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💠ヴォルフガング・ディーツェ(花葬ラメント・f09192)


『昔はかなしみ分け合えど、今はまるまる胎の中』

魂を分け合った「きみ」と「愛し子」達。他になにも要らなかった。けれど――■贄とされた家族が為、数多の魂を神に捧げし魔狼。輪廻転生をよすがに、不老の愛執を得て世界を巡る。表向きは青年じみて快活も内面は老獪。生に祈りも愛も不要と嗤い、されど一度懐に入れた相手には砂糖菓子の様に甘い矛盾■神器とは己自身、神に余す処なく喰らわれた全て。主に鮮血を媒体として異能を行使する■グリモアは虚像の散華。永久に枯れぬ罪

人狼の神器遣い × 電脳魔術士
年齢 101歳 (4月10日生まれ)
外見 172.4cm 赤い瞳 黒髪 普通の肌 
特徴 眼光鋭い 面倒見がいい とんでもない甘党 実は用心深い 実は凶暴 
口調 花弔ふ狗(俺、君、呼び捨て、だね、だよ、だよね、なのかな? )
真剣な時は 花喰ふ狼(俺、お前、だ、だな、だろう、なのか?)
旅団
 
おおかみの寝床 / 
Knights of Rabbit / 
迎櫻館 / 
花の涯
担当 冬伽くーた
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12
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