夜空の大輪は輝き残りて(作者 屋守保英
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#カクリヨファンタズム  #お祭り2021  #夏休み 


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●グリモアベース
「皆々様、先般の水着コンテスト、誠にお疲れ様でございました」
 リーンハルト・ハイデルバッハ(黒翼のガイストリヒェ・f29919)はシンプルな水着を身にまとい、サーフボードの上に腰掛けて足を組みつつ、猟兵たちにそう告げた。
 いつもの彼より、心做しか楽しそうな雰囲気だ。自身も入賞を決めた身、浮かれているのだろう。
 猟兵たちも水着コンテストの余韻に浸る中、黒猫のケットシーが話し始める。
「水着コンテストの会場となりましたビーチにて、親分の皆様が花火のご用意をしてくださいました。妖怪花火と申しまして、花火と一緒に打ち上げられてもダメージはなく、また空中に咲いた花火の上を歩いたりも出来るものだとか」
 曰く、水着コンテスト会場のビーチに妖怪親分がたくさんの花火を用意してくれて、それを打ち上げて楽しんでもらおう、ということらしい。粋な計らいをしてくれるものである。
 その花火は妖怪花火といい、通常の花火と違って咲いた後の火花に実体があるのだそうだ。その割に花火と一緒に打ち上がっても傷を負うことはなく、ジャンプしてそのまま花火に着地することも出来ると言う。
 なかなかに貴重で、楽しそうな状況だ。ワクワクし始める猟兵たちに、リーンハルトが頷く。
「ええ、つきましては夏の夜の平和な時間を、皆様にご提供しようという次第でございます。どうぞ、お一方でもご友人と共にでも、平和で楽しいひと時をお過ごしいただければと思います」
 話しながら、リーンハルトもにこやかに微笑んだ。彼からも、ほのかにそわそわした空気が感じられる。
「私も勿論楽しみにしてございますよ? それはもう、生身で空を歩けるなどという貴重な体験。得難いものではございませんか」
 リーンハルトの言葉に頷く猟兵たちだ。特にこのグリモア猟兵はクロムキャバリア出身、生身で空を飛ぶどころか、上空に自らの身を置くことなど望めない世界の出身。こんな機会、楽しまないと損だというものだろう。
 そして彼の後ろで、ビーチへのポータルが開かれた。その前に立ちながら、リーンハルトはゆるりと腕を前方に伸ばす。
「では、これより皆々様をカクリヨビーチへとご案内仕ります。どうぞ、よき夜を」


屋守保英
 皆さん、こんにちは。
 屋守保英です。
 水着コンテストお疲れさまでした。今年も熱い夏でしたね。

●目標
 ・ビーチでのひと時を満喫する。

●特記事項
 このシナリオは夏休みシナリオです。
 日常一章のみで構成された特別なシナリオです。

●戦場・場面
(第1章)
 カクリヨファンタズムのビーチです。時刻は夜です。
 妖怪花火が次々上がるビーチで、平和な時間をお過ごしください。
 花火を楽しむもよし、ビーチで泳ぐもよし、花火と一緒に打ち上がるもよしです。
 妖怪花火は上がって夜空に咲いた後もしばらくの間残り、その上を歩くことができます。また、花火と一緒に打ち上がってもダメージを負うことはありません。
 プレイングでお誘いいただければ、リーンハルトもリプレイに登場いたします。花火を楽しみつつ、折を見て花火の上の空中散歩を楽しむつもりのようです。

 それでは、皆さんの心の篭もったプレイングをお待ちしております。
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第1章 日常 『猟兵達の夏休み2021』

POW妖怪花火で空へGO!
SPD妖怪花火の上で空中散歩
WIZ静かに花火を楽しもう
👑11 🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵

種別『日常』のルール
「POW・SPD・WIZ」の能力値別に書かれた「この章でできる行動の例」を参考にしつつ、300文字以内の「プレイング」を作成してください。料金は★0.5個で、プレイングが採用されなかったら全額返金されます。
 プレイングが採用されたら、その結果は400文字程度のリプレイと「成功度」で表現されます。成功度は結果に応じて変化します。

 大成功🔵🔵🔵
 成功🔵🔵🔴
 苦戦🔵🔴🔴
 失敗🔴🔴🔴
 大失敗[評価なし]

👑の数だけ🔵をゲットしたら、次章に進めます。
 ただし、先に👑の数だけ🔴をゲットしてしまったら、残念ながらシナリオはこの章で「強制終了」です。

※自分とお友達で、それぞれ「お互いに協力する」みたいな事をプレイングに書いておくと、全員まとめてひとつのリプレイにして貰える場合があります。


木常野・都月
花火だ!
チィ、花火だぞ!
これは花火って言って…そうだな、空で爆発する粉を燃やすんだ。

そうすると、弾けて燃える様子が、花みたいに見えるんだよ。
それで花火っていうんだ。

人間って本当凄い。
誰が初めて花火やろうと思ったんだろうな。

俺も初めて花火見たときびっくりしたよ。
でも、今回の花火は更に花火を歩けるんだって。

人の文化はどんどん時代を進んでいるんだ。

そうだな、折角だし俺達も打ち上げて貰おうか。

ぉぉぉぉおお!!
結構高く打ち上がるんだな。

本当に歩ける!
それに花火を渡って別の花火にも移れる!

星空を歩いてるみたいだな。

ん?チィも花火やりたい?
そうだな…こんな大きいのは無理だけど今度小さい手に持つ花火をやろう。


●夏座布団に駒鳥
 ドン、と盛大な音を立てながら、大輪の花が夜空に咲く。
 カクリヨファンタズムのビーチで、様々な妖怪花火が打ち上がるのを、木常野・都月(妖狐の精霊術士・f21384)と月の精霊チィは並んで見ていた。
「チィー……!」
「花火だ! チィ、花火だぞ!」
 夜空を彩る鮮やかな光に目を輝かせるチィに、都月がこれまた尻尾をピーンと立てながら話しかける。と、花火という単語が聞き慣れなかったのか、チィが首を傾げて鳴いた。
「チィ?」
「これは花火って言って……そうだな、空で爆発する粉を燃やすんだ。そうすると、弾けて燃える様子が、花みたいに見えるんだよ。それで花火っていうんだ」
 花火の説明をしながら、都月はもう一度夜空を見上げる。先程打ち上げられた花火は、まだ夜空に形を残していた。UDCアースなどの花火と比べて、残っている時間が長い。その上を歩ける、という特性もあってのことだろう。
 誰が初めて花火を打ち上げようと思ったのか、わからないけれど。本当にすごいものだと都月は思う。
「俺も初めて花火見たときびっくりしたよ。でも、今回の花火は更に花火を歩けるんだって」
 そう話しながら、わくわくと心が沸き立つのを感じる都月。見ればあちこちに人間が余裕で入れるくらいの発射台があって、そこで妖怪たちが花火の打ち上げ準備を進めている。
 頼めばすぐにでも打ち上げてもらえそうだ。都月はチィを肩から下ろし、胸に抱きながらそちらに近づいていった。
「そうだな、折角だし俺達も打ち上げて貰おうか。すみませーん!」
 発射台に近づいていって、都月は妖怪に説明を受けつつ花火と一緒に発射台に乗った。かがみ込んだ妖怪が、発射装置のレバーに手をかける。
「よーし、準備はいいかい? それじゃ、3、2、1……点火!」
 ガチャンとレバーを押し込むと、足元で火薬が爆ぜる感触がした。同時に身体がぐんと持ち上がり、ヒのついた花火と一緒に都月とチィの身体が打ち上げられていく。
「ぉぉぉぉおお!! 結構高く打ち上がるんだな……!」
 チィの両耳を抑えるようにしながら都月が目を見開いた。思っていたより、かなり高い。そして最高点に到達するや、一緒に打ち上がった花火が爆発した。
 花火の残骸を下に蹴り落とすようにしながら、都月の足が空を蹴る。
「っと、ここで……よっ!」
「チィッ!」
 上に飛び上がって、火花の間を抜けてから着地する。チィが一鳴きすると同時に、都月の両足は広がりきった花火の火花の上にあった。
 密度の高い火花の上に、両足を乗せていても抜ける様子はない。これなら本当に歩けそうだ。
「本当に歩ける! それに花火を渡って別の花火にも移れる! 星空を歩いてるみたいだ!」
 普段なら絶対にできない体験に、心を沸き立たせながら都月は空を歩く。チィも足元にひろがrう花火に、目を大きく見開いて楽しそうだ。
「チィチィ!」
「ん? チィも花火やりたい? そうだな……」
 都月の腕をたしたしするチィに、苦笑しながら都月は歩く。
 下に降りたら、チィと一緒に手持ち花火でもやろうか。そう考えながら、一時の空中散歩を楽しんだ。
大成功 🔵🔵🔵

バロン・ゴウト
わぁ、アルダワで魔法花火は作ったことあるけど、乗れる花火は初めてなのにゃ!
流石カクリヨファンタズム、不思議な花火もここにならあってもおかしくないのにゃ。

勿論花火と一緒に打ち上がるのにゃ!
打ち上がった花火の上でぴょんぴょん【ジャンプ】したり、くるくる【ダンス】したり楽しむのにゃ。
遊んでいるうちに、向こうの方でリーンハルトさんも花火の上に乗ってるのを見つけたのにゃ。
【大声】で、「リーンハルトさん、水着コンテスト入賞おめでとうございますなのにゃー!」とお祝いの言葉をかけるのにゃ。

絡み、アドリブ大歓迎にゃ。


●郭公に夏の宵
 次々に打ち上がる花火と、それと一緒に打ち上がって花火の上に立つ人々を見上げて、バロン・ゴウト(夢見る子猫剣士・f03085)は金の瞳をキラキラと輝かせた。
「わぁ、アルダワで魔法花火は作ったことあるけど、乗れる花火は初めてなのにゃ!」
 アルダワ魔法学園で花火の魔法を打ち上げたことはあるけれど、それは普通の花火だ。カクリヨファンタズムの花火は一緒に打ち上げられることも出来て、さらに咲いた花火の上に乗ることも出来るとか。
 バロンはワクワクしながら打ち上げを行う妖怪に近づいていった。
「すみません、花火と一緒に打ち上げてくださいなのにゃ!」
「よし来た! しっかり掴まっていろよ!」
 その言葉を受けて妖怪が妖怪花火をセットする。そして着火からの打ち上げカウントダウン。3、2、1、発射!
「くっ……!」
 打ち上げに伴う風圧がバロンに襲いかかる。点火された花火にしがみついて上空に上がっていく。そして最高点まで到達したところで、花火が炸裂した。
 花火の玉から手を離して足を蹴る。下を向けば咲いた花火の火花が目の前いっぱいに広がっていた。
「うわぁ……!」
 感嘆の声を漏らしながら、バロンは花火の上に着地する。思っていたより足元はしっかりしていて、安定して花火の上に立つことが出来た。
「すごいのにゃ! 本当に花火の上に乗れているのにゃ!」
 そうして花火の上で、ぴょんぴょんとジャンプしたり、くるくる回ってダンスしたり。花火と花火の間を跳んで、別の花火に移ることも難しくない。
 そうして花火の上の空中散歩を楽しんでいたバロンが、ふと他の花火の上に目を向けると。
「あっ、あそこにいるのは」
 そこそこ離れた花火の上、紫色の髪をたなびかせた黒猫のケットシーが花火の上で佇んでいる。
 この場に案内してくれたグリモア猟兵だ。彼に向かってバロンは大きな声で呼びかける。
「リーンハルトさん、水着コンテスト入賞おめでとうございますなのにゃー!」
 バロンの言葉に、彼は右手を掲げて応えた。声も問題なく通ったらしい。
「えへへ……」
 少しだけ照れながら、バロンは再び花火の上でダンスを踊る。光の舞台の上で踊るダンスは、いつも以上に眩しく思えた。
大成功 🔵🔵🔵

狸塚・雅紀
【王と従者】で参加。
狐塚)ご主人様や皆との二年目の海っすよー!
狸塚)そうですね、また参加人数増えましたね
狐塚)…まあ信徒さん達連れてこないだけ、ね

狐塚)という訳で俺達は花火で遊ぶっすよ。邪神さんと鼬川君と誰が一番長く花火の上に居続けられるかの勝負、勝ったらご褒美って事で…いいっすよねご主人様?ねっ?

あ、鼬川君かまいたち使うのはズルいっすよ。邪神さんはその触手で蜘蛛みたいに登るのはアリなんすか?と騒ぎながら【功夫】アクション的な動きで対抗。勝敗はお任せっす。狸塚君はご主人様と沢山お話すればいいっすよ。

狸塚)お写真を撮らせて頂いた水着で二人で話します。たまには僕だけのご主人様になってくれませんか?


キング・ノーライフ
【王と従者】で参加。
邪神と【鼬川の指輪】で鼬川を呼び、我らで過ごす二年目のバカンスだ。

花火登り耐久とは変な事を考えるなお前達。
いいだろう、勝った者に何か用意すると約束して花火と三人を見守る。
後で負けた者にも食べ物位は用意しておくか狸塚。

狸塚だけの我か、嫉妬される側にさせると約束したしな。
と言っても世界が広がり、家族のような者達が増え、信徒もそりなりに増えて来たのは狸塚のおかげだ。「逆に我はお前を離す気はない、ずっと一緒に歩む覚悟はしておけ」と言って肩を抱く。本当に猟兵など長くやると縁も執着が深くなってイカンな。

後一応聞いておくがその水着、出会った時に我が履いた水着の気がするが…気の所為か?


●小豆の花と鴉の子
「ご主人様や皆との二年目の海っすよー!」
 狸塚・雅紀(キング・ノーライフの従者・f29846)こと、狐塚・雅紀と狸塚・泰人は、二人並んで夜のビーチに立った。
 彼らの隣には鼬川・瞬太と、邪神の少年の姿もある。従者が揃い踏みだ。
「そうですね、また参加人数増えましたね」
「ちぇっ、いいよな狸塚は。水着も新調したんだろ?」
「あぁぁー」
 主人たるキング・ノーライフ(不死なる物の神・f18503)はと言うと、彼らの後ろで腰に手をやりながら苦笑を隠さない。実際、他にも従者はいるにはいるのだ。
「信徒を呼ばないだけ良かったと思え」
「そうっすね……信徒さんも来てたら、バカンスどころじゃないっすし」
 キングの言葉に雅紀が肩をすくめる。今のキングが信徒を呼んだら、それこそビーチが真昼の海水浴場のようになってしまう。それはやはり、風情がない。
 ともあれ、早速キングに近づいていく雅紀だ。
「それじゃ早速遊ぶっすよー! 邪神さんと鼬川君と誰が一番長く花火の上に居続けられるかの勝負、勝ったらご褒美って事で……いいっすよね、ご主人様? ねっ?」
「あっ、狐塚てめえ抜け駆けはさせねーかんな! 負けねぇぞ!」
「あぁっ!」
 彼の尻尾を捕まえながら瞬太と邪神も声を上げる。花火の上でどれだけ立っていられるかの耐久勝負。これはまた、妙な遊びだ。
「花火登り耐久とは変な事を考えるなお前達。いいだろう、勝った者に何か用意する」
「やった!」
「よっしゃ!」
「あー!」
 キングの言葉を得て、嬉々として発射台に走っていく雅紀、瞬太、邪神の三人だ。その背中を見送ってため息を付いたキングは、隣に立つ泰人へと視線を向ける。
「後で負けた者にも食べ物くらいは用意しておくか、狸塚」
「そうですね」
 シンプルなハーフパンツ型の水着にラッシュガード、麦わら帽子という出で立ちの泰人がキングに笑みを返す。この水着で先日、コンテストにも参加させてもらった。
 視線を上へと向ければ、花火と一緒に打ち上げられた三人が大輪の花火の上でわちゃわちゃと取っ組み合いをしている。
「おらおら狐塚、てめえにばっかいい顔はさせねえぞ! くらいやがれ!」
「あっ、鼬川君かまいたち使うのはずるいっすよ!」
「あぁぁー」
「邪神さん、その触手で蜘蛛みたいに登るのはアリなんすか!?」
 ばしばしとかまいたちを放って雅紀に攻撃する瞬太に、落下しそうになっても触手で花火を捕らえて登ってくる邪神。雅紀はというと、功夫アクションのような動きで攻撃を躱しつつ二人に攻撃を加えている。
 こうして見てみると、当初は殴る蹴るしか出来なかった彼らも、動けるようになったものだ。
「やれやれ、騒がしいな」
「はい……ねえ、ご主人様」
 花火を見上げながらため息をつくキング。その隣に立った泰人が、ふとキングにもたれかかった。
「たまには……僕だけのご主人様になってくれませんか?」
 甘えるように、しかし力強くキングの腕を取る泰人。その言葉にキングは小さく目を見開くと、彼の頭に手をやりながら返す。
「狸塚だけの我か、嫉妬される側にさせると約束したしな」
 思えば泰人との付き合いも長い。出会ってからもうすぐ二年、随分と付き合いも深くなったものだ。
「と言っても世界が広がり、家族のような者たちが増え、信徒もそれなりに増えて来たのは狸塚のおかげだ」
 そう話すキングの言葉に偽りはない。泰人が雅紀を呼び、瞬太を呼び、邪神を呼んで信徒も呼んだ。彼との出会いがすべてのきっかけだった、そのことに間違いはない。
 頭においていた手を、泰人の肩に回しながらキングは言う。
「逆に我はお前を離す気はない、ずっと一緒に歩む覚悟はしておけ」
「あっ……」
 キングの言葉に泰人が頬を赤らめた。離さない、ずっと一緒に。その言葉に彼の目が、眼鏡の奥で細められる。
「……勿論です」
 そう返した次の瞬間、頭上から二つの影が砂浜に落ちてくる。瞬太と、続けて雅紀だ。上を見上げれば花火の上で、邪神が勝ち誇ったように両腕を上げている。
「あぁー!」
「うわー……やっぱりあの触手で掴まってられるのは強いっすね……」
「ちくしょう……ずりーだろあんなん……」
 どうやら勝負は、邪神の勝利で決着が付いたらしい。そのことに小さく微笑みながら、キングはふと、泰人の肩に手を置いた。
「後一応聞いておくがその水着、出会った時に我が履いた水着の気がするが……気の所為か?」
「え、えー、そ、そんなことありませんよ?」
 そう主人に返しながら、泰人が所在なさげに視線をそらすのを見て、雅紀と瞬太が顔を見合わせる。
 泰人の水着がどこから出てきたものか、それはきっと、夏の夜しか知り得ない。
大成功 🔵🔵🔵🔵🔵🔵

最終結果:成功

完成日2021年08月02日
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