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神狩・カフカ(朱鴉・f22830)


『おれが誰かって?そいつァ自分で確かめてみるこった』

「ああ、神狩さんのことかい?確かにうちの隣の下宿の住人だが、素性はよく知らねぇよ。はぐらかされることが多くてね。あの見目じゃ女は放っとかねぇだろうが、怪しい所に出入りしてるって噂もあるし、得体の知れねぇ男さ。それに俺は見たんだ。奴の背に血よりも尚紅い翼が生えてるところをな――」🍁或る時は探偵、また或る時はカルト作家。飄々と紡ぐ江戸言葉は嘘か真か。和傘片手に紫煙を燻らし、今日も気紛れ夕暮れ漫歩。 (読み:かがり・ー)

神の猟奇探偵 × 文豪
年齢 21歳 (9月20日生まれ)
外見 183.7cm 金の瞳 赤髪 色白の肌 
特徴 中性的な顔 知識欲が強い 実は面倒見がいい 夕焼け空が好き 朝焼け空が好き 
口調 誰彼に嘯く鴉(おれ、お前さん、ぜ、だぜ、じゃん、じゃねぇの? )
時々 彼誰に嗤う鴉(おれ、お前、ぜ、だぜ、じゃん、じゃねぇの? )
旅団
 
朱の社 / はふりこの竹林
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8
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