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トリテレイア・ゼロナインのユーベルコード

鋼の双機影(スティールツインシルエット)

『自身の駆る機体の方が強いなどウォーマシンの名折れ。少し無理をすべき時ですね』
【自身の出力をキャバリア以上に向上】【無線】によって、自身の装備する【ロシナンテの名を冠した乗騎や兵器】を遠隔操作(限界距離はレベルの二乗m)しながら、自身も行動できる。
SPD351 No.353

機械騎士の最終手段(ラストリゾート)

『致し方ありませんが……騎士として絶対に譲れぬものがあるのです!』
自身が戦闘不能となる事で、【乗騎の自爆】又は【自壊前提の出力の攻撃で】敵1体に大ダメージを与える。【脱出時や攻撃前】に【倒さねばならぬ理由】を語ると更にダメージ増。
POW612 No.354

電子と鋼の武芸百般・設定変更運用(システム・マルチウェポンマスタリー・イレギュラー)

『騎士らしい武装ではないどころか、メーカーの保証外使用……致し方ありません』
自身の【用意してきた武装(使用毎に種別が変化)】を【必要に応じ】【単一機能に特化した使用設定】に変形する。攻撃力・攻撃回数・射程・装甲・移動力のうち、ひとつを5倍、ひとつを半分にする。
POW612 No.359

電子と鋼の武芸百般(システム・マルチウェポンマスタリー)

『我ながら節操が無いとは思いますが……』
【持ち込んだ武装(毎回、形状・種別が変化)】で対象を攻撃する。攻撃力、命中率、攻撃回数のどれを重視するか選べる。
POW612 No.41

機械騎士の臨時前線指揮(マシンナイツ・コンダクター)

『緊急時戦術指揮プログラム解凍……本職ではありませんが不安は見せられませんね。(カメラ付き端末の情報を解析し)……指示を送ります!』
【戦場の情報を集める小型通信機を渡した仲間】が自身の元へ多く集まるほど、自身と[戦場の情報を集める小型通信機を渡した仲間]の能力が強化される。さらに意思を統一するほど強化。
POW612 No.351

銀河帝国所属ウォーマシン・臨時武装調達法(システム・マルチウェポンマスタリー・スティール)

『(剣握る手首を360度高速回転させて奪取し)実戦です、手癖の悪さはご容赦を/この種の武装の心得もありますよ、ウォーマシンですので』
【精密攻撃】又は【切り結ぶ最中、手首を回転】【敵に武装を取り落とさせ即座に奪取、分析】【熟練された動作でその武装を操って攻撃】を対象に放ち、命中した対象の攻撃力を減らす。全て命中するとユーベルコードを封じる。
SPD351 No.87

機械騎士の自壊猛撃(マシンナイツ・オンスロート)

『このような出力任せ、騎士として格好がつかないのですが……!/攻撃動作固定、精密動作放棄、自壊運動承認、動作開始』
【あらゆる護りを強引に破る視認困難な猛攻撃】を発動する。超高速連続攻撃が可能だが、回避されても中止できない。
SPD351 No.125

超高温化学燃焼弾頭(消火用薬剤封入弾と併用推奨)(ヘルファイア・バレット)

『騎士が火攻めとは……笑い話にもなりませんね / そちらの耐熱、冷却機能は十分ですか?』
【水中、真空での燃焼を実現する薬剤封入弾】が命中した対象を燃やす。放たれた【有機物を瞬時に炭化、装甲内部を融解させる】炎は、延焼分も含め自身が任意に消去可能。
POW612 No.25

戦機猟兵用全環境機動型大型標的攻撃試作装備(プロトマルチアームドフォート・イェーガーカスタム)

『本職ではありませんが、鎧装騎兵の真似事は出来ますよ(背部大型ブースターポッド・各部に小型スラスタ装備。馬上槍型ビーム砲を構えて)』
【追加装備(槍型対艦砲付き)の慣性制御機能】を使用する事で、【自身の能力として全環境での三次元機動能力】を生やした、自身の身長の3倍の【巨体を優に超える敵すら圧倒する高機動形態】に変身する。
POW612 No.303

収納式ワイヤーアンカー・駆動出力最大(ワイヤーアンカー・ヒートエッジモード)

『騎士と言うより、これはどちらかというと…(肩部装甲の隙間や開いた背中の装甲からワイヤーアンカーを射出、触手か鞭の様に操りつつ)』
【自在に複数本を操る該当武装】の【稼働時間】を代償に自身の装備武器の封印を解いて【ワイヤーの熱伝導と高速振動による切断武装】に変化させ、殺傷力を増す。
POW612 No.5

覆面の機械騎士/機械仕掛けの騎士の振舞い(マスクド・マシンナイト)

『申し遅れました、私はトリテレイア。~~です。』
自身が操縦する【己の身体の挙動・言動をデータで補正】【己】の【カバーストーリーや主張に最適化】【説得力】と【情報収集】【警戒や体格差への恐怖軽減効果】を増強する。
POW612 No.280

戦機の時間(ウォーマシン・タイム)

『……追いつけますか、私達の時間に』
自身の【電子頭脳、白煙を上げる程の駆動部の過負荷】を代償に、【レベル×1000分の1秒の反応速度で自身】を戦わせる。それは代償に比例した戦闘力を持ち、【レベル×0.1倍になった思考・動作速度】で戦う。
POW612 No.227

式典・要人護衛用銀河帝国製ウォーマシン(トリテレイアシリーズ・シリアルナンバーゼロナイン)

『姿をくらました程度で/その程度の干渉能力で、護衛用機種の『目』/『守り』/出力を破れるとお思いですか』
【電子干渉完全遮断、常に敵を捕捉する護衛機】に変形し、自身の【戦闘性能向上】/【出力・演算リミット解除】を代償に、自身の【敵の超常の力も正面から捻じ伏せる域まで己】を強化する。
POW612 No.209

機械人形は守護騎士たらんと希う(オース・オブ・マシンナイツ)

『御伽噺に謳われる騎士達よ。鋼の我が身、災禍を払う守護の盾と成ることをここに誓う』
自身の【理想】【騎士として相応しいと判断した行い】の為に敢えて不利な行動をすると、身体能力が増大する。
POW612 No.16

紛い物の白騎士(ホワイトライト・トゥルーライト・イミテイト)

『コード入力【ディアブロ】!、演算機能リミット解除……帝国最強ウォーマシンの再現を今ここに!』
【Lv×0.1秒の未来予測演算能力】に覚醒して【的確な攻撃と回避、防御を行う白騎士の再来】に変身し、戦闘能力が爆発的に増大する。ただし、戦闘終了まで毎秒寿命を削る。
POW612 No.14

機械騎士の二重規範(ダブルスタンダード)

『騎士道を鑑みれば言語道断なのですが』
【騎士道から外れた格納銃器を織り交ぜた攻撃】で対象を攻撃する。攻撃力、命中率、攻撃回数のどれを重視するか選べる。
POW612 No.41

機械騎士の突撃(マシンナイツ・チャージ)

『私が先行します! 後は頼みましたよ』
【スラスタを敵や集団の体勢を崩す突撃モード】に変形し、自身の【敵から注目を集め、ターゲットにされる事】を代償に、自身の【高速突撃攻撃と敵を追撃する味方の攻撃】を強化する。
POW612 No.209

戦場の騎士(ナグレリャナンデモイイ)

『実際の戦場の騎士は道具や手段を選ばないものです』
単純で重い【四肢、または手に持つありとあらゆるモノで】の一撃を叩きつける。直撃地点の周辺地形は破壊される。
POW612 No.51

無敵城塞

全身を【超防御モード】に変える。あらゆる攻撃に対しほぼ無敵になるが、自身は全く動けない。
POW612 No.23

機械騎士の精密攻撃(マシンナイツ・プリセッションアタック)

『出力、動作制御は私の得手。お望みなら何度でも再現してみせましょう』
【任意に破壊結果を調整できる鋭い超精密攻撃】が命中した箇所を破壊する。敵が体勢を崩していれば、より致命的な箇所に命中する。
POW612 No.281

コアユニット直結式極大出力擬似フォースセイバー(ダイレクトコネクトセイバー・イミテイト)

『(身体の格納スペースから柄のみの剣を取り出し、胴体から伸びたケーブルに接続。柄から白い粒子を漏らし)……充填中断、刀身解放!』
予め【柄にエネルギー充填、巨大剣として開放する】事で、その時間に応じて戦闘力を増強する。ただし動きが見破られやすくなる為当てにくい。
POW612 No.31

航宙戦対応型合体ロボット『ブローディア』転送(コーリング・ブローディア)

『空間転移に「ブローディア」全エネルギーの9割を消費…残された駆動可能時間、存分に暴れましょう(ブローディアと合体しながら)』
自身の身長の2倍の【値×3の大きさの合体操作型の騎士型ロボ】を召喚する。それは自身の動きをトレースし、自身の装備武器の巨大版で戦う。
POW612 No.10

機械騎士の防衛機動(マシンナイツ・ディフェンスマニューバ)

『その攻勢、推進剤が尽きるまで阻ませて頂きます(瞬間的に脚部スラスターを全力噴射して移動)』
全身を【加速、瞬発力を生む脚部推進器作動、噴射光】で覆い、共に戦う仲間全員が敵から受けた【攻撃を防御し分析】、動作を効率化【防御数】の合計に比例し、自身の攻撃回数を増加する。
POW612 No.305

機械騎士の戦闘舞踏(マシンナイツ・バトルワルツ)

『徒に速度に恃まず、敵を誘い、撃たれる前に射線から外れ、死角に移動…理論は単純、実行は至難。さて、私の予測演算で何処まで踊れるか…』
【戦術モードを戦場全域の連続予測に最適な物】に変形し、自身の【敵の行動を緩やかな挙動で誘い誘導】【先手】を代償に、自身の【最小限の移動による回避や防御】及び【反撃】を強化する。
POW612 No.209

個人携帯用偏向反射力場発生装置 (リフレクション・シールド・ジェネレータ)

『宇宙で騎士を名乗るなら当然の芸当です(剣の柄や盾裏に箱状装置装着、武装で攻撃を防御する瞬間のみ不可視力場を作動させ敵に打ち返し)』
命中した【対象の攻撃】を【武装を覆う偏向反射力場】の【作用】で直に接触せず打ち返す。【攻撃形状】が【暫く楔型】【進行方向】が【敵への最短進路】に変形し、対象に突き刺さって抜けなくなる。
POW612 No.308

制御妨害粒子散布用試製炸裂徹甲榴弾(アンチユーベルコード・アーマーグレネード)

『……スペースシップワールドの科学の勝利です!(世界の加護持つ猟兵が使用しないと効果を発揮しない、という事実から目を背けつつ)』
【任意で炸裂、ユーベルコード制御妨害する弾】が命中した箇所を破壊する。敵が体勢を崩していれば、より致命的な箇所に命中する。
POW612 No.281

対襲撃者行動抑制用薬剤(ノン・フレクション)

『御伽噺の魔法の薬ほどではありませんが、色々と応用が効くんですよ』
【特殊な薬品を噴射器や封入した弾丸で塗布し】、自身や対象の摩擦抵抗を極限まで減らす。
SPD351 No.110

機械騎士は愛馬と共に(マシンナイツ・ケンタウロスモード)

『損傷部位強制排除。 ロシナンテⅡ、ドッキングモード! 騎士として、倒れるわけにはいかないのです……!』
【敵からの大ダメージを受けた身体のパーツ】を代償に自身の装備武器の封印を解いて【己を機械馬と合体、損傷修復し人馬一体形態】に変化させ、殺傷力を増す。
POW612 No.5

鋼の擬似天眼(マルチセンサー・フルアクティブモード)

『全て見通す……とまではいきませんが、目星は付きました』
【センサー等で情報収集、超高速演算での解析】時間に応じて、攻撃や推理を含めた「次の行動」の成功率を上昇させる。
POW612 No.256

対ユーベルコード制御妨害力場発振器射出ユニット(アンチ・ユーベルコードフィールドジェネレーター)

『過剰な破壊力や効果が命取りとなる場合もあります(肩のハードポイントから杭状の発振器を複数本射出し)』
【対象のユーベルコード】の制御を【妨害】【過剰強化】する特殊な力場を戦場に【展開】【対象の自滅】によって【相対的な意味】で自身を強化する。攻撃力、防御力、状態異常力のどれを重視するか選べる。
POW612 No.21

特殊用途支援用追加装備群(マルチミッション・サポートユニットシリーズ)

『御伽噺の魔法の鎧や道具……にしては武骨にすぎますが // 装備にエネルギーを吸われて戦闘に回せないのは難点ですが、この状況なら…』
非戦闘行為に没頭している間、自身の【行動成功率を極限まで上げる武骨な追加装備】が【様々な機能でサポート、不可視の力場を展開】、外部からの攻撃を遮断し、生命維持も不要になる。
SPD351 No.253

竜骸の彼方に、御伽噺は続く(ゲオルギウス・オーバーロード)

『勇者とは、力に非ず。この鋼の身に意志を、勇気を認めるならば…屠竜の聖剣よ、私にその力を!』
【嘗て邪竜を封ぜし男の折れぬ心と褪せぬ勇気】を籠めた【、蒼き燐光纏いし自我持つ滅竜の聖剣】による一撃で、肉体を傷つけずに対象の【遍く邪心を打ち払い、更に、脅威となる武装】のみを攻撃する。
POW612 No.255

小惑星爆砕用特殊削岩弾発射装置&起爆制御装置(アステロイドバスター・ウォーマシンカスタム)

『……騎士の武器どころか兵器ですらないのですが……(沈んだ声で腕の外付けUCに先端がドリル、後端がジェットの極太杭状爆弾を装填し)』
【掘削移動し炸裂時最大半径LVm消滅する杭】による超高速かつ大威力の一撃を放つ。ただし、自身から30cm以内の対象にしか使えない。
POW612 No.27

機械騎士の傀儡舞(マシンナイツ・パペットダンス)

『操り糸はありませんが、鋼の人形劇を披露させて頂きます』
【超常の域に達した予測演算と戦闘技術の粋】を籠めた【回避や防御行動】か【勘所を捉えた精密攻撃】による一撃で、肉体を傷つけずに対象の【行動や攻撃結果を任意に強制誘導】後に【敵】のみを攻撃する。
POW612 No.255

対暗殺者索敵装置ユニット・特殊散弾(サーチシステム・アンチアサシンバレット)

『機械の目には視えていますよ』
【自身から全球状に放たれる索敵用レーザー光】が命中した対象に対し、高威力高命中の【姿を隠した敵に有効な蛍光塗料混じりの散弾】を放つ。初撃を外すと次も当たらない。
POW612 No.30

自律式妖精型ロボ 遠隔操作攻撃モード(スティールフェアリーズ・アタックモード)

『心強い味方というわけです。……動かしているのは私なのですが』
自身が操縦する【複数の偵察用妖精型ロボ(飛行可)】の【使用者との連携攻撃を強化。ハッキング能力】と【頭部内蔵レーザーの威力と精密攻撃・動作】を増強する。
POW612 No.280

足部隠蔽収納式大出力擬似フォースセイバー(フォースセイバー・イミテイト)

『騎士として恥ずべきこの戦法、敢えて使わせて頂きます / フォースナイトの素養が皆無だった故の模造品ですが…威力だけはありますよ』
【爪先に仕込み、大出力と熱で蒸発させる光剣】が命中した対象を切断する。
POW612 No.56

両腰部稼働装甲格納型 隠し腕(通常拘束モード)(ワイヤード・サブ・アーム・ノーマルスタンモード)

『少し大人しくして頂きます / 騎士の戦法としては行儀が少々悪いのですが……!』
レベル×1tまでの対象の【動作をワイヤ制御隠し腕や電流で拘束。対象】を掴んで持ち上げる。振り回しや周囲の地面への叩きつけも可能。
POW612 No.231

機械騎士の戦闘技術(マシンナイツ・バトルアーツ)

『……気圧されましたね』
【人機を越え、超常の域に達した戦闘技術の粋】を籠めた【対象の攻撃を防ぎ躱し集中を乱す移動と攻撃】による一撃で、肉体を傷つけずに対象の【ユーベルコード使用を中断。その後、対象】のみを攻撃する。
POW612 No.255

両腰部稼働装甲格納型 ワイヤー制御隠し腕 (ワイヤード・サブ・アーム)

『騎士の戦法ではありませんが…不意を討たせて頂きます』
見えない【よう収納し至近距離の対象にも使える隠し腕】を放ち、遠距離の対象を攻撃する。遠隔地の物を掴んで動かしたり、精密に操作する事も可能。
POW612 No.17

攻勢電磁障壁発振器射出ユニット(バリアジェネレーターランチャー)

『いわゆる【決闘場、壁、檻】というものです(使用目的で【】が変化)』
【射出した複数の杭状の発振器で、内外の攻撃】【を遮断し内部の敵を指向性電磁波で攻撃、弱】【体化する檻状エネルギー障壁を展開すること】で自身を強化する。攻撃力、防御力、状態異常力のどれを重視するか選べる。
POW612 No.21

自律式妖精型ロボ 格納・コントロールユニット(スティールフェアリーズ・ネスト)

『御伽噺の騎士に導き手の妖精はつきものです……これは偽物なのですが』
【複数の妖精型偵察ロボ(飛行・遠隔操縦可)】が現れ、協力してくれる。それは、自身からレベルの二乗m半径の範囲を移動できる。
SPD351 No.119

鋼の騎士道(マシンナイツ・シベルリィ)

『格納銃器強制排除、リミット解除、超過駆動開始……これが私の騎士道です…!』
【格納銃器を強制パージ、真の機械騎士】に覚醒して【駆動、回避、防御に特に優れた近接戦闘形態】に変身し、戦闘能力が爆発的に増大する。ただし、戦闘終了まで毎秒寿命を削る。
POW612 No.14

腰部稼働装甲格納型 隠し腕(対UC拘束モード)(ワイヤード・サブ・アーム・スタンモード)

『その行動パターン、封じさせてもらいましょう。』
対象のユーベルコードの弱点を指摘し、実際に実証してみせると、【腰装甲から特殊電流を流すワイヤ制御隠し腕】が出現してそれを180秒封じる。
POW612 No.72

艦船強襲用超大型突撃機械槍(ロケットブースターランス・ウォーマシンカスタム)

『暴れ馬ならぬ暴れ槍ですが……御してみせましょう』
【彼我の間合いを一瞬で詰める巨大な機械槍の】突進によって与えたダメージに応じ、対象を後退させる。【穂先から傘状バリアを展開。騎乗物又は仲間】の協力があれば威力が倍増する。
POW612 No.251

慈悲の短剣(ミセリコルデ)

『(無詠唱・胴体の格納スペースから特殊な短剣を取り出し、剣から持ち替えて使用)』
【痛覚麻痺・睡眠誘発剤を同時に注入する短剣】が命中した対象に対し、高威力高命中の【オブリビオンの悪影響を除去するナノマシン】を放つ。初撃を外すと次も当たらない。
POW612 No.30

陳腐で華麗な御伽噺(ダレカガ・ネガッタ・ゲンソウ)

『ダメージ限界量突破、機能完全停止します…          (謎の声達)「……未熟者め、手を貸そう」』
自身が戦闘で瀕死になると【所持品の本から謎の御伽噺の騎士の幻影】が召喚される。それは高い戦闘力を持ち、自身と同じ攻撃手段で戦う。
POW612 No.49

超低温化薬剤封入弾頭(フローズン・バレット)

『氷の剣や魔法ほど華はありませんが……武骨さはご容赦を』
【任意で炸裂する特殊弾頭に封入された薬剤】が命中した対象に対し、高威力高命中の【分子運動を低下させ急速凍結に至る現象】を放つ。初撃を外すと次も当たらない。
POW612 No.30

全サ連メカニック班謹製 追加機動装甲(フルアーマー・トリテレイア)

『流石の全世界サイボーグ連盟メカニック班の技術力、良い仕事ぶりですね……あとは性能を引き出す使用者の問題ということです!』
全身を【非展開時は外套の様なスラスタ付き追加装甲】で覆い、自身の【防御と機動、展開時は更に攻撃力強化、LV】に比例した戦闘力増強と、最大でレベル×100km/hに達する飛翔能力を得る。
POW612 No.205

億年呪術:呪葬黒竜(イクリプスドラゴン・アクティベート)

『本来この様な力、使わないに越したことはありませんが…』
自身の【信念から発生する、敵に対する怒り】を代償に、【召喚した謎の黒い女の呪詛から生まれた黒竜】を戦わせる。それは代償に比例した戦闘力を持ち、【爪や牙、尾等による攻撃、及び呪いの黒炎】で戦う。
POW612 No.227

理想/模倣の騎士(イミテーション・ナイト)

『凍結データ解凍、読み込み完了。……紛い物なればこそ本物らしく』
技能名「【礼儀作法・演技・世界知識・ダンス・鼓舞】」の技能レベルを「自分のレベル×10」に変更して使用する。
SPD351 No.210

機械騎士は「人」ではない(ベルセルクトリガー・リミテッド)

『ベルセルクトリガー、限定励起。……「人」ではない。だからこそ出来ることがあります』
【自身の精神構造を戦闘を最優先とするモード】に変形し、自身の【受けた精神的悪影響を回復、豊かな感情表現】を代償に、自身の【損傷を無視した戦闘行動を可能とし、戦闘力】を強化する。
POW612 No.209

白騎士の背、未だ届かず(ホワイトライト・トゥルーライト・リミテッド)

『コード入力【ディアブロ】、戦域全体の未来予測演算を開始』
【Lv×0.1秒の未来予測に基づく精密攻撃】を放ち、自身からレベルm半径内の指定した全ての対象を攻撃する。
POW612 No.63

ベルセルクトリガー

【最終武装モード】に変化し、超攻撃力と超耐久力を得る。ただし理性を失い、速く動く物を無差別攻撃し続ける。
POW612 No.22