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【1対1】自分の飯は自分で 南【RP】

藤堂・藤淵 2020年2月14日

●特殊ルール
 スレは一週間で強制的に閉めます。(2月22日AM6時)
 参加者は先着2名まで。置きレス進行。
 途中退場あり。好きな人に話しかけ、満足したら去り、別の人に場所を譲ろう。
 経験点は無し。

●状況
 森林

●目的
 食料の取得(という体での交流)

●流れ
1、アンケで入室を選ぶ。
2、適当に森林をぶらつくRP。お話したり狩りをしたりご自由に。
3、イベントを起こしたくなった時はダイスを振る。(探索、生存、占い等々使用可)
4、イベントは2人で解決して構わない(取得物は2倍にはならない)
5、取得物を台帳に記入して続行。
6、満足したらアンケで退室を選び去る。
※敗北し、かつ相手に医療スキルがなかったら助けを呼びに行ってもらいましょう。その後医療スキル持ちがそのまま会話しても、すぐ帰っても構いません。

●オープニング
 ある日ある時、某コミュニティ内。今日も今日とて藤堂はだらけていたのだが、それを良しとしない悪の枢軸の存在があったのだ。
「ニート生活最高すぎる」
「蛇、狩り行くよ」
「えぇ……(困惑)」
「行くよ」
 そういうことになった。
 コミュ障ことアビー女史が言うには(意思の疎通に大変な労力がかかり藤堂の毛根がいくつか死滅した)自分の食い扶持くらい自分で稼ぎたい、という事らしかった。
 別に蛇に限ったことではないのだが、死滅した大地といえど根気よく探せば鼠も居れば虫もいるし、それらを食らう捕食動物だって居るのだ。文明人たる藤堂や、適応しきれていない一部の軟弱な人間たちが狩れないだけで食料になるものはある。
 狩るべき。
 それがこの世界で育ち、立派に適応してきた奪還者たる少女の言い分である。
 とても面倒くさい。

 一応客待遇とはいえ一族と寝食を共にするものの務めと、族長に許可を取りに行く。
「いいよ」
「断ってほしかった……」
「少しは働いて女衆にいいとこみせなよ、坊や」
 カラはあっさり了承した。危ないところには近づくな、夜中にはきちんと帰ってこいなどと子ども扱いまでされた上で、狩りが出来そうな近くの森らしきものの場所まで教えてくれた。

●ルール
 使えそうな【スキル】が有れば(探索、生存術、動植物学等々。フィールドで狩りや採集に使えそうなものがベネ)指定してダイスロール。
 出たものは資源台帳に記帳。

●食材について
 これらはそのままでは食べられず、必ず料理スキルでの加工が必要になります。(未加工で食すと腹を下します)
 スレ内で調理を試みてもいいし、食材のまま持ち帰って【冒険】スレ内で他の人に調理してもらう、一族にそのまま進呈する、等々好きなように処理してみましょう。
 料理は1つ毎ではなく一頭、一束単位で行う。鹿なら1頭丸ごと調理して20個の食料に変化させることができるという意味。
 加工した方が貰った方は嬉しいぞ。

●ダイスイベント
◆01~10 鹿。スタイリュシュ狩猟をしよう。鹿肉(食材20)ゲット

◆11~30 道に迷う。再度ダイスロール。適したスキルで難易度8がでるまでぐるぐるする。

◆31~40 アンブッシュ!卑劣な狼だ!戦技で難易度6。倒せたらお肉(食材20)

◆41~60 ハチの群れだ!さらに使えそうなスキルで難易度6を出せば蜂の巣ゲット(食材5)

◆61~80 草はえる(なんですかねこれ?) 料理、知識系難易度6 成功時野草の束(食材5)ゲット

◆81~99 蛇は手軽なタンパク源です(アビー談) 蛇肉(食材5)ゲット

◆100  厳めしい人相の男。ビンセント(戦技5 生存術5 話術1)
 40代半ばに見える細身の男。だがなよなよした印象はない。体に必要最小限の筋肉だけをつけた、といった風体。隙がなく、誰も信用していないような雰囲気を醸し出している。
 何故ここにいるのか、どうしてそんなに警戒しているのか、何も話してくれない。
戦闘【難易度12】
交渉なら【難易度10】
 成功した場合は団長に連絡。
「去れ。俺に構うな」
装備【レーティング】4固定

全体で食材をどれだけとれたか集計します。
数によって流浪の民への交渉難易度低下、好感度上昇、等のメリットがあります。

100未満 その程度か。
100以上 やるじゃん
200以上 すっげーー!
300以上 うわ、流石にちょっと引く




入室
1
退室
3
0





栗花落・六架 2020年2月16日
(気がつけば辿り着いていた賑やかな集落から少し離れた森の中。一本の大木の幹から伸びるしっかりとした枝に腰を下ろし果てしなく続く大地の景色を鳥瞰する。膝で香箱を組む黒猫が、六架、慣れん喧騒に疲れたのかえ?と首を傾げ問いかける。
まるく柔らかな黒猫の背を撫でながらまだあどけなさが抜けない白皙の青年は微笑み、ゆるく頭を振る)ふふ……そうですね、ほんの少しだけ。でも嫌ではないですよ。
(……そうか。勝手にしろと言わんばかりにふんと鼻を鳴らし黒猫は目を閉じる。そろそろ食材探しをしようか、それとももう少しこのままでいようか。
穏やかな風に乗って民族楽器の高く少し切ない音色が響いている) (入室)
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藤堂・藤淵 2020年2月16日
【生存術3】今日こそなんかもちかえんねーとコミュ内での地位がやべー……(ぶつぶつ言いながら藪をこぐ) (無効票)
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藤堂・藤淵 2020年2月16日
あん?
(ふと見上げた先に人影、いや知り合いがいるのに気がついて)
何してんだあいつ? おーい! リッカおめーそこでなにしてんだー!(取り敢えず声をかけてみる)
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藤堂・藤淵 2020年2月16日
スッ(霊圧が消える) (無効票)
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栗花落・六架 2020年2月16日
(どこか遠くの方から聞き覚えのある声を聞いた気がして、その方向に顔を向ける。
ふと見えた残像の様な気配に形の良い唇の端が自然と上がった)ふふふ。本当に留まれないひとだなぁ。……案外、淋しがり屋さんなのかもしれませんね。
(顔を戻し、気立ての良いその男を思い浮かべてもう一度静かに笑った)
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【生存術1】
さて、今日は南に行くかの。
(今日も今日とてお爺さんは森に狩りに)
(無効票)
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【生存術1】(食べられるかも知れない草を後目にスタスタと)
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【蛇GET】
まあ、とりあえずは獲っておくかのぅ。
(その言葉とほぼ同時に絶命した蛇が籠に入る)
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【生存術1】
ふーむ、もう少し奥へ行くかのぅ。
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【蛇2匹目GET】
蛇じゃなぁ……うーむ、何か潜んでいる気がするのじゃが……
もう少し調べてみるか。
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【ハチの巣GET】【ハチの群れ(難易度6)<戦技5+武神2】
代り映えせんのぅ……まあ、甘味は喜ばれるか。
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【生存術1】
さあて、籠にはまだ余裕がある。もう少し、続けるかのぅ。
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【生存術1】(ずんずんと進む老人)
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【ハチの巣2つ目GET】【ハチの群れ(難易度6)<戦技5+武神2】
ハチの多い森じゃなぁ……うーむ、どうするかのぅ。
(蜂の巣を籠に放り込みながら進むか戻るかを思案する)
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【生存術1】
そうじゃな、大物も獲っておらぬし、後一回りしてみるか。
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【迷いの森】【難易度8】【生存術1】(まだ迷った自覚無し)
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加賀・龍顕 2020年2月17日
【成功】
うーむ、仕方ないのぅ。今日はこのくらいにしておくか。 (退室)
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香月・アン 2020年2月17日
【生存術2】
(鬱蒼とした森の中、狼に乗り、のんびりと闊歩する)
このあたりではちみつを補充できたりしないものか。多ければチェチェさんにも分けれるし (無効票)
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香月・アン 2020年2月17日
そらいけモキチ(乗ってる狼とは別に一回り小さな狼を召喚し、適当にけしかける)
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香月・アン 2020年2月17日
【草】
【話術3】
(モキチが何かハシャいでいる。
 その先は草である。名前はまだわからない)

何だそれは。
(モキチにとりあえず聞いてみる。くだらなかったら今日の御飯は抜きだ)
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香月・アン 2020年2月17日
(身振り手振りに教えてもらうと、なんか流浪の民がしゃぶってた草と一緒らしい)

ほー。それじゃあ持ち帰っておくか
(がさごそと袋につめて、褒めるように狼を一撫でする)

それにしてもお前、肉食獣のくせに草見つけてハシャぐのか……。
じゃあ、次だ。
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香月・アン 2020年2月17日
【まいご】
【物探し3】
(目印もない森の中、しばらく歩いてから気づく。)

これさっきお前が見てハシャいでた草だろ
(自分でむしった跡に舞い戻る。しかるように狼を一蹴りする)

次を探せといったのだ私は。
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香月・アン 2020年2月17日
【7+3で良い感じにまいご解決】
【生存術2】
(同じところをぐるぐるまわってたかのような錯覚がなくなる
 というより、さっきの草の跡を何度も見ることがなくなったのでようやくループを抜けたのだろう)

モキチ、新しいものを見つけるまでまだがんばれ
(乗っている方の狼をばふばふ叩く。香月アンは暇なのであり、叩かれた狼は叩かれ損なのである)
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香月・アン 2020年2月17日
【02 - 2 = 100 厳めしい人相の男。ビンセント】
(がさがさ、と人の背ほどの高さの茂みを抜けた先、なんとおっさんがいた。私のセンサーが言うには、多分クマ吉君よりは雑魚で、野生の狼よりも雑魚で、確実にはちみつのとれる場所を知っている。間違いない)

……そこのやつ、はちみつの場所を教えろ
「……」
(厳つい男の雰囲気を無視し、声を投げるがこちらに目を向ける以上の反応はない。なんだこいつ難聴か)

はちみつの居所を教えろと言っている!!
「聞こえてなかったわけではない」
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香月・アン 2020年2月18日
【弱点発動】【話術3(恐喝)】
なるほど、聞こえてなかったというわけではない。だが喋る気はない。
ということは、はちみつの場所を知っているな、お前。
「……」
(なんか最初の難聴のときとは雰囲気が変わったのを感じる。つまり、図星に違いない)

良いだろう、貴様が持っている情報を喋る気がないのなら……その気にさせてやる
(狼の上から大手を振るい、男の周りに次々と狼を、ぽいぽいと召喚する。
 威圧させる、吠えさせる、噛みつかせる……そんなことでは野生のおっさんを脅したりすることはできないだろう。
 だからこそ何もさせず、延々とぽいぽいぽいぽいと延々に召喚する)

放っておいたら、この場を狼で埋めるぞ。すごいふかふかになるぞ。
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香月・アン 2020年2月18日
【3+青ダイス1 < 難易度10】【失敗】
(無言でつかつかと距離をつめられ、召喚をがんばってる間に首根っこをつかまれる)

ん……?
「はちみつはあっちだ」
(そう聞こえるが早いか、重力から解放され、視界が天へ舞う。
 ……これなんか覚えがあるな、そうだ。熊キチ君に体当たりされて吹き飛んだときにこういう感覚を味わった気がする。
 そんなことを長くゆったり考えられるくらい、きれいに上空に投げ飛ばされていた)
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香月・アン 2020年2月18日
(着地のことを考えてなかったなぁ、なんてのんびり考えてたら、硬い地面でなく、すごいふかふかした何かにぶつかる。狼たちが追いかけてきてクッション代わりになったようだった。)

(枝葉に衝突すらしないとなるとどうなってるのだ?と身を起こしてみれば森の入り口にして荒野の終わりの景色。すなわち振出へと戻っていた)

……いや、さすがにここにはちみつはないだろ。
(色々と疲れたのでそのまま帰ることとする。
 にしてもおっさん、名前すら聞いていなかった。まぁいいか。早く帰って寝よう。不審者より睡眠だ) (退室)
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
【生存術3】
(同道している赤ずきんちゃん曰く、なんか怪しい男がいたらしい。坊やちょっと調べてきなよと婆様にケツを叩かれ森にIN)
おかしい。楽しいニートせいかつのはずが……
(無効票)
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
【生存術3】
(もうすっかり顔馴染みの蜂――いや流石に別個体だろうが――を、スルーして更に奥へ)
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
(銃口にくくりつけたナイフでサックり蛇を仕留める。頭落としたのにびったんびったん暴れるのは止めていただきたい)
血抜きはしとくんだっけ?
(蛇の血はうまいとか何かで聞いたが流石に試す気にはなれない。頭落とした蛇の尾を掴んでびゅんびゅん振り回しながら奥へ奥へ)
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
【生存術3】
(蛇のたたりか道に迷う)
しっかり食ってやるから成仏してくれよマジ
(篭に蛇突っ込んで真面目に道を探す)
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
【生存術3】
おんやぁ?
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
【生存術3】
(一瞬焦ったが、血の跡を見つけて無事生還。とっててよかった生存術)
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
【料理1】
かしーな。最近草刈りばっかしてる……
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
(食えるかどうか微妙にわからん。一族の連中も良くわからんもの取ってくるなと言っていたし、放置しとこう)
だー疲れた! アホか! 俺はシティボーイだっつーの!
(どっかり腰を下ろして休憩)
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
【生存術3】
(煙草。煙草が欲しい。いい加減エアー煙草では欲求を抑えきれない)
商人でも襲うか…
(すっかり世紀末思考に染まりながら探索再開)
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藤堂・藤淵 2020年2月18日
【生存術3】
(さっくり蛇を始末して篭へ。単体で来る限りこのサイズなら勝てる。アナコンダとかになるとやばいが)
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藤堂・藤淵 2020年2月19日
【生存術3】
蛇を狩ると迷う。これトリビアになりませんかね?
(ボケても一人。咳をしても一人。ああここに20~50の美人の女がいたらやる気もでるのに)
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藤堂・藤淵 2020年2月19日
【生存術3】
……
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藤堂・藤淵 2020年2月19日
帰ろう。帰って美人のケツ眺めてよう。 (無効票)
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藤堂・藤淵 2020年2月19日
【生存術3】
(爺様の稼ぎがヤバイ。一族のなかですっかり頼れる男扱いされている。ナンパ師的にそれは看過できない)俺はやるぜ。(モテのために。男は愛のためなら世界だって救うとクリスマス教徒もいっていた。まじかよ)
(無効票)
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藤堂・藤淵 2020年2月19日
【戦技3】
「ぶんぶぶぶんぶぶぶんぶんぶん」
(絶滅危惧種、カッペの珍走団みたいな音をたてている蜂ども。今日はこれを攻略したい。頼れるワキ毛フェチを脅迫して手に入れた廃材。それで作った防護服もどきでチャレンジだ)
みてろよゾッキーども。ヘボ料理に転生するがいい。
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藤堂・藤淵 2020年2月19日
【成功】
くくくくく、最早この森に俺から逃れられるものは居ないな。
(篭にIN。めっちゃたかられているが。きっと、たぶん、メイビー大丈夫)
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藤堂・藤淵 2020年2月19日
(暫く歩いてわかった)
どこまでついてくんだ……
(考えてみたらそれはそうだ。煙で殺したわけでもなく、追っ払ったわけでもないのだ。元気ならそりゃあ押し込み強盗兼娘息子誘拐犯を許してはおかない。
結局疲労困憊になるまで追っかけ回され、森から逃げ帰ることになったのだった) (無効票)
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藤堂・藤淵 2020年2月20日
【生存術3】
(蜂はダメだ。諦めよう。地道イズベスト。人間付け焼き刃のものにたよってはいけないと下町のナポレオンもいっている)
どらどら。
(無効票)
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藤堂・藤淵 2020年2月20日
【料理1】
(芋に見える……。が、芋の葉っぱの詳しい形なんて覚えていない。掘って確かめるしかない)
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藤堂・藤淵 2020年2月20日
……(掘っても掘っても終わらない。途中からやけになって掘り進めた結果)
アンビリーバボー……。
(化け物芋だ。一メートルは優に越す。篭に入らない大きさだが、折って入れるのも勿体ない。例えるなら子供時代、見事なごんぶとうんこが出たとき流さずに両親に見せに行ったときのような感覚。いや違うか。どうだろう。まあいい持ち帰ろう) (退室)
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藤堂・藤淵 2020年2月22日
終了
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