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💠楚良・珠輝(きらめきの少年小説家・f24597)


『調子?悪くないですよ、締切まで32時間あるので』

全身のあちこちが異なる宝石に小さく置き換わったような状態で生まれ、その宝石の広がりに侵食される奇病によって亡くなるはずだった少年。当然のように読書に耽溺し、迂闊に己もと筆を取ったのは不幸なのか幸運なのか、短命に終わるはずだった肉体は断筆しないと死ねない精神によって支えられてしまった。猟兵として覚醒したことで他世界から得た電脳技術により、快適な執筆環境を整えて、今日も元気に締切に追われる。 (読み:そら・たまき)

怪奇人間の文豪 × 電脳魔術士
年齢 13歳 (11月2日生まれ)
外見 149.8cm 緑色の瞳 漆黒の髪 乳白色の肌 
特徴 無表情 ぼんやりしている 空が好き とんでもない甘党 実はミーハー 
口調 少年(僕、あなた、呼び捨て、です、ます、でしょう、ですか?)
死を覚悟した時は (別名を締切前と言う)(僕、貴様、だ、だな、だろう、なのか?)
旅団
担当 炉端侠庵
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フレンド アイテム
2
ユーベルコード シナリオ イラスト

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