第六猟兵マスター講座#2 「地獄の実践編」その2
グァンデ・アォ 2019年6月20日
《5:37~11:57》
上:ということでですね、今回は第六猟兵のマスター講座その2、地獄の実践編でございます。よろしくお願いします、イエーイ、パチパチパチパチパチ。自分で言うしかない(笑)
(収録会場から拍手)
上:あ、ありがとうございます、外から。これ聞こえるかな? 会場、うん。
はい、ということで、ですね、えーと、前回、えーと、裏技編から入った第六猟兵のマスター講座でございます。えーと、今回は実践編。
実際にどう、リプレイ、オープニング、シナリオを書くかっていうことを説明していきたいなあと思っております。よろしくお願いします。
その前にですね、じゃあ、簡単に前回のおさらい行きましょうか。
スライドいって大丈夫ですかね? はい、じゃあスライド行きます。ポチッ。よいしょ。
(背景変わる)
上:ということで、前回と同じように、スライドと一緒に説明していきたいと思います。
はい、ということで見てください。昨日、リアルタイムイベントやりましたよね? 始まりました、はい。
えーとキマイラフューチャーで、バトルオブフラワーズというイベントが始まったんですけど。
(ファイヤーホイールマスター画面外へ)
上:おおう、ちゃんと、ちゃんと。位置が、位置が固定できないのね?(笑) 大丈夫? 大丈夫?
まあいいや、えーと、勝手に続けるね。入っちゃったね。
ここ、矢印。背景見てください。キマイラフューチャーのイラストの背景。えーと、時限トップを見た方いらっしゃるかもしれないんですけども、えーと、出てきた三人の幹部怪人は、えーと、ブランドがまだ残ってるってことを言ってたんですけども。街にブランドが残ってる。
ここですね、この三点。最初っから出てたわけです。これがウインドゼファー、ラビットバニー、そして、ここちょっと、ファイヤーホイールかくれ、どけれる? エイプモンキーが、居るんですけど。居ったというわけなんです。ここね、この三人は実はもともと最初から出てたと、いうことですね、はい。
そんな感じなんでございますけどね。カワイイバニーだけは分かるね。カワイイバニーじゃないよ、えーと、ラビットバニーだったような気がするな。ごめんね。カワイイバニーだったっけ? ラビットバニーだったような気がするな。カワイイ怪人ラビットバニーですね、はい。時限間違ったかな?(笑)
炎:(笑)
上:はい、カワイイ怪人ラビットバニーですね、はいはいはい。
エイプモンキー、エイプモンキーはここに猿のモニターがありますね、はい。で、こっちにウインドゼファーがいます。ということでございましてね、こんな小ネタがあります、ということを説明しつつ、早速本編に入っていきたいと思います。
よろしくお願いします。本編ドン。よいしょ、いいかな? 出るかな? 次の画面、よろしくお願いします。
(背景変わる)
上:ドン、ドン、あ、出た。『第六猟兵マスター講座
#2「地獄の実践編」』でございます。えーと、前日と同じですが、繰り返し言いますが、ケルベロスブレイドと他のPBWでは使えないのでご注意ください。これだけ、ちゃんと覚えて帰ってください。
あの、他所で使ったらホントクビですから。気を付けていただきたいということで、よろしくお願いします。
ということで、まずは、えーと、前回のおさらいからやりたいと思います。前回のおさらいお願いします、ドン。
(背景変わる)
上:いきますかな? おお、はい、よし。あ、オレが邪魔か、よいしょ。こんなぐらいかな?はい、えーと、まず、あ、まだ邪魔だな、よいしょ。こっち、そっちに寄ろうか、よいしょ。そっち見えるかな?
はい、えーと、まず、マスターの能力値というのがあります。文章力、美しい文章を書く能力です。お、えーと、ありがとうございます、広告ありがとうございます。
えー、文章力。美しい文章を書く能力でございます。
えー、採用力。プレイングを嬉しく採用する能力でございます。えーと、まあ、重要能力でございますね。
PBW理解度。ルールや世界設定の、裏を読む能力でございます。
で、次、執筆速度。シナリオを素早く書く能力。
で、アイデア力はプレイヤー能力なんで、必ずしも必須ではありませんと。
で、マスター戦闘力。
マスター力は【執筆速度×2+文章力+PBW理解度】になります。執筆速度が速ければ、良いマスター。楽しく長く続けれるマスター、ということになります。
これは、どうやっ、えーと、ただ、執筆速度を、書くスピードを上げる方法を、というのは、えーと、練習することができると、PBWにおいてはと。練習することができるということをご説明したんで、具体的にはどう練習するのかっていうのを、今日説明していきたいと思います。よろしくお願いします。
今ちょっと、手にストラップを付けているので、手元の動きが変ですけど、気にしないでください、はい。
まあ、そんな感じで、次、えーと、ファン獲得度は【採用力×2+アイデア力+PBW理解度】でございますね、はい。これは、採用力、プレイングを嬉しく書く能力が高ければ高いほど、ファンは増えるということです。
で、最後、アンチ獲得度。これは呪いのパラメータなんですけども、【アイデア力-文章力】。アイデア力が高くても悪くはないんですが、文章力を磨く必要が、磨かないとアンチがつくということになりますね、はい。そんな感じです。
で、最後、バズり%。アイデア力は、高いとワンチャン一発逆転ですごくバズる可能性があります。ということです、はい。そんな感じでございます。
というわけで、最後、マスターとして目指すべきゴールは、えー、五つあります。
えー、ご、サークルマスター。友達がいつも自分のシナリオに参加してくれるタイプのマスターさんですね。この場合大事なことは、友達はいつか引退するので、えーと、友達以外に優しくしましょう。ということがサークルマスターさんの必要な事でした。
チャレンジャーは、えーと、自分の新しいチャレンジが出るので、必ずアンチが生まれるので、アンチを納得させる文章力を鍛えましょう。という話をさせていただきました。
人気マスターは、えー、採用力が大事でございます。えーと、やっぱり嬉しいプレイング、えーと、か、プレイング、もらったプレイングをカッコよく書けるということが人気マスターの条件でございます。この、採用力をやる方法というのも、練習していきましょう。今回実践方法を説明させていただきます。
ベテランマスターは執筆速度です。これは、えーと、何度か昨日も言いましたけど、早く書く、タイピング能力の速さではありません。PBWの執筆速度というのは、コツがあります。これを実際に教えるのが今日の議題になります。前回もちょっと教えましたけどね。
で、キングマスターというのは、全てのパラメータがマックスのマスターさんなんで、アイデア力があふれがちになるので、プレイヤー参加するといいんじゃないすか? っていうことを説明しました。
はい、こんなかんじです。
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