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💠イェフ・デルクス(役立たずの生き残り・f30366)


『なぁんにもねえ俺が、一番長く生き残っちまったんだ。』

小さな国。力は弱く、体は貧弱な出来損ない。だが捨てるには兵の数が足りなかった。それだけで彼は生き残った。結局国は滅んだ。今となってはどこにあるかもわからない、それが三十年ほども前の話。■国を転々と渡り歩いた流浪のキャバリア乗り。国が滅びた時に乗っていたキャバリアを補修しながらずっと乗り続けている。それこそが彼の人生、そして牢獄。■遊びの類には疎い。酒は下戸、というか何が美味しいのかよくわからない。

アンサーヒューマンの量産型キャバリア × サバイバルガンナー
年齢 43歳 (8月19日生まれ)
外見 188.2cm 琥珀色の瞳 焦茶色の髪 普通の肌 
特徴 頭部に傷跡 短髪 腹部に傷跡 口数が少ない 実は世間知らず 
口調 オッサン役立たずだぜ(俺、お前さん、だ、だぜ、だな、だよな?)
敵には さっさとくたばれ(俺、てめぇ、だ、だぜ、だな、だよな?)
旅団
 
E-05格納庫
担当 桐谷羊治
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フレンド アイテム
8
ユーベルコード シナリオ イラスト

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