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アポカリプス・ランページ⑪〜DEAD AND DEAD(作者 ion
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「死ぬかもしれねえ。覚悟はあるか」
 ――それが、猟兵達を招集した男、ジャスパー・ドゥルジー("D"RIVE・f20695)の最初の言葉だった。
「とうとうフィールド・オブ・ナインの一体『無敵の偽神「デミウルゴス」』への路が開いた。そう、無敵だ。身も蓋もねえ。奴には武力も魔術も核兵器も、一切の力が通用しねえ」
 彼の姿を『予兆』として視た者は、彼の望む事象を知っているだろう。
 偽神なるデミウルゴスに救いを求める者達の死か、或いは己自身の死。
 静寂だけが、男の望むすべて。
 無敵の特性を持つ男にとって、あまりの皮肉だ。

「突破手段はひとつだけ。奴は体内に『偽神細胞』を持つ者からの攻撃は無効化できねえ。確か、ストームブレイドの力は偽神細胞によるものだったよな。集まってくれたあんたらが全員この力を持ってりゃいいんだが――」
 ジャスパーは猟兵達の顔をひとりひとり見つめ、そんな都合イイ事は起こらねえよな、と肩を竦めた。
「ストームブレイド以外の攻撃も通す為には、偽神細胞液を体内に注射するって手段がある。これは猟兵達がソルトレークシティのオブリビオン達を倒した時に入手したモンだ。これがあれば誰でも一時的に『偽神化』できるってワケだが……」
 少しだけ言い淀むように視線を落とし、すぐに向き直ってジャスパーは告げる。
「偽神細胞の力を比較的安定して使い続けているストームブレイドでさえ、細胞の拒絶反応で短命な奴が殆どって話だ。碌に検査もしねえで注射した場合、下手したら命に係わる」
 しかし、猟兵に残された時間もまた、限られている。
 覚悟を持ったものが、行かねばならない。


「……煩い……煩い……煩い……!」
 頭の中に声が絶え間なく響く。
 異形の腕で、男は己の頭を抱える。この鉤爪で、頭を潰せてしまったら、どんなに楽だろうか。
「助けてくれ」「裁いてくれ」「赦してくれ」……。
 ああやめてくれ。俺が神などであるものか。お前達の信仰がどのようなものであるかも俺は知らない。興味さえない。

「……黙れ……黙れ……黙れ……! 俺に……お前達を救う力など無い……!」
 それほどまでに裁きを願うなら。祈りの声が聞こえなくなるまで、俺がお前達を殺し尽くしてやる。
 あるいは、俺を殺してくれる誰かが、現れればいい。
 だが偽物の神に、真なる神はわざわざ手を下すだろうか?
 そんな物好きがいるのなら、それこそ救いようのない偽物ではないか――?


ion
●お世話になっております。ionです。
 フィールド・オブ・ナインの一人、デミウルゴスのシナリオをお届けします。

●プレイング募集:9/16 朝8:31~
 めちゃくちゃに申し訳ないのですがワクチンの接種を控えておりまして、体調を崩す可能性があります。戦争シナリオなので再送のお願いなどはせず、書ける範囲での執筆となります。プレイングが不採用となる可能性がいつもよりも高いことをご了承くださいませ。
 物理的にプレイングが送れる状態だったらお客様の判断で再送頂いたりは大丈夫です。

●プレイングについて
=============================
 プレイングボーナス……「偽神化」し、デミウルゴスを攻撃する。
=============================
 上記を満たすと判定が有利になります。というよりも偽神細胞がないと攻撃が通らないので、「他の猟兵のサポートに徹します」とかのプレイングでない限り、望んだ結果が得られづらくなるでしょう。
 ストームブレイドさんはプレイングボーナス無しでも攻撃できますが、「更なる力を求めて細胞を接種するぜ! この身がどうなってもお前を討ち取る!」みたいなプレイングも素敵だと思います。

 接種すると死ぬかもというのはフレーバーであり、本当にリプレイ中に死亡判定が生じるものではありません。
 命を葛藤に晒す事による葛藤や苦痛などの演出はプレイングにあれば採用いたしますので、ぜひぜひ。
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第1章 ボス戦 『デミウルゴス』

POW ●デミウルゴス・セル
自身の【偽神細胞でできた、変化する肉体】が捕食した対象のユーベルコードをコピーし、レベル秒後まで、[偽神細胞でできた、変化する肉体]から何度でも発動できる。
SPD ●偽神断罪剣
装備中のアイテム「【偽神断罪剣(偽神細胞製の大剣)】」の効果・威力・射程を3倍に増幅する。
WIZ ●デミウルゴス・ヴァイオレーション
自身が装備する【偽神断罪剣(偽神細胞製の大剣)】から【強毒化した偽神細胞】を放ち、レベルm半径内の敵全員にダメージと【死に至る拒絶反応】の状態異常を与える。
👑11 🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵

種別『ボス戦』のルール
 記載された敵が「1体」出現します。多くの場合、敵は、あなたが行動に使用したのと「同じ能力値」の戦闘方法で反撃してきます。
 それらを踏まえつつ、300文字以内の「プレイング」を作成してください。料金は★0.5個で、プレイングが採用されなかったら全額返金されます。
 プレイングが採用されたら、その結果は400文字程度のリプレイと「成功度」で表現されます。成功度は結果に応じて変化します。

 大成功🔵🔵🔵
 成功🔵🔵🔴
 苦戦🔵🔴🔴
 失敗🔴🔴🔴
 大失敗[評価なし]

👑の数だけ🔵をゲットしたら、次章に進めます。
 ただし、先に👑の数だけ🔴をゲットしてしまったら、残念ながらシナリオはこの章で「強制終了」です。

※このボスの宿敵主は💠山田・二十五郎です。ボスは殺してもシナリオ終了後に蘇る可能性がありますが、宿敵主がボス戦に参加したかつシナリオが成功すると、とどめを刺す事ができます。
※自分とお友達で、それぞれ「お互いに協力する」みたいな事をプレイングに書いておくと、全員まとめてひとつのリプレイにして貰える場合があります。


※お知らせ※
MSコメントにてプレイングは16日受付開始とありますが、正しくは15日開始です。参加をご検討くださっている方、申し訳ありません。
ブラッツ・クルークハルト
偽神細胞液を注射

どうせ改造を受けた体だ
この身が人間から離れゆくことも
生死を彷徨う苦しみもどうだっていい

俺が生きても、死んだとしても
細胞とやらを人体に試す
『実験』程度にはなるだろうし
クソ、馬鹿げた世界だ、本当に

アサルトライフルで応戦
銀弾撃ち込み
消えない傷と毒を
微力でも齎せたなら

…お前の気持ちは解る気がする
俺だって誰かの救世主になんかなりたくない
祈られる身が厭わしい
命ごと投げ捨ててやりたいさ

でも、…ああ、やっぱり
…生きたい
護りたい子がいるんだ
生かしてくれなんて神にも偽神にも願わない
俺は――僕は、生きて帰る
お前と僕は似ている気がするが
同じじゃないな

救いになるかは知らないが
猟兵が、きっとお前を殺すよ



 偽神化?
 どうだっていい、とブラッツ・クルークハルト(隘路に・f25707)は吐き棄てる。
 今更この身が人間から外れていく事を疎ましく思う必要もない。改造を施され、『救世主』として祀り上げられた己には。
 生死を彷徨う苦しみだって、どこか他人事の様だ。救われたくても、それを口にする事さえ許されない。
(「――俺が生きても、死んだとしても」)
 細胞とやらを人体に試す『実験』程度にはなるだろう。或いはそれを元に、より理想的な『救世主』が生まれるのかもしれない。素質があれば中身なんてどうだっていいのだ、彼らは。
「クソ、馬鹿けた世界だ、本当に」
 何千、何万と呟いた言葉をまた零しながら、ブラッツはアサルトライフルを構える。狙うのは男の右腕。異形に覆われた上半身の中で微かに残る生身の部分目掛け、銀の弾が真っ直ぐに飛び込んでいった。
「――……」
 銃弾はデミウルゴスの腕を確かに捉え、その内部に留まっていた。癒えぬ毒と傷を齎し続けるそれを見下ろし、男はどこか落胆したかのように呟く。
「偽神細胞を利用して、ようやくこの程度か」
 猟兵ですらこの身を滅ぼす事が出来ないのか。男は息を吐き、負傷した筈の右腕で易々と大剣を構えた。
「……お前の気持ちは解る気がする」
「ほう。猟兵風情がか」
「俺だって誰かの救世主になんかなりたくない」
 男が柳眉を顰める。携えた大剣を、すぐに振り翳してくる事はなかった。ブラッツは続ける。
「祈られる身が厭わしい。命ごと投げ捨ててやりたいさ」
「そうか。ならば」
 大剣が振り下ろされる。
「死ね」
 刃はブラッツより程遠く、なのに激痛迸る身体に更なる痛みが齎される。強毒化した偽神細胞がブラッツに侵入し、内部から身体を破壊されていく。
 ごぼり、血を吐いた。眩む意識に、あの子の笑みが映る。
「でも、……ああ、やっぱり、……生きたい」
 ひゅうひゅうと喉が鳴る。くずおれそうな膝に力を込め、再びアサルトライフルを翳した。
「護りたい子がいるんだ」
 巻き込まないために、知人に預けた幼い息子。ほんの少ししか逢えないスヴェンは、目にするたびに大きくなっていて――その度に嬉しさと、途方もない寂しさを感じる。
 愛する人のために生きる事も出来ないのか。救世主というやつは。
「命乞いか? 願うなら俺じゃない。俺は神じゃない」
「願わないさ。神にも、偽神にも」
 ただ。
「俺は――僕は、生きて帰る」
 銀弾が連射される。難なく大剣で弾き飛ばしながら、デミウルゴスが距離を詰めてくる。
(「お前と僕は似ている気がするが、同じじゃないな」)
 細胞に身体を侵されながら、薄れゆく意識の中でブラッツは云った。
「救いになるかは知らないが。猟兵が、きっとお前を殺すよ」
 男は、何も云わなかった。
大成功 🔵🔵🔵

ルドラ・ヴォルテクス
●アドリブ連携OKです

昏い慟哭が聴こえた。
おまえの嘆きも哀しみも、救ってみせる。
それが嵐の剣の宿命だ。

【アーディシェーシャの蛇縛】
その偽神細胞、まるで生きるもの全てを憎むようだな。
だが、どんなに世界を憎もうが、その不条理で奪われる未来があるのなら、奪還するのが俺の使命だ。

アーディシェーシャの呪縛でUCを封じ込み、断罪の剣と偽神細胞を抑える。
UCを封じ、勝敗を決するのは己の力、武器、魂の強さ。
限界突破、覚悟と闘争心を力に変え、チャンドラーエクリプスを一刀の剣に変え、リミッターを超えた一撃を放つ。

デミウルゴス、共に歩む者、心を通い合わせる友が居たなら、おまえにもヒトとして生きる未来があっただろう。



 ストームブレイド。
 偽神細胞を植え付けられた人々の通称。ルドラ・ヴォルテクス(終末を破壊する剣“嵐闘雷武“・f25181)も、その一人だ。
 嵐の剣。奪われた未来を奪還する剣であり、滅びを破壊する力であり――そして、ルドラから未来を奪うものでもある。
 駆け抜ける戦争。加速度的に進んでいく命のカウント。それでもルドラは止まらない。
(「……昏い慟哭が聴こえた」)
 大剣を持つ男は、時々何かを払うように頭をぶんぶんと振っていた。救いを求める声が今も止まないのだろう。
 何もかもを殺してやると唸る男の裡に、底なしの嘆きと哀しみが確かに聞こえた。
「救ってみせる。それが嵐の剣の宿命だ」
「黙れ……黙れ!!」
 鉄塊の如き大剣が横薙ぎに閃き、生命を蝕む偽神細胞が放たれる。
「まるで生きるものすべてを憎むようだな」
「俺を憐れむのなら、まずはお前から息絶えろ」
「いや……」
 放たれた時間停止コード・アナンタ。蛇の呪縛は今という時を永遠に縛り付け、細胞の進行を停止される。
「どんなに世界を憎もうが、その不条理で奪われる未来があるのなら、奪還するのが俺の使命だ」
「ぬぅ……!」
 男がぎりぎりとルドラを睨みつける。アーディシェーシャの蛇縛に抗っている。気を抜けば力が逆流してきそうだ。
(「耐えろ」)
 ルドラが命じる。力のぶつかり合いを制するのは武器の強さと、魂の強さだ。力を展開する武装、覚悟、ユメ、願い、繋がる意志、紡ぐ誓い――全てを抱いて覚醒した証に、念じ続ける。
 それでもデミウルゴスの力は強く、徐々に全身が蝕まれていくのをルドラは感じた。元々禍風を殺す力を埋められた身に、新たな異物が猛烈な拒絶反応を起こし始める。
(「まだ、この身体が崩壊する時ではない」)
 羅睺の刃が、ルドラの覚悟と闘争心を受けて姿を変えていく。一刀の剣に。
「馬鹿な」
 デミウルゴスが息を呑んだ。
「まだ動けるというのか」
 それほどまでに己の身体が侵されているのだと、ルドラはそこでようやく知った。構うものか。痛みも苦しみも、一切の危険信号を置いてけぼりにした身体が、不死身の偽神へと刃を届かせていた。
 刻まれた傷。抉られた異形の肉を、男は信じられないものを見るような目で見下ろしていた。
「……デミウルゴス」
 刃を引き抜きながら、ルドラは云う。
「共に歩む者、心を通い合わせる友が居たなら、おまえにもヒトとして生きる未来があっただろう」
 燃え尽きる事に、悔いはない。それでも、それだけでは生を駆け抜けてはこられなかった。
 ルドラを一人の人間たらしめている人々が、彼にはいる。同じ偽神細胞を持つ者の差異は、案外そんなものなのかもしれない。
 そしてそれを知るルドラはきっと――誰よりも、“生きている”という言葉がふさわしい。
大成功 🔵🔵🔵

ディフ・クライン
…人形の身でも、拒絶反応はきっと起こるのだろうね
コアに影響がないならいいのだけれど
毛を逆立てるneigeを撫で
うん、怖いよ
この身体が壊れたら、もう誰とも繋がれなくなってしまう
折角繋いだ友との縁を切りたくはない
でもね、ネージュ
助けを求める声を無視したくはないんだ
だから今、偽の神にもなってみせるよ

…ぐ、ぅ…
体内の魔力が滅茶苦茶に暴れている
清浄なマナを求めて自然と呼吸が荒くなる
内側から裂かれるような拒絶反応の凄絶な痛みに耐えながら
それでも

…行くよ、ネージュ

相棒と共に籠められる最大の魔力を練り上げて
最果ての冷気の槍を振りかざし
貫いた瞬間倒れたっていいから

君を助けたいと言ったら、信じるかい
デミウルゴス



「……人形の身でも、拒絶反応はきっと起こるのだろうね。コアに影響がないならいいのだけれど」
 静かに呟くディフ・クライン(雪月夜・f05200)の肩の上で、はいいろの雪精が毛を逆立てる。宥めるように撫でながら、ディフは静かに頷いた。
「うん、怖いよ」
 いつからそんな感覚を識ったんだろう。感情など、知識だけのものだった、はずなのに。
 世界が鮮やかに色づくたびに、それを失う恐怖もまた、彼の心を塗り込めていく。この身体が壊れたら、もう誰とも繋がれなくなってしまう。自分という器を得て出逢った友の顔を思い浮かべれば、その縁が切れる事にますます恐れを抱く。
「でもね、ネージュ。助けを求める声を無視したくはないんだ」
 切なる願いを、敵や味方という垣根を越えて、受け止めたいとディフは願った。
「だから今、偽の神にもなってみせるよ」
 地下研究所から発見された液体が、注射針を通ってディフの体内に入っていく。

「……ぐ、ぅ……」
 異変は想像以上に素早く、そして急激に訪れた。
 体内のマナが滅茶苦茶に暴れている。生物が空気を求めるように、ディフの身体も清浄なマナを求めて呼吸が荒くなる。
 暴発を防ぐだけでも多大な労力を要するようだ。その上、内側から裂かれるような凄絶な痛みが全身に響いている。
 ネージュが異変を敏感に察し、ぴとりとディフに寄り添った。
「だい、じょうぶ……行くよ、ネージュ」
 殆ど倒れ込むように歩み出した身体が、“転送”を受けて彼の元へと運ばれていた。
 無敵の偽神、デミウルゴスの元へ。
「……新手か」
 大剣が横薙ぎに振られる。羽虫を追い払うような無造作な動きだった。
 新たな偽神細胞がディフの内部に憑りつき、全身を蝕んでいく。ヒトであったなら今頃夥しい量の血を吐いていたに違いない。つくりものの身体は表面的には無傷だった。出来れば最後の祈りが込められたコアも、そうであって欲しい。
 制御を失いかけた体内のマナを、無理やり統制して一本に結びあげる。ネージュの力と共に練り上げれば、最果ての冷気を込めた槍が形成される。
 常であってもコントロールの難しい力だ。生命を奪う絶対零度の槍は、一瞬でも気を抜けば放たれる事さえ無く砕け散ってしまいそうになる。
「……大丈夫」
 もう一度、祈るようにディフは云った。ネージュの助けを借りながら、冷気の槍がデミウルゴスへと降り注いだ。
 槍が異形の胸を貫いていた。すぐさまそれは引き抜かれ、男の持つ偽神細胞が傷を修繕し始めてしまう。けれど。
 続く猟兵の気配。一撃一撃は軽くとも、やがては無敵さえも討ち取る力となる。
「君を助けたいと言ったら、信じるかい……デミウルゴス」
 膝を折りながらも、ディフは真っ直ぐに男を見上げて云った。
「偽善者はごまんといる。わざわざ疑う理由はない」
 男は案外すんなりと頷いた。けれど続く音葉はディフを拒絶する。
「だが、俺がこの世界の命を狩り尽くす方が、お前達が俺を殺すよりも余程容易に思えるな」
「今に……わかるよ」
 不可能を可能にし続けてきた、猟兵……いや、ヒトという存在のことを。
大成功 🔵🔵🔵