65/6

💠御十八・時雨(帰依・f28166)


『それじゃ行こうか。おれの代わりに斬ってくれ。』

【序】物心ついた頃には、とと様は遠くに旅立たれていた。七つの祝いを過ぎた時、かか様は姿を御隠しなさった。あれからひととせ、未だ見つからず。【形】黒い髪と鳥の面はかか様譲り、黒い眸と大きな刀はとと様譲り。高い下駄は、おれの趣味だ。【戦】おれにあるのは力だけで、技と言うのはあまりない。刀が全部勝手にやってくれんだ。【真】産女。姑獲鳥。おれはどちらでもある。 (読み:おとは・しぐれ)

東方妖怪の妖剣士 × 力持ち
年齢 8歳 (9月26日生まれ)
外見 109.7cm 漆黒の瞳 漆黒の髪 普通の肌 
特徴 素顔を隠している 自分を抑えている 刀剣愛好家 曇り空が好き 幼少から放浪の身 
口調 雛鳥(おれ、お前さん、だ、だな、だろう、なのか?)
偉い人には 小烏(おれ、~様、です、ます、でしょう、でしょうか?)
旅団
朱の社
担当 日照
→もっと詳しく
フレンド アイテム
6
ユーベルコード シナリオ イラスト

御十八・時雨さんへのフレンドの種類を選択してください。