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厳・範(老當益壮・f32809)


『これは、わしと親友の約束ごとよ』

生まれてからこの方、『封神武侠界』から出たことのなかった黒麒麟なお爺。獣形態だと、ちゃんと鬣は黒い。/主食は霞だが、普通の食事もとれる。味の楽しみを否定しないお爺。/昔…仙人になる前は、武侠だったらしい。今でも血が騒ぐことがある。仁獣とはいったい。/亡くした親友の英傑こそが、守護する相手だった。その親友が好きだった世界を守るため、お爺は猟兵として戦うのだ。/身長は人間形態のもの。千歳を越えるお爺。 (読み:いぇん・ふぁん)

瑞獣の仙人 × 雀鬼
年齢 76歳 (10月5日生まれ)
外見 178.5cm 金の瞳 灰色の髪 普通の肌 
特徴 眼光鋭い 清潔な身なり 求道者 親友を失った 実は猫が好き 
口調 今:年の功(わし、貴殿、だ、だな、だろう、なのか?)
戦闘中は 昔:口が悪い(わし、お前、だ、だな、だろう、なのか?)
旅団 天剣絶刀
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6
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