7thKING WAR㉓〜誰の未来を~(作者 ぴょんぴょん跳び鯉丸
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#デビルキングワールド  #7thKING_WAR  #召喚魔王『パラダルク』 


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 行き止まりだと、彼は言った。
「僕には僕の目的があるのさ。猟兵さん、どうぞ他を当たってくれないか」
 老いと若さを揺らがせた魔王、パラダルクだ。
 左右を双子の様な少女で飾った彼は、やってくる者達に告げる。
 この先には何もない、なにも得るものなど無い、だから去れと、そう言うことだ。
 だが、それが本当なのか嘘なのか、猟兵としては確かめようもないし、もし確かめられたとしても、結局のところそれはあまり関係がないことでもある。
「……いやぁ、参ったなぁ。どうしても、僕を見逃す、という訳にはいかないようだ」
 わざとらしく肩を竦めたパラダルクは、その姿をくたびれた様で固定する。
 眉尻を下げた、柔和な笑顔。しかしそこに、優しさ等は微塵も感じさせない。
「僕は未来。時間を操り、いかなる成長も許さない。無敵なんだ」
 過去、唯一、自分を死に至らしめた要因。
 それすらも克服した今、敵どころか脅威すら存在するか定かではないと、パラダルクは言う。
 故に。
「故に、君達の未来は、敗北しかないよ」


「じゃあ、説明するね」
 光を宿さない双眸を眼鏡で隠した肆陸・ミサキ(黒白を弁ぜず・f00415)は、グリモアベースの一角で声を上げた。
 ガチデビルが召喚した異世界の魔王、パラダルクの存在は、非常識の一言に尽きると前置きをして言う。
「万物を女の子にする。……言葉にすると全く意味がわからないわね」
 あらゆる属性を女の子にする。空気を、武器を、技さえも。
 きっとパラダルクが認識するあらゆる存在を例外なく、女の子にするのだ。
「それなら敵対する相手もそうしちゃえばって思うけど、猟兵は例外なのかもしれないね」
 ともかく、こちらのやることは限られている。
「パラダルクがいる戦艦では、何かの儀式が行われている。その肝となるのは、パラダルクの背後で儀式の舞を行っている女の子達だ。それさえ排除すれば、私達の目的は達成される」
 叶わないとなれば、敵は撤退するだろう。
 可能性が高い方法を選ぶのも大事なことだが、もうひとつ。
「敵の能力を攻略して、パラダルク本体を倒すことが出来るなら、それもいいのでしょうね。でも残念ながら、どれだけ追い込んでも、完全な撃破は難しいみたい」
 どうすればいいのか、案内人であるミサキ自身がわからないので、その口振りはあまりすっきりしていない。
「それから、到着したら気を付けて。パラダルクは皆が来ることを待ち伏せているから、初動は相手に分がある。きっと、先手を打ってくるだろうから、出鼻を砕かれたら建て直しは効かないはず」
 これまでになく難しい相手なのだろう。
 黒く光ったグリモアの先、まだ見えない敵の圧力を感じさせながら。
「いってらっしゃい、応援しているわ」
 送り出しの言葉を聞きながら、猟兵達は世界を跨ぐ。


ぴょんぴょん跳び鯉丸
 久しぶりに依頼を出します。

 いきなりトンでも強敵ですが、頑張りましょう。

 プレイングボーナス……敵の先制攻撃ユーベルコードに対処する(しない限り必ず苦戦か失敗になる)/踊るドラグナーガール達を倒す。
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第1章 ボス戦 『召喚魔王『パラダルク』ディアブロホワイト』

POW ●ガールズ・ポシビリティ
自身の【下僕であるドラグナーガール】ひとつを用いた行動・攻撃の威力を3分間3倍にする。終了後[下僕であるドラグナーガール]は【可能性を使い果たしたこと】により破壊される。
SPD ●フューチャー・ルーラー
【ドラグナーガール達と連携し、精神支配魔術】で攻撃する。また、攻撃が命中した敵の【以降の動き方や使用ユーベルコード】を覚え、同じ敵に攻撃する際の命中力と威力を増強する。
WIZ ●パラダルク・フューチャー
召喚したレベル×1体の【ドラグナーガール】に【ガルベリオン鋼の機械兵器とダンス技術】を生やす事で、あらゆる環境での飛翔能力と戦闘能力を与える。
👑11 🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵

種別『ボス戦』のルール
 記載された敵が「1体」出現します。多くの場合、敵は、あなたが行動に使用したのと「同じ能力値」の戦闘方法で反撃してきます。
 それらを踏まえつつ、300文字以内の「プレイング」を作成してください。料金は★0.5個で、プレイングが採用されなかったら全額返金されます。
 プレイングが採用されたら、その結果は400文字程度のリプレイと「成功度」で表現されます。成功度は結果に応じて変化します。

 大成功🔵🔵🔵
 成功🔵🔵🔴
 苦戦🔵🔴🔴
 失敗🔴🔴🔴
 大失敗[評価なし]

👑の数だけ🔵をゲットしたら、次章に進めます。
 ただし、先に👑の数だけ🔴をゲットしてしまったら、残念ながらシナリオはこの章で「強制終了」です。

※このボスの宿敵主は💠山田・二十五郎です。ボスは殺してもシナリオ終了後に蘇る可能性がありますが、宿敵主がボス戦に参加したかつシナリオが成功すると、とどめを刺す事ができます。
※自分とお友達で、それぞれ「お互いに協力する」みたいな事をプレイングに書いておくと、全員まとめてひとつのリプレイにして貰える場合があります。


アルテミシア・アガメムノン
ガチデビルさんも面倒臭いのを召喚しましたわねえ。
万物を女の子って正直ドン引きですわよ。
とは言えその力は本物。気を引き締めて参りましょう。

先制対策
敵WIZUCによる敵群へ、雷属性を纏わせた魔力弾を乱舞。(アルテミシアの翼×範囲攻撃)雷により機械兵器を弱化しつつ、攻撃を見極め、(見切り×第六感)『クロノスの大鎌』で弾いたり、回避したりして初撃を凌ぎます。

しかる後に『滅びの創造』で広範囲灼熱魔法『天地開闢』を創り出し、ビッグバン的爆発を創出。パラダルクはともかく踊るドラグナーガール達では耐えられないでしょう。

わたくし自身は発動と同時に転移離脱しておきましょう。

それではごきげんよう!


 万物を女の子に変える。その字面を見て、思うところが無い者など居ないだろう。
 ソレが例え、あらゆる害意から身を守り、あらゆる敵を無力化するという、とんでもない代物であったとしても。
 ……ええ、正直、ドン引きですわよ。
 切れ長の瞳を、なんともいえないと微かに下げたアルテミシアは、緩みも一瞬で引き締める。
「とはいえ、その力は本物」
 眼前に迫るのは、パラダルクが召喚した大量の女の子――ドラグナーガールだ。
 与えられた機械兵器を携えて、地上と空中に統率良く進軍し、その距離を一息に詰めようとしている。
「いきますわよ」
 しかし慌てない。先制されることは判っていたし、その対応も幾つか考えていることがあったからだ。
 広げる背中の翼から、羽ばたきで帯電する魔力弾を前面へばらまく。
 狙いを定めない、面を潰すそれは、ドラグナーガールが持つ兵器の勝手を狂わせる。
「そういうことも出来るのかい? 困ってしまうなぁ」
 すかさずパラダルクは、自身の能力を発動させた。
 魔力の弾丸はそのままに、兵器を狂わせる雷の属性を女の子にしたのだ。
「……面倒臭いのを喚びましたわね……!」
 動作の不良は直らないが、利用に支障の無くなった武器を、彼女らは振りかぶる。そいつらの動きを視界一杯に捉えながら、大鎌の一閃で第一陣を弾き返してから右への跳躍で切り抜けた。
「……ふっ」
 着地、からの疾走。
 追走される背後の圧を感じながら、しかし、アルテミシアは笑みを絶やさない。
「わたくしの魔法も、お見せいたします」
 それは願いの力。願うアルテミシアの想い。彼女自身が叶える、創造の魔法。
「この世界を制するは、わたくしですので!」
 パラダルクの頭上で発生した小さな熱は、高密度のエネルギーを与えられていた。無理矢理に押し込めた小さな入れ物の中で、更に膨張していくソレは次の瞬間、広範囲を覆う強烈な爆発を起こす。
「でも、僕には効かな――いや、そうか、これは」
 襲い来る衝撃を無力化したパラダルクは、己の失態を理解する。
 降りかかる熱を女の子にしたのは自分の範囲だけだ。儀式の要であるドラグナーガールは、爆発の影響をモロに喰らっている。
「それでは、ごきげんよう!」
 気付けばもう居ないアルテミシアの挨拶が、パラダルクには聞こえた気がした。
大成功 🔵🔵🔵

大宝寺・朱毘
マジックユーザーらしく敵の術を分析。

あらゆる現象を女体化させて従属させる。
単に現象を意のままに操る力があるなら、直接操ればいいはず。そうしないということは、できない?
それを可能にするために現象の女体化→籠絡という手順を挟んでいるのだろう。
擬人化させた現象にヘソを曲げられたら、魔術は使えない。わざわざ女にしているのはナンパテクに自信があるから? 籠絡に持って行けている以上、実際凄いのだろう。
だが、綻びがあるとすればそこ。

というわけで初手、ドラグナーガールを【誘惑】
「君みたいな娘があんな軽薄な輩の言いなりなんて、せっかくの輝きが曇ってしまうよ?」
籠絡返しできるとは思わないが、唖然とするでも何でも鈍ればよし。その隙を突いて先制攻撃を回避。

後は【ザ・ライブ】を展開してギターを演奏の【パフォーマンス】
敵を倒すというよりドラグナーガールの儀式を邪魔するのがメイン。演奏につられダンスが狂うでもよし、中の何人かを魅了して仲違いが起きるもよし。
演奏を邪魔されたら「KYよねー」と煽るなどしてさらに場を乱す。


 大宝寺朱毘はロック系アイドルである。
 ロックと聞くと、大雑把や粗忽なイメージも有るかもしれないが、そうではない。
「……」
 少なくとも、彼女に関してはそぐわない。思慮深く、自身の夢を流されること無く突き進むタイプだ。
 強敵を相手にするのならば、転移の最中に朱毘が思うのは、その能力への考察だ。
 ……あらゆる現象を女の子へ変えて従属させる、単に現象を意のままに操る力があるなら直接操ればいいはず、しかしそうしない、いや、出来ない?
 組み立てる仮説に確証は無いが、そうであると仮定して思考は加速する。
「可能にするための女体化、籠絡の手順を挟んでいる……擬人化させた現象にヘソを曲げられたら魔術は使えない、わばわば女にしているのは……ナンパテクに自信があるから? 実際、そうなっているのなら、凄いのだろうけど、そうだとするなら……綻びがあるのは、そこ」
 そう結論を出した朱毘は、タイミング良く地に足ついた感触を覚えた。
 あくまで想像と仮説で練り上げた思考ではあるものの、行動の指針を定めた朱毘は一歩を踏み出し、目の前へ押し寄せる大量のドラグナーガールへと、全力のイケメン顔で誘惑を試み、
「君みたいな娘があんな軽薄な輩の言いなりなんて、せっかくの輝きが曇ってしまうよ?」
 特に心響いてなさそうな大群に飲み込まれた。

「……いやあっぶな」
 その重なりから、這うように脱した朱毘は、変わらぬ笑みを浮かべる魔王、パラダルクを見上げるように睨み付けて佇まいを正す。
「ああそう、まあいいよ、踊れよ」
 何が良いのかはこの際気にしない。
 愛用のギターを構えた朱毘は、儀式の舞を繰り広げる戦場をぐるりと見舞わすと、ピックで弦を弾く。
「オーケストラへオファーした記憶は無いよ?」
「当たり前だろ、大体あたしはアイドルだ」
 戦場とは思えない程緩く、チューニングすらその場で済ませ、気だるげに息を吐いた朱毘、鼻で笑って、一息。
「アイドルで、ここじゃセンターも、あたしがもらうぜ」
 演奏が始まった。
 高いBPMで鳴る音は、パラダルクが支配するここでは異質であり、間違いなく不協和音として断じられるのは朱毘の方だ。
 しかし、それでよかった。
 むしろ、それがよかった。
「これは……!」
 儀式の舞、そのリズムを狂わせるソロライブは、誰も傷付けず、誰も倒さないのに、妨害行為となり得た。
「そんな風に僕の邪魔するなんてね、驚いたよ、でもね」
 だからパラダルクは、朱毘のギターを女の子へと変える。ソレに対して、KYよねー、とぼやきつつ、彼女は歌を響かせる事で継続させ、ならば空気をと奪われたなら、手拍子で、足音を鳴らしてと朱毘は朱毘の音楽を止めない。
 止められるものなら止めてみろ、と、自分のライブをアンコールまでやりきってやる為に、力尽きるまで続けた。
大成功 🔵🔵🔵

響・夜姫
森羅万象の属性を女の子にする。
……元々生物だと、どうなんだろ。
「とゆーわけで。ぺんぎんさん、めんち、わに。やっておしまい」
元・野生動物なので。つまり肉弾戦。
精神支配に引っかかったら、お尻ぺんぺんとかご飯抜きとかのお仕置き。
ちなみに、今日の夜は焼肉。ご飯抜きが嫌なら全力全開で、抵抗するべしー。

「巨乳を生み出す諸悪の根源。ぎるてぃ。生み出されたドラグナーガールも巨乳。ぎるてぃ」
わに。噛みちぎれー。めんち、爪とか牙とかで攻撃。ぺんぎんさんは……
「嘴で突き刺したり、私と一緒に服とか脱がして妨害する?オッケー。じゃあ、それで」
いざ。蹂躙の時間ー。

皆が巨乳美少女化されたら戦場の隅っこで静かに泣く。無情。


エドゥアルト・ルーデル
リア充への対処なんて一つしかない
爆破だ

殺してやる…殺してやるぞパなんたrぐえー!
口上述べてる最中に【飛行兵器ガール】で殺すんじゃないよ!なんで生きてるのかって?残念だったな、リスポーンだよ
この通り死んで発動するUCゆえ先制で死ぬのが重要なんでござる、シリアスなんて関係ない捨てろよ

今なら拙者の死体から【ギャグ時空】が放出されるので…ギャグっぽく逃げ続けるといいでござるね!死んだら更にリスポーンだ
するとガールがドジっ子を発揮して味方と激突したり誤射したり…戦艦の室内を破壊しまくったり
兵器があって破壊がある、もうお分かりでござるね!部屋の全てを巻き込んだ爆発オチだァ!いいだろ?ギャグ時空でござるよ?


 リア充の定義は広い。
 私生活というか、趣味だったり、仕事だったり、日々の充足感が安定して満たされていればそれは、リア充と呼ぶに足るのだろうと、そう思う。
 しかし、それよりなにより、もっともピッタリだと思う条件がある。
「ハーレム野郎め」
 両手に花状態のあいつだ、あのパなんたらとかいう魔王。
「リア充への対処は爆破だ、爆破しかない」
 許すマジリア充。
「殺してやる……殺してやるぞパなんたアガペっ」
 そうして怒りを抱いたまま、エドゥアルトは高速飛翔する女の子に殺害された。


「おお、しんでしまうとは、なさけない」
 とても綺麗な死に様を見た夜姫は、無感動な声で形だけの合掌を捧げた。
 しかしふざけている暇はちょっとしかない。
 なにせ森羅万象を女の子にしてくるヤバい奴が相手なのだ。
 でも、ふと疑問に思うこともある。
 元々生物を相手にすると、それはどうなるのだろう。
「とゆーわけでぺんぎんさん、めんち、わに」
 ずらりと揃えた元野性動物、現装備扱いの三体をフィールドに並べる。敵の精神支配攻撃に対処するため、ここは恐怖政治で喝を入れようと一息。
「情けないことしたら、お尻ペンペンもしくはご飯抜きのおしおき」
「――!」
 果たしてそれは効果を発揮。しているかは微妙で、むしろ反旗を翻すべきだ、という目には見えない精神攻撃を受けていた。
 三体は敵であるパラダルクと、推定敵と思える夜姫を交互に見て、どちらかというと逆らう方向性強めで、
「……わかった、今日の夜は焼き肉っしょ。ご飯抜きが嫌なら、全力全開で、抵抗するべしー」
「――」
 食べ物パワーで意識を取り戻すのだった。
「よろしい。巨乳を産み出す諸悪の根源、ぎるてぃ、ごー」


 魔王、パラダルクは、目の前の出来事に首を傾げていた。
 自身の精神支配は強力だという自負があるし、餌に釣られた位ではね除けられる程弱くないはずだ。
 しかし現実にそうなっていて、自分の預かり知らない所で何かとんでもないことが起きているとしか思えない。
「やれやれ、じゃあご主人思いのペットも、僕のドラグナーガールになってもらおうか」
「な、やめ――」
 これで手札は消える。
 これで茶番は終わりだ。
 そうなるはずで、瞬きの間に夜姫は膝から崩れ落ち、無惨な姿になった仲間を見る。
「こんな、なんで、みんな……きょにゅーに……!」
 不自然に胸部の盛り上がった三体がそこにいた。
「……は?」
 間の抜けた声が、魔王の口から漏れた。
「拙者思うんでござるけど、口上の最中に攻撃するのってどうかと思う」
 更に驚きは続く。
 登場して即、天に召された筈のエドゥアルトが、したり顔でそう語っていたからだ。
 思わず死体のあった場所を見ると、そこには変わらず肉塊が転がっている。
「え? なんで生きてるのかって? 残念だったなリスポーンだよ」
 それは命を失う事で起こせる現象。シリアスという空気を徹底的に破壊し、不条理と不合理を理不尽にばら蒔く空間に変質させる恐るべき力。
 人はそれを、ギャグ時空と呼んだ。
「え、知りたい? なんでなのか知りたいでござるかぁ~? 手の内わざわざ教えないでござるぅ~」
 格上相手にこれくらい言ってもちょっとしか怖くないくらいには、今の空気は緩い。
 儀式していた筈のドラグナーガールは、夜姫が涙目で引き連れるなぜが胸部だけ肥大化した三体のお供がいびり抜いているし、抵抗すると問答無用で派手な爆発が起きてしまう。
「すぐ爆発するのは何故か。それは、オチとして使いやすいからでござる」
 そう、特に理由も無いとしても、最後にはとりあえずドカンとキノコのような煙を吹き出して、星の一つでも壊滅させてしまうような、そういうインパクトがあってもいい。
「だってギャグ時空ぞ?」
 こうして、パラダルクの思惑は、到底納得の出来そうに無い理由で阻止されることとなった。
大成功 🔵🔵🔵🔵🔵🔵

最終結果:成功

完成日2022年05月17日
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