第六猟兵マスター講座#2 「地獄の実践編」その3
グァンデ・アォ 2019年6月21日
《11:57~16:13》
上:で、えーと、ここまで前回のおさらいですね。で、人気獲得するにはどうすればいいかっていうのが次のテロップになりますかね。はい、次のテロップお願いします。
お、なんかちょっと、やっぱり、結構ギリギリだな。これぐらいかな? これで見えるかな、みんな。(画面端に移動)
はい、新人マスターさん、新人マスターさんはですね、まずアンチを増やさないということが大事です。まず文章力を鍛えますと。
で簡単に言うと、えー、UDCアースの、えー、邪神のやつを三本完成させると、具体的に言うと。UDCはネタ作りづらいのは分かると思うんですけど、人気シナリオということは、みんながたくさん作ってるということなんで、これは練習したほうが良いと思います。よろしくお願いします。
ファイヤーホイール、いいか、映ってないぞ。大丈夫か、いいか(笑)
いいですか。イイよいいよ、映っていいよ、ここまで、ここのラインまで、テロップに絡まない程度には、全然映っていい。ああ、ああ、いいねいいね、えっちえっち。よろしいですね(笑)
炎:バックの、あのバックのが、僕見えてないんで、分かんないんです。当たり判定とか。
上:ああ、テロップも見えてないのか、かわいそうに。緑、緑色の世界に取り残されてるんだね。
炎:(移動しながら)そうそう。真緑の世界に。
上:今! 今ストップストップ、ストップストップストップ! ストップ、ストップ。ぴたっ。ぴたっ、ストップ。
炎:(止まる)
上:そう、そこ、ストップストップ、いいぞ、いいぞいいぞ、いいぞナイスストップ。そこ、そこいいですね。あとは左右に軽く揺れておくといいと思います、はい。
炎:(揺れる)
上:そうそうそう、それですそれです。大丈夫ですね。
炎:これ、揺らしたほうが良いんですかね、これ?
上:うん、揺れてたほうが良いんじゃないすかね。揺れてたほうが。
炎:これ当たり判定とかあるんです?
上:当たり判定あるの?
炎:(VRモデルの胸が邪魔で)足、見えないす、これ。
上:マジっすか、いやあ。
炎:マジで足見えないんす(笑)
上:ああ、ちょっと、アレですね、まあなんか。セクハラしません、大丈夫です。ご安心ください。
炎:(笑)
上:はい、そうですよ、あねえるたんなんかセクハラするからね(笑) あれは女子だから許されてるんであってね、はい。
で、えーと、で、まずそのUDCアースの邪神召喚のやつを三本クリアすることを目指します。よろしくお願いします。
というわけで、あと、発言に関しては、ネガティブとマウントをしないということを気を付けてください、ということをご説明させていただきました。
そして、その新人、三本から五本の間ぐらいまでに、えー、ファンレター、採用力をほめるファンレターが来たか、三本を、えー、早く納品、完成させることができたか、あるいは、えー、あの、プレイヤー時代の仲間が、たくさん参加してくれれば、どれか一個でも満たすことができれば順調マスターです、と。そうでなければ、逆境マスターの道が待っています。ということを説明させていただきました。だいたいの人は、逆境マスターになると思いますけども、はい。
なので、えーと、逆境マスターの攻略法から考えていきます。順調マスターの人は勝手にやってください。ということを申し上げました。
大事なことはファンの獲得です。ファンがいれば、何でもできます。えーと、前回の主題は、人気があれば何でもできる。
ファンレター来ないのは普通です。えーと、今回ファンレターにシステム的な保証がないので、えーと、来ないのは普通です。来たらよっぽどのことだっていうことです、はい。
で、逆境マスターのやるべきことは、ファンの獲得。そのために鍛えるべきは採用力、まず採用力です。そして、えーと、採用力を鍛えるための訓練、どうするべきか。
えー、成功、自分の得意なシナリオフレームだけをやり、そして、成功するプレイングだけを採用する。これをやると、実力のマックスを発揮できるはずなんで、ここでまず人気を得る。一人ひとりちゃんと人気を取っていくということが大事になります。
失敗とか苦戦で魅力を見せるというのは、今から実践方法で説明しますけど、まあ、でも、えーと、逆境マスターの間はやんなくてもいいです。ゲームシステム的にも間違っていません。
で、えーと、ネガティブとマウントをしない、ということを気を付けるというのは同じです、はい。まあ、旅団とかで勧誘するのもいいでしょう。
ということですね。まあそんな感じです。前回のおさらいはこんな感じでございます。
炎:(拍手のモーション)
上:ということで、今回からの話題でございます。ありがとうございます。この、拍手のSEがあればいいんですけどね。
(場内拍手)
上:はい、ありがとうございます、ありがとうございます。今日の会場はノリがいいですね、っていう。あの、お笑いの入りみたいなことをしてしまう、ということでね。
はい、以上が前回のまとめでございました。
炎:はい。
上:はい、ということで、えーと、ここでもう、結構時間が経っていますけども、まあ、続きをやっていきたいと思います。
えーと、次は、えーと、PBWのシナリオの書き方必勝法でございます。
(背景変わる)
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