出番。

 プレイングボーナス……敵の先制攻撃に対処する/崩壊した大地の上で空中戦を展開する。
 に加え、
 プレイングボーナス……空中戦を展開するにあたりキャバリア等の兵器や装備、アイテムを活用する。
 が存在します。

 それでは、皆様の素晴らしいプレイングをお待ちしています。
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第1章 ボス戦 『デストロイキングボス・大地殲滅』

POW ●デストロイブラスター
自身の【敵の至近距離に移動して】から極大威力の【デストロイエネルギー】を放つ。使用後は【エネルギーチャージ】状態となり、一定時間行動できない。
SPD ●デストロイサンダー
【デストロイしたい!という気持ち】のチャージ時間に応じ、無限に攻撃対象数が増加する【デストロイサンダー】を放つ。
WIZ ●アルティメットデストロイ
自身の【肉体が究極デストロイモード】になり、【自分の受ける攻撃全てをデストロイする】事で回避率が10倍になり、レベル×5km/hの飛翔能力を得る。
👑11 🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵

種別『ボス戦』のルール
 記載された敵が「1体」出現します。多くの場合、敵は、あなたが行動に使用したのと「同じ能力値」の戦闘方法で反撃してきます。
 それらを踏まえつつ、300文字以内の「プレイング」を作成してください。料金は★0.5個で、プレイングが採用されなかったら全額返金されます。
 プレイングが採用されたら、その結果は400文字程度のリプレイと「成功度」で表現されます。成功度は結果に応じて変化します。

 大成功🔵🔵🔵
 成功🔵🔵🔴
 苦戦🔵🔴🔴
 失敗🔴🔴🔴
 大失敗[評価なし]

👑の数だけ🔵をゲットしたら、次章に進めます。
 ただし、先に👑の数だけ🔴をゲットしてしまったら、残念ながらシナリオはこの章で「強制終了」です。

※このボスの宿敵主は💠山田・二十五郎です。ボスは殺してもシナリオ終了後に蘇る可能性がありますが、宿敵主がボス戦に参加したかつシナリオが成功すると、とどめを刺す事ができます。
※自分とお友達で、それぞれ「お互いに協力する」みたいな事をプレイングに書いておくと、全員まとめてひとつのリプレイにして貰える場合があります。


ルイ・エルドレッド
『今度は空中戦だとヨ』
「全く。滾らせてくれるぜ」

敵の飛行能力にこちらも対抗するべく、今喋っているジークを自分の背の影から翼だけ出現させ飛行する。次いでに着ているペリースを脱ぎ棄てると、それが美しい翼を持ったセイレーンへと姿を変える。これで2体1だ。

「さぁ、来い!」

空中戦も既に別のゲームで会得済み。【戦闘知識】が活かされる。もちろん自らには装備している世界浸食ソフト『OPUS』を駆使し【ハッキング】。自らの飛行能力を桁違いに上げる。

『避けるだけのカカシか?』
「なら、こっちも同じ手で行く」

そしてUCを発動。これは回避云々の話ではない。全体攻撃なのだ。待っていれば勝手に“乙る”だろう。


『今度は空中戦だとヨ』
「全く。滾らせてくれるぜ」
 敵の飛行能力にこちらも対抗するべく、今喋っているジークを自分の背の影から翼だけ出現させ飛行しながらルイ・エルドレッド(隠しボス・f36867)は次いでに着ているペリースを脱ぎ棄てる。
 すると脱ぎ捨てたペリースは美しい翼を持ったセイレーンへと姿を変えたではないか。
「これで2体1だ――さぁ、来い!」
 究極デストロイモードとなった『デストロイキングボス』が巨体と剛腕を振るってルイをデストロイしようとするが、ルイ達は空中戦も既に別のゲームで会得済み。
 その時の戦闘知識を活かすと同時に世界浸食ソフト『OPUS』を駆使してバーチャルキャラクターとしての己の存在を『ハッキング』して自らの飛翔能力を上昇。
 迫る来る巨体と剛腕を高速の飛翔能力を以て回避し、先制攻撃を無事にルイは凌いのだのであった。
『避けるだけのカカシか?』
「なら、こっちも同じ手で行く」
 小型装置から最終円相当のダメージを与える電磁パルスを放つユーベルコードを放射し、巨体故に『デストロイキングボス』はその疲労、弱体化、視界不良の状態異常を受ける電磁パルスをもろに受ける。
「これは回避云々の話ではない。全体攻撃なのだ。待っていれば勝手に“乙る”だろう」
『じわじわと電磁パルスを受け続ければ、ナァ?』
 それが普通の電磁パルスならば『デストロイキングボス』は平気であっただろう。
 だがこの電磁パルスはユーベルコードで発生した物だ。
 それを受け続ける事は、自慢のパワーであっても少なからぬ影響を抱える事になるだろう――
大成功 🔵🔵🔵

マリア・ルート
本当にシンプルイズベストよねこいつ。
その分厄介とも言えるけど…脳筋、いえやめておきましょう…

キャバリアのブリュンヒルデに乗りながらエントリー。ただいつでも外に出る準備はしておく。
相手が肉薄したところを野生の勘で察知して【指定UC】を発動、ブリュンヒルデの前に盾になるように無敵の武器達を展開するわ。

以降は奴も動けなくなるからブリュンヒルデ(もし壊れていたら指定UCで創造した武器のうちの数本)に乗りながら追跡、武器達を放って追撃をしていくわ。
デストロイパワーが足りないのではなくて?そんなんじゃあ私にデストロイされちゃうわよ?
自分で壊した大地の穴に飲まれてしまいなさい!


「本当にシンプルイズベストよねこいつ。その分厄介とも言えるけど……」
 マリア・ルート(紅の姫・f15057)は赤と黒の色合いが目立つ人型キャバリア『ブリュンヒルデ』に乗り込み、50mの巨体を以て先制攻撃を繰り出す『デストロイキングボス』に立ち向かう。
 が、かの魔王は先制ユーベルコードによりマリアの至近距離に移動。
「移動役の手下は全滅したんじゃなかったの!?」
 直近から莫大な威力を誇るデストロイエネルギーを放つ『デストロイブラスター』に対し、マリアはコックピット内で舌打ちしながら『血見猛猟・百器野行(ワイルドハント・ウェポンズカーニバル)』を発動。
 ブリュンヒルデの前に盾になるように無敵の武器達を展開し、デストロイエネルギーを防いでいく。
「以降は奴も動けなくなる……ブリュンヒルテ!行くわよ!」
 グリモア猟兵から聞いたこの形態の『デストロイキングボス』のユーベルコードの特性を踏まえ、ここが攻め時だとしてマリアは操縦桿を握りしめて突撃。
 武器達を放って追撃を仕掛けていく。
「デストロイパワーが足りないのではなくて?そんなんじゃあ私にデストロイされちゃうわよ?」
 動けぬ『デストロイキングボス』にそう挑発を仕掛けながら念力で銃火器とブリュンヒルテに搭載された兵装を一斉放射していくマリア。
 しかし、かの魔王は正に……
「デストロォォォォイ!!」
 剛腕で一斉放射の6割を吹き飛ばす魔王。
 残りの四割は消し飛ばせずに直撃を貰うが、元々の膂力や体力によってまだ戦闘は続行可能だ。
「脳筋、いえやめておきましょう……」
 これ以上の追撃は深追いになるとマリアは判断。
 すぐさま『デストロイキングボス』のユーベルコードの反動で動けない状態が続いている内にブリュンヒルテを後退させ、そのまま転移で戦場から退去するのであった。
大成功 🔵🔵🔵

久留米・圓太郎
■SPD
(魔法の箒騎乗から)
デストロイサンダーが何発来るか解ったもんじゃ無いからな。
ここは[空中戦]で跳ね上がった岩石など、兎に角打ち落とせるのは打ち落とそう。
あとは[オーラ防御、地形の利用、騎乗、学習力、破魔、野生の勘]からの全力回避!

■戦闘
もとよりオレは「空飛ぶ箒」からの攻撃が得手、だからな!
(UC発動)
これでもう、大地がどうなってようが、オレには関係無いぜ!
あとは減った火力を[高速詠唱、全力魔法、属性攻撃、範囲攻撃、2回攻撃、援護射撃、多重詠唱]で一気に攻撃だ!

流石にデカいが、「女神様(ゼルデギロス)」よりかはまだ、かな。
兎に角先を急ぐぜ!

※連携・アドリブ共歓迎


「デストロイサンダーが何発来るか解ったもんじゃ無いからな……ここは跳ね上がった岩石など、兎に角打ち落とせるのは打ち落とそう!」
 魔法の箒に騎乗し、爆散した大地の欠片を打ち落としていきながら全力回避を久留米・圓太郎(自称魔法使いの一番弟子・f00447)は行っていく。
 即座に『デストロイキングボス』は『デストロイしたい!という気持ち』をチャージしていき……
 デストロイサンダーを放っていく。
「あっぶな……!」
 魔法の箒を操作する事で『デストロイサンダー』を紙一重で避けた魔法使いの一番弟子(自称)。
 そのまま反撃として自身のユーベルコードを練り上げていく。
「もとよりオレは「空飛ぶ箒」からの攻撃が得手、だからな!――『トゥナーン』!!」
 乗っていた空飛ぶ魔法使いの箒を起点として発動するそのユーベルコードは、地形からの激突ダメージを受けないと同時に攻撃時に敵のあらゆる防護を無視する加護を使用者と箒に与える。
「これでもう、大地がどうなってようがオレには関係無いぜ!」
 そのまま魔法の箒に乗りながら魔術を『デストロイキングボス』に上空から爆撃機の如く降り注がせていく圓太郎は、ユーベルコードによって戦場を舞う大地の残骸という『環境』……つまりは『地形』の影響を無視しながら空中戦を仕掛けていく。
 それでもなお……かの魔王『デストロイキングボス』の巨体は未だに揺るぎがない。
「流石にデカいしタフだが……「女神様(ゼルデギロス)」よりかはまだ、かな」
 この『7thKING WAR』にて交戦したもう一人の『召喚魔王』の姿と力を思い返し、それを踏まえて更に最適化された空中魔術戦を『デストロイキングボス』に仕掛けていく圓太郎。
 その姿は正に――『魔法使いの一番弟子』を名乗る猟兵に相応しかった。
大成功 🔵🔵🔵

カシム・ディーン
機神搭乗
うわー…やべー奴ですね
「でもこういう時はメルシーの出番だぞ☆」

【空中戦・情報収集・視力・戦闘知識】
敵の動きと癖…周囲の地形状況も把握
基本飛行状態

対SPD
【属性攻撃・迷彩】
光属性を機体に付与
光学迷彩で存在を隠し
同時に無数の立体映像を展開
攻撃対象が増えたと錯覚させチャージ時間を増やす

UC発動
随分とパワーに自信があるようですね
僕にはありませんが
「でもメルシー達にはあれがあるよね☆」
【念動力・弾幕・スナイパー】
念動障壁展開
超高速で飛び回りながら念動光弾を砲撃兵装から乱射
蹂躙する
【二回攻撃・切断・盗み攻撃・盗み】
鎌剣での超高速連続斬撃から更に装飾など金目になりそうなものの強奪!
速さもパワーってな


「うわー……やべー奴ですね」
「でもこういう時はメルシーの出番だぞ☆」
 剛腕を振るう50mの巨躯と破滅的な思想を持つ『デストロイキングボス』にサイキックキャバリアに乗り込んだカシム・ディーン(小さな竜眼・f12217)はドン引きしていた。
 敵の動きと癖、周囲の地形状況も把握しながら光学迷彩を光属性の魔術で自身の『メルクリウス』に付与する事で不可視の状態になっていくカシムとメルシーだが……
「デストロォォォイ!!」
 増幅していく『デストロイしたい!』という気持ちに比例する威力を有する『デストロイサンダー』の放射。
 其れはとっさにメルシーが無数の立体映像を展開し、攻撃対象が増えたと錯覚させなければ危なかったかもしれない。
「あぶねー……よくもまー、随分とパワーに自信があるようですね。僕にはありませんが」
「でもメルシー達にはあれがあるよね☆」
 念動障壁を展開し、ユーベルコード『神速戦闘機構『速足で駆ける者』(ブーツオブヘルメース)』を用いて超高速で飛び回りながら念動光弾を砲撃兵装から乱射していくカシムとメルシー。
 マッハ35の速度で砕かれた大地の欠片舞う上空を精密に、念動障壁の加護もあり駆け抜け『デストロイキングボス』に超高速戦闘を仕掛けていく彼らは、魔王の身に着けているネックレス……
 50mの巨体に合わせたサイズの其れは石造りの神殿の柱の如き質量であったが、逆説的に言えばその大きさの純金であるという事だ。
「メルシー、採掘開始」
「メルシーにお任せだぞ☆」
 鎌剣を振るい、巨大な純金のネックレスを削り採掘していく魔術盗賊の駆るキャバリア。
 無論の事『デストロイキングボス』に対するダメージを蓄積させていくことも忘れてはいない。
「速さもパワーってな」
「配下任せでの瞬間移動で、その配下を興で潰したら意味ないんダゾ☆」
「おめーにだけはいわれたくねーだろうが、まぁ同意してやる」
 魔王の戦術ミスをメルシーは指摘し、カシムはそれに同意しながら高速で金品を奪っていくのであった。
大成功 🔵🔵🔵

四王天・焔
アドリブ・他猟兵との連携歓迎

●心情
全てをデストロイするなんて、脳筋も此処まで来たらみっともないよね。
そんな相手には、焔のキャバリア『白狐兵器』の出番だね。

●行動
まずはデストロイサンダーに対処するよ。
敵のチャージが留まってデストロイサンダーが発動したら
【見切り】で避けたり、
【オーラ防御】で守りつつ【電撃耐性】で耐えたりするね。


その後、焔の反撃だよ。
キャバリアで【空中戦】を行うよ。
UCは《華竜の進撃》を使用するね。
『フローレ』を巨大化させて、敵を攻撃。
周囲には他の仲間もいるだろうから、敵味方の区別はしておくよ。
『フローレ』で【ランスチャージ】を使って攻撃していくね。


「全てをデストロイするなんて、脳筋も此処まで来たらみっともないよね」
 端的に、四王天・焔(妖の薔薇・f04438)は『デストロイキングボス』の存在理由を否定する。
 知性体とは他者があってこそ真価を発揮する存在ならば、その他者を破壊……デストロイする事でしか測れない『デストロイキングボス』の在り方。
 焔にとっては虚無ではなく、空虚なモノにしか見えなかったのだろう。
「そんな相手には、焔のキャバリア『白狐兵器』の出番だね」
 チャージが留まり発動する『デストロイキングボス』のエネルギー放射系ユーベルコード『デストロイサンダー』に対し、焔は電撃耐性を付与したオーラをキャバリアの装甲に纏いながら回避行動をとっていく。
 かの『デストロイサンダー』は威力こそ絶大だが、追尾性能や誘導性能は見受けられないという性質が確認されている……
 少なくとも、この『デストロイキングボス』が放つ『デストロイサンダー』にそのような性能は無かった。
「焔の反撃だよ――『華竜の進撃(ドラゴン・ランページ)』!!」
 其れは装備している竜槍『フローレ』を巨大化させ、ドラゴンの形態へと変容させて使役するユーベルコード。
 既にこの戦場には焔以外の猟兵は撤退済みであり――ドラゴン化した『フローレ』による広範囲攻撃は、三回も放つ事ができるのだ。
「まだだ!まだ世界のデストロイは――」
「さっきも言ったけど、その在り方はみっともないと思うの」
 最期まで己以外の森羅万象を『デストロイ』する事でしか価値と意味を見いだせない魔王の在り方。
 それに対して焔は少しの憐憫とありったけの冷酷さを込めて――否定していく。
 瞬間、フローレによる広範囲攻撃が繰り出されていく。
 二回目まで『デストロイキングボス』は何とか耐え凌いだが――三回目の攻撃に、遂に膝を折って崩れ落ちたのであった。
大成功 🔵🔵🔵

最終結果:成功

完成日2022年05月15日
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