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松月・撫子(詠桜・f22875)


『人の世は うつりにけりな いたづらに』

いつの世も、桜は美しいものとして長短問わず物語や歌に読み込まれたもの。 ここに座すは、詠まれた桜の概念。美しさ、切なさ、時の流れ。全てを抱きて歌となす。 悲喜交々を見守った桜花の言の葉は花となり、心を癒し、時に命を削り奪う。 誰が呼んだか詠桜。夜見桜にして黄泉桜。 八重に集いし花弁蕚、大和撫子は彼女を示す。 (読み:まつき・なでしこ)

桜の精の悪霊 × 死霊術士
年齢 24歳 (3月23日生まれ)
外見 158.6cm 紫の瞳 ピンクの髪 白い肌 
特徴 柔和な表情 スタイルが良い 清潔な身なり ウェーブヘア 実は胸が大きい 
口調 女性的(私、あなた、~さん、です、ます、でしょう、ですか?)
怒った時は 無言の圧力(私、あなた、~さん、です、ます、でしょう、ですか?)
旅団
 
さぁくる「歌枕」
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3
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