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高塔・梟示(カラカの街へ・f24788)


『…さて。それじゃあ、往こうか』

旧き神の一柱と言えば聞こえがいいが、所謂唯の公僕。24時間365日不眠不休のワーカホリックで知られたが、行方を晦ましている。怠い眠いが口癖。くまの濃い、覇気のない顔に、持て余し気味の長い手足はまるで生気を感じさせない影法師。やる気は無いが仕事振りは真面目。長命の為か味覚を欠損しており、効率重視でエナジードリンクを主食としている。よれたスーツに身を包み、魂を黄昏に導く燭台の持ち手――名を死神という。 (読み:たかとう・きょうじ)

神の猟奇探偵 × ゴッドハンド
年齢 30歳 (2月15日生まれ)
外見 190.1cm 赤茶色の瞳 琥珀色の髪 普通の肌 
特徴 手足が長い 不健康な顔立ち だらしない マイペース 食が細い 
口調 ジランドール(わたし、~君、だね、だよ、~かい?)
本音で話す時は パナシア(俺、君、呼び捨て、だ、だな、だろう、なのか?)
旅団
 
Calaca / rime / いわさか
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7
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