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雨野・雲珠(慚愧・f22865)


『♪ひとつとや ひとつとや』

帝都の探偵事務所に住まう、冬枝の桜の精。声変わりもまだの童子姿で、箱宮を背にどこにでも出没する■照日に喜び雨に目を細め、礼儀正しく四角四面。ひとに寄り添い、影朧に腕を広げ、怪異に親しい■すこし、背がのびた。重ねた出会いの数だけ大切なものも増えて、己の成長を感じるより懊悩することのほうが増えた。他者を助け癒やすことが、仕える神の権能の復活と己の罪滅ぼしになると信じて、日々桜のつとめに励んでいるが―― (読み:あめの・うず)

桜の精のパーラーメイド × 文豪
年齢 18歳 (1月17日生まれ)
外見 165.8cm ピンクの瞳 黒髪 乳白色の肌 
特徴 年下に見られる 勤勉 動物好き 読書好き 大切に育てられた 
口調 助手と嘯き(俺、~君、~さん、です、ます、でしょう、でしょうか?)
真剣な時は 守り桜(俺、あなた、~さん、です、ます、でしょう、でしょうか?)
旅団 福来探偵事務所 / 
パーラー 美羽音 / 旧鏑木邸 / 
 
七之宮
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